mono物語

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好きなものイッパイありすぎて困ってます。音楽好き、映画好き、バイク好き、クルマ好き、わんこ好き!好きなものどんどん紹介していきます。よろしくお願いします(^o^)ノ

KTC新旧スライドTハンドル|イヤーマークから製造年代を探ってみた

 

 

KTCの新旧スライドTハンドルを比較しながら、旧型の特徴的な構造と刻印「N6」「1N」に注目してみました。
KTCのイヤーマークに残された少ない情報と手持ちの工具から、製造年代の法則を探っていきます。
工具の刻印を眺めていると、その工具が作られた時代まで見えてくる――そんな「工具と時代」の話です。

 

 


新旧スライドTハンドル

スライドの溝が上下逆

旧タイプは上部に溝がある構造

センター固定用のディンプルは下側~

上部のボールはスライドの溝用だけ

バネ付きのボールは下側に有ると思います

現行品を見慣れてると不思議に思いますが
スライド用のボールをロック用にも使うのが
難しいと判断したのかな?



旧型は黒染めなのがコーケンさんみたいで好みです

なぜ黒染めなのかは?わかりませんが、黒染めなスライドTハンドルは結構あります



現行品の刻印は
「KTC BHM3 JAPAN 1M」

旧製品は 「KTC N6 JAPNN」

現行品が完成形だとすると
工夫の途中を感じる旧製品にとても魅力を感じます

気になるのが何時頃の製品?

N6、1N、これが製造年月日を表しているみたいです

KTCのイヤーマークについてはあまり多くの情報はないのですが

少ない情報と手持ちの製品の製造年と
おおよその法則を整理してみました



ネプロス年号表
1995年~2015年:月コード+年コード
10年ごとの繰り返し
(例:U5 = 1995年もしくは2005年、2015年 6月)

2016年~2025年:年コード+月コード
数字が先に変更
2016年より10年ごとに、入れ替わるようになったっと思われます
(例:6U = 2016年 6月)

J = 1月 (Jan)
F = 2月 (Feb)
M = 3月 (Mar)
A = 4月 (Apr)
Y = 5月 (May)
U = 6月 (Jun)
L = 7月 (Jul)
G = 8月 (Aug)
S = 9月 (Sep)
C = 10月 (Oct)
N = 11月 (Nov)
E = 12月 (Dec)



大きく分けて4種類

マークなし

数字のみ(5、59)

アルファベットと数字の組み合わせ(N6、1N)

マークなしは全くわかりません

数字のみには一桁と二桁のパターンがあります
年号、もしくは製造工場?なのかなと想像しています
1991年以前の製造では有ると思います


アルファベットと数字の組み合わせは2種類

N5のようにアルファベットで始まるパターンと
数字で始まるパターン

ネプロスは1995年以降、その他は1991年以降が
アルファベットと数字の組み合わせで
表記されている可能性が高いです

10年で繰り返しになるので重複がありますが

刻印の深さや発売日などの情報で、大体判断出来ます


NEPROS(ネプロス)年代順

NBR3UN 初期モデル
発売開始:1995年頃
G9=1999年 8月

1999年、
NHKの「だんご3兄弟」が社会的ブームとなり、年間の流行語にも選ばれるほどの人気に。
同じ年、日産はルノーと資本提携し、
後のゴーン体制へとつながる大きな転換点を迎えます。

NBR3UN A 後期モデル
発売開始:2002年頃
N1=2011年 11月

東日本大震災の発生(2011年 3月11日)
国内観測史上最大となるM9.0の
東北地方太平洋沖地震が発生し、
巨大な津波が東日本沿岸部を壊滅させました。
また、これに伴い
東京電力福島第一原子力発電所事故が発生し
甚大な被害をもたらしました。


NBR390
発売開始:2012年 11月頃
C3=2013年 10月

2013年
「あまちゃん」「半沢直樹」の大ヒット
NHKの連続テレビ小説『あまちゃん』と
TBSのドラマ『半沢直樹』が社会現象を巻き起こし
ドラマ内のセリフがその年の流行語となりました。


