あんにょーん*\(^o^)/*
今日、ソヒョンが出る
「熱愛」の制作発表会がありました*
動画もたくさんUPされています^ - ^
インタビューの訳も出ていて、
ソヒョンに対するコメントや
ソヒョンのコメントを載せますね!
・ソヒョンは、イ・ウォングンとの
キスシーンに対して
”実際、出演の分量も4回までで、
キスシーンがあるとは
考えてもいなかった。
初めて会うやいなや
キスシーンがあって非常に慌てた。
だが、かえって初めて会ったので
より一層初々しい姿を表現することが
できたのではないかと考える”
・ソヒョンは“劇中のように
成就しなかった初恋経験があるか”
という質問に“誰かを好きな感情が
なかったと言うと嘘になる。
人であるから誰かを好む感情は
持っていたと思うが、切ない初恋は
できなかったと思う。
私に初恋というのはまだ明確に
定義することができないようだ”
として笑いを作った。
・チョン・グァンリョル
“初めはソヒョンの配役に
心配をしたが、準備をとても
長くしたといった。
努力する者に勝つことができない
と言うように本当に演技を驚くほど
上手くやった。注目に値する演技者に
なると思う。私が称賛をしたところ、
ソヒョンから‘とても幸せになった。
力になった’とメールがきた”
・イ・ウォングン
”ソヒョンは同い年だし
気楽に接せられてると思う。
ソヒョンの実際の性格は
親和力がある。かえって僕が
人見知りが激しいのだが、
気立てが優しく接してくれて
ありがたい。彼女は撮影現場の
ハッピーウイルスだ”
・ソヒョンは”演技を経験した
オンニたちが初めてする演技で
あるだけに満足できないものだと
話してくれた。あまり欲を出さずに
心を無にしてやりなさい
とアドバイスももらった”
と微笑を浮かべた。
・演技の先輩のどの点を
習いたいだろうか。
“ひとまずユナオンニの目つきを
習いたいです。スヨンオンニには
自然な台詞のトーンを習いたいです。
ユリオンニは自身の性格と
役柄が違うが、役への没入を
上手くやったと思います。
シカオンニは緊張した姿がなく
おおらかな心がけを習いたいでね。”
・ソヒョン、自身の演技の評価
“初めて挑戦することなので、
初めから満足なカットが
出てきてはいないです。
それでもとても楽しかったです。
演技をすればするほど
欲が出ましたよ。コンサートと
併行して本当に睡眠を1時間ずつ
取りながら撮影しましたが、
エンドルフィンが湧いて
とても幸せでした。”
・ソヒョンは“現場で撮影中に
写真を撮ってメンバーの
携帯に送ると、よく似合うと
褒めてくれて、頭をこうこうしては
どうかとアドバイスもくれた。
製作発表会の前はジェシカオンニから
電話がきて、緊張せずに
上手くやりなさいとの
応援をもらったから、
今も上手くいっていると思う”
と微笑を浮かべた。
・ソヒョンは今回少女時代活動時に
使う芸名ソヒョンでない
ソ・ジュヒョンとして
ドラマに参加する。
この理由についてソヒョンは
”俳優としてはスタート
なのではないか。
歌手ソヒョンとしての
延長線でなく、本当に新人俳優として
始めたくてソ・ジュヒョンという
実名を使うことになった”
と明らかにした。
・もはや実名がかえって
馴染みが薄くないかと尋ねられると
すぐに”私は大丈夫だが、
多くの方々にとって
馴染みが薄いと考える。
今後さらに演技をしたい。
この名前が慣れる時まで
演技者ソ・ジュヒョンとして
良い姿を見せる”と覚悟を伝えた。
・ソヒョンは、ドラマでの
高校生との熱愛に係る質問に
“個人的に愛するにあたって年齢は
考慮せずできるものだと考える。
‘ウギョル’等を通して見られた
当時の私の考えと違い、
今はさらにオープンマインドに
なったようだ。高校生と愛する事も
できるし年齢制限もあえて
置かないと思う”と明らかにした。
・熱愛PD “ソヒョンのイメージが
キャラクターに合うと考えて
キャスティングした。
ソヒョンは演劇課に通っていた。
基本的な演技力と発声は
本人が持っている。
現場経験が少ないように
思われるから些細な失敗はあるが、
基本的にキャラクターに対する
理解力と表現力は、
新人演技者以上だと考える”
・また、イ・ウォングンは、
花びらキスに対する友人の
反応も伝えた。
彼は"友人が(少女時代を)激しく
好んでいるから、嫉妬を一身に
受けている"と打ち明けた。
長くなってしまったので
一旦ここまでにします!
またすぐに更新したいと思います^ - ^
(画像借りました)