NBR390A
発売開始:2022年頃
2L=2022年 7月

安倍晋三元首相銃撃事件(2022年 7月)
参議院選挙の応援演説中だった安倍晋三元首相が
奈良市で銃撃され、亡くなりました。
戦後日本の政治に大きな足跡を残したリーダーの
突然の凶変は、国内外に大きな衝撃を与えました。


NBR390X
発売時期:2023年 11月頃
3S=2023年 9月

WBCで野球日本代表「侍ジャパン」が
14年ぶり世界一(2023年 3月)
ワールド・ベースボール・クラシックで
栗山英樹監督率いる日本代表が
全勝優勝を達成
大谷翔平選手や村上宗隆選手らの活躍が
日本中に熱狂を巻き起こしました。


ざっくり24年~
色々あったと言えば色々ありました~(笑)~

ラチェットの世界は
多ギア&空転トルク競争の歴史でもあったかな?

それぞれの製品にそれぞれの歴史

皆さんにとってはどんな時代でしたか?

イヤーマークを眺めながら一時、振り返ってみるのも楽しい時間かもしれません

WISE(若穂囲製作所)のL型HEXレンチシリーズを30年以上使い込んで見えてきた「曲者っぷり」を徹底解説!

基本性能・強度は間違いなく世界レベル。BONDHUSなど一流メーカーからも認められる品質を持ちながら、なぜかクセの強い工夫が満載なのがWISEさんの魅力です(笑)

今回ご紹介する製品:
・SBL-1000(ロングハンドル付) — 斜め延長機構の謎に迫る
・SBS-2000 12角 — 仮締め用12角の真意とは
・PIS246 ピアスボールレンチ — 打撃OKの最強クラス
・KBL900 快適シリーズ — mono物語イチオシ、30度ズレた曲げ角の魅力

長年の実使用と分解・検証データをもとに、カタログスペックだけでは分からないWISE製品のリアルな使い勝手をお伝えします。

抜群の品質を持ちながら知名度がイマイチなWISE。いつか直球勝負の製品にも出会えることを願って(笑)
 

WISE!曲者達の最強伝説!

 

 


最強!
30年以上使ってますが~未だにノーダメージ~

大体のL型HEXレンチはオーバートルクをかけるとこんな感じになります

メッキも含めた強度ではWISEさんが最強だと思います~(笑)~

170キロの剛速球が投げられるのに~変化球が大好き~だけど~ストライクが入らない~
WISEさんのイメージです~(笑)~

WISE(若穂囲製作所)

基本性能は世界レベル!
BONDHUS(ボンダス)などの一流メーカーにも認められた品質
最高レベルの強度

WISE(若穂囲製作所) SBL-1000 (ロング・ハンドル付)
かなり昔から使っているL型HEXレンチです
基本的な性能に不満はありませんが~
なぜかよく分からない工夫の数々~(笑)~

自分が知る限り、延長バーを世界で最初に推奨したメーカー!

延長はとても便利で画期的でしたが~~
この斜めがよく分からない~(笑)~

グリップが太くなる!これは画期的です
長くなる!それまでの常識を覆すWISEの挑戦!

延長に関してのメーカとしての見解は「非推奨」が一般的です

よぽど強度に自身がないと「延長して使え」とは言えないよね~

プラキャップが出てさらに便利になりました

全サイズ対応なのは画期的!

画期的・・・なのですが~~

この斜めがよく分からない?

色々試してみても、何がいいのかよく分からない~(笑)~

ずいぶん長い事謎で
この斜めの部分は使ってませんでた~(笑)~

色々試してみて分かったこと~(笑)~

短い方で使うのはちょっと不便
ボール側で本締め出来るのが売りではありますが
個人的にはボール側でのパワープレーはしません

長手側で使うのが基本と感じています~~が?

かなり不安定なので
ショートタイプのL型HEXレンチと組み合わせるのが良いと思います

WISEさんの説明によりますと

45度の角度を利用して180度を90度のフリ角で回せる・・・・

回せる・・・確かに回せる~(笑)~
だけど力が入らない~(笑)~

ぐらつきが大きくて実用的じゃない~(笑)~

これを使いこなしている方がいらしたらぜひ教えてください!

これが便利に感じた場面に
いまだ遭遇していません~(笑)~

30年以上使って分かった世界レベルの品質
L型HEXレンチといえばこのセットでした



曲者中の曲者~(笑)~
WISE(若穂囲製作所) SBS-2000 12角!

まずこのプレートがよくわからん~(笑)~
ここにゴム磁石がついてたんですが
あっという間に脱落、そして紛失~(笑)~
ここが波々なんで硬いものは張り付かない~

いろいろ思案してますがうまい方法がない~~~

そもそもこいつの使い方も謎~
厚めの鉄板に六角穴
ここに入れて使えというのは分かるんだけど?

???何がいいんだかわからなかった???

短い方に装着するのね!
T型レンチみたいになる事に気がついたのは最近~(笑)~

便利なような??
多分ほんとに便利ならば他の製品にもつけると思う~(笑)~

こいつの最大の特徴は12角
ここからがこいつの曲者の本領発揮!
「6角レンチになにゆえ12角がないのか?」を教えてくれた製品~(笑)~

2段になってって
12角は仮締め、奥まで差し込んで本締め

12角は仮締め~~~~
HEXレンチってほとんどが6角ですよね?

12角!に興味があって手に入れたんですが~~

6角だとフリ角が60度必要です

12角なら30度!
60度と30度は使い勝手がかなり違います

淡い期待を抱いてましたが~WISEさんだからな~~~(笑)~

L型HEXレンチの良さは最も小頭な事

難点はフリ角が60度必要な事・・

12角への期待は大きい!

大きい!
とても大きい!

・・・・・

仮締め用~(笑)~

本締めは奥まで刺して6角で!

12角、ナメまくって全然使えません~(笑)~

小径の12角はナメまくって使えないことが分かったよ

ソケットレンチでも12角は8㎜が下限だと個人的には考えています

10㎜以下は6角が失敗がないかな?

このセットでも8㎜10㎜はある程度使えます~(笑)~

注意点としては、浅いボルトには事実上使えません~(笑)~
2段目がかからない
かかったとしても浅がかりでナメまくります~(笑)~
WISEらしいと言えばWISEらしい~~
剛速球投手のストライクが入らない変化球です~(笑)~



WISE ピアスボールレンチ PIS246

ボールポイントは30度傾けることができます

軸線に対して15°ずらした加工(特許)

スパナと同じ構造、ひっくり返してフリ角30度

WISEらしさ満載なピアスボールレンチ~(笑)~

これめちゃくちゃ丈夫なんです~

ビットを軸線に対して15°ずらした工夫!
ひっくり返してフリ角30度のはスパナと同じ使い方

ボール側でも本締めに耐える強度

最強WISEの中でも最強クラスなPIS246

なんと打撃OK!(多分ストレート側のみ)

メーカーが「打撃OK」と宣言するには~~
工具の強度が対応するサイズのボルトの
「破断トルクを余裕を持って上回ってる」
という自信の現れだと感じます

難点は早回しが出来ないこと~(笑)~

パワープレイ特化型ヘックスレンチ

これで回らなかったっら諦めるレベルのレンチです~(笑)~


WISE(若穂囲製作所) KBL900 快適シリーズ

最もお気にい入りなWISE~(笑)~
L型HEXレンチ全体でも上位に入る
お気に入りなレンチです

強度最高レベル!
文句なしの基本性能

そして何より特長的なのが
曲げ角が30度ズレてます

側面が平ら

なんでこの方向に曲げたのか?
何がいいんだ?

WISEさんのいわく
「手が痛くないから」~(笑)~

え?・・・そこなの?

通常のL型HEXレンチが角が横に来る方向に曲げてるのは「曲げやすいから」だと思います

熱間曲げの高等技術を駆使して曲げた効果が
「手が痛くない」~(笑)~

そこじゃないだろう~
mono物語的に気に入ってるのはそこじゃない~(笑)~

多分・・「曲げてみたかった?」もしくは「曲げる技術を見せたかった?」からな気がします~(笑)~


物物語的には30度ズレてることがとても気に入ってます

まず見た目(そこかいッて突っ込まれそう~(笑)~)

やっぱし背骨が入ってると言うか筋が通っていると言うか
真ん中に角が来てるのが見た目的にはやはり自然で美しい

ここからが本題~~~
KBL900 快適シリーズの魅力といえば?

通常のL型HEXレンチと組み合わせれことで
30度のフリ角になります

これが便利!

WISEさん!これだよこれ~(笑)~

WISEさんの数少ない魔球とも言える変化球~(笑)~

「手が痛くない」より画期的~


両端曲げ
ASH(旭金属工業)さんの
「ロングダックスキー六角棒レンチ DYS0910」や
TRUSCOさんの「トーション六角棒レンチ TTX-9S」と同じ原理かな?

この角度に曲げるのは難しい?コストがかかるのかな?
他メーカーはあまり出しませんよね?

WISEさんは曲げる技術にも自信があるようです


ですが~~残念ながら廃盤・・・
復活して欲しいリストの上位の製品です


WISE~~絶対的な品質の製品を作っていながら~~
イマイチな知名度・・・
下請けで苦労したんだなと想像してます

メジャーになろうと
色々工夫しているんだとは思いますが~~

でも個人的には直球ド真ん中な製品を作ってほしい

それが一番のステイタスになると思います

WISEに足りないのはブランド力だけ

製品の品質は世界レベルです

曲者WISEの直球勝負が見たいと思う今日このごろです~(笑)~

 

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#工具 #ラチェット #工具図鑑 #mono物語 #工具紹介 #ラチェット音 #RatchetSound #tools #automobile
 

Pro-Auto(スエカゲツール) STR-F3C 3/8DR / STR-F2 1/4DR 伸縮式フレックスロックラチェットを分解し、TONE(トネ)製品との構造比較を行いました。

 

 

「TONEさんと同じじゃね?」シリーズ第2弾です。

アンビルギア、パウル、プッシュスプリングなど内部パーツの互換性を実際に検証しています。

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Pro-Auto(スエカゲツール) STR-F3C STR-F2 伸縮式フレックスロックラチェット

Pro-Auto(スエカゲツール) STR-F3C 3/8DR STR-F2 1/4DR 伸縮式フレックスロックラチェット。
これもTONE(トネ)さんと同じじゃね?

Pro-Auto 伸縮式フレックスロックラチェット
伸縮ラチェットの決定版として愛用してます
以前は若干強度の不安があったのですが
現行モデルになってその不安もほぼ無くなり
定番一軍工具になりました
よく見るとTONEさんににてないかな?
これもTONE(トネ)さんと同じゃね?

「TONE(トネ)さんと同じじゃね?」シリーズ第2弾
Pro-Auto(スエカゲツール) STR-F3C 3/8DR STR-F2 1/4DR 伸縮式フレックスロックラチェット
分解して調べてみました

Pro-Auto さんは三日月カバーがない
スナップリング は同じっぽい
音がぜんぜん違うんだけどそれは多分ボディーのせいかな?

まずは3/8DR STR-F3C

Pro-Auto(スエカゲツール)さんは
日本のSIGNET(シグネット)さん見たいな印象です

しっかりした設計技術のある会社が
信頼できる製造元に依頼して製造
ハズレが少なく製品ラインナップ全体の信頼度が高いです
OEM系でも安心して使えるブランドだと思います

商社系OEMブランドは製品によってその品質にバラつきがあります

メーカー系のOEM製品は比較的自社製品並の品質を基準にしていると思える製品が多いです
TONE(トネ)ブランドのOEM製品は信頼できるメーカー系OEMだと思います
TONE(トネ)さんと同じ=使える証明でも有ると思っています~(笑)~

アンピルギアは同じ

TONE(トネ)さんのリペアキットが使えるそうなのは嬉しいね
伸びる系はオーバートルクで壊しやすい

3/8DRボディーで1/2DRアンピルにも出来そう
ノビル系だと相性が良いかも?

オーバートルクに注意ね~(笑)~

mono物語の情報は
メーカーさんや販売店さんに
あまり喜ばれない情報が多い~(笑)~

みなさんの支持だけが頼りです~

ユーザーファーストな情報を流し続けるために
チャンネル登録、いいねボタン押してね~

OEMに関する情報はネットでもほぼ出て来ないし
メーカーさんや販売店さんも答えてくれないです
それを調べるっていうんだから
案件向きじゃないチャンネルですよね~(笑)~
良い所は良い、イマイチはイマイチ~
そのまま伝えることがメーカーさんやユーザーさんにとって
最も価値のある情報であると信じています
そんな感じでよろしければ、案件ウエルカムです~(笑)~

パウルは同じ
完全に同じぽいね
プッシュスプリングも同じ
台湾製すごいね~

アンピルギアを入れ替えてみます

20年くらい前、2000年の始まりくらい
木工用品の輸入販売をしていた会社の
ホームページに立ち上げに参加していました
世界中の一流工具に混ざって
台湾製品も扱っていました
その頃の台湾製品は
安かろう悪かろう的なものが多くて
色々苦労した~(笑)~
日本の多くのメーカーは
今のようになるとは思っていなかったと思います

この20年の台湾を始めインドや中国の発展はすごいよね

香港の変換を取材に行った時
マジでヤバイいと思ったよ
いずれ抜かされるッて思った
残念な事に、その時は思った以上に早く訪れてきた・・・かもしれない

アンピルギアを交換しても、問題無いね~(笑)~

Pro-AutoさんのSTR-F3CもTONEさんと同じだって言っていいと思う~(笑)~
全く違和感なく使える感じですね
Pro-AutoさんのSTR-F3C
安心して使えるラチェットです
音が違うのはグリップの違いによるのだと思います
TONEさんのグリップは中空だから独特の音がしますね

1/4DRも比べてみます
Pro-Auto(スエカゲツール) STR-F2
TONE(トネ) RH2H

Pro-Autoさん意外にも
台湾製のラチェットの分類みたいなものを
調べていました

3種類くらいに分けられる感じです

三日月カバーが特徴的なTONEさんのタイプ
角棒スナップリング式の製品はほぼ同じっぽいです
SK11のSRH3CZも同じっぽいです
ロックがあるなしの違いかな?

台湾製の上位に位置しているのが
MAC-TOOLSタイプ

Cリング固定と銀ボタンが特徴

MAC-TOOLSの他ベッセルさんや
Seednew(シーズニュー・ヤマト自動車) さんが採用しています

特徴的なCリング固定です

Seednew(シーズニュー・ヤマト自動車) さんて
あまり聞いたことのないブランドですが
コスパの良い製品を多く提供しています

このタイプはとても制度が良く
強度も抜群に良いです

MAC-TOOLS、BESSEL、Seednew
製品に対する信頼度の高いブランドです

下位設定のラチェットの代表は
SK11 SRH3CH

TONEさんの下位モデルは
TRH21

この2つは同じようですがランクが違います
SK11 SRH3CHは「低価格設定の構造」を採用していると思いますが

TONEさんのTRH21は上位のRH3シリーズと中身は同じっぽいです

分解できない構造と、恐らく既存のボディーの組み合わせで
低価格を実現しているのだと思います

この設定の違いが、製造できるメーカさんのOEMと商社系のOEMの違いだと思っています

製品の「何が大事なのか」の認識の違いなのかな?

SK11さんのSRH3CH-P
このラチェトは見た目も性能も異色な存在です~(笑)~

ボタン側にC型スナップリングがあります
中身はBESSELさんやMAC-TOOLSと同じぽい?~(笑)~

価格もSK11ブランドとしては高め
チタンマフラー風の表面処理ばかり宣伝してましたが
中身の性能の良さの方が大事じゃね?~(笑)~

商社ブランドは製品によって性能がバラバラ無ことが多いです
商社ブランドをおすすめしにくい理由の一ツです

現状の台湾製造会社の多くは

発注されれば何でも作るぜ~(笑)~

そんな感じなんだと思います

台湾製に足りないのはブランドとしての信頼

ブランドとしての信用を
高める方向に行っているとは思いますが

それにはC級品を作らない覚悟が必要だと思います

だいぶ昔の話ですが、鴨居玲さんという画家の
ドキュメンタリー番組の取材をするために
パリのモンマルトルの「テルトル広場」で撮影をしてました
その画家から毎週一枚絵を買い続けるという、おばあさんがいて、そのおばあさんに話を聞きたところ・・・

「将来、値が上がるかもしれないから~(笑)~」
ということでした・・

案内してくれてた画商さんのいわく
「ここにいる画家はほぼ値がつく画家にはならない」
なぜなら「ここで描いた駄作が世の中に残ってしまうから」だそうです

「ブランド」=「信頼」だそうで、「一番出来が良くない作品」で「評価」されてしまうそうです

「ブランド」とは「信頼に答え続けた歴史」
「ユーザーとの信頼関係」であると学んだエピソードです

1/4DRも同じだね

画商さんのいわく
値が上がらないことは、おばあさんも当然知っているそうです

テルトル広場に集まる画家たちに
少しだけ協力したいと思っているみたいです

「パリ」「モンマルトル」「テルトル広場」
「街としてのブランド」は
こうやって育てられている

こんな人が沢山いるから
「モンマルトルがいつまでも美術の街であり続ける事ができる」
そうです

残念ながら日本のメーカさんはまだこの域に至っていないかな~?~残念だけど・・・

KTCさんは自社製造品は一級品ですが
OEM品は自分が調べた範囲では全てB級品でした

商社系のブランドは製品の品質がバラバラなことが多いです
特に不良品レベルの製品でも売り逃げしようとする傾向があり
信頼という概念が甘いと思います

日本のブランドも台湾のブランドも
その性能に見合ったブランド力をつけてほしいですね~

良いブランドを育てるためには
ユーザーの協力も必要です

何処で作ったか?だけにこだわるより

どんな信頼に応えようとしてきたのか?
に、こだわった製品選びをしたいと思っています

そのための情報を少しでも伝えられたら良いなと思っています

パウルも同じ~
1/4DRも同じだって言っても良さそうです

TONEさんとSIGNETさんPro-Autoさん
信頼できるブランです

TONEさんは言うまでもなく日本を代表するブランド
プロのニーズに答えられるレベルの製品を提供してくれてるブランドです
個人的にはですが
最近のTONEさんはハズレがないという意味で
KTCさんより上に行っていると思っています

SIGNETさんはヘビーなDIYユーザーから
プロまで意識した設計が一貫しています
自社工場を持たないブランドですが
製造現場に詳しいスタフがたくさんいるのだと思います

Pro-Autoさんはかつて自社製造を行っていた
OEMの提供する側だった会社(SEK、スエカゲツール)のブランドです
製造ノウハウが豊富であることが
その製品の設計に生かされていると思います

プッシュピンも一緒だね

台湾製、とても安定した品質です

台湾の製造技術は一級品だね

台湾製であることが
プラスのブランド力になるようになるといいね

KABO-Tools(カボツールス)や
KING-TONY(キングトニー)みたいなブランドが
信頼感を得られれば、世界ブランドになると思う

アンピリギアを入れ替えてみる

全く問題ないね

台湾製の三日月カバー、角棒リングな
TONEさんの型のラチェットは
どれも共通なギア構造でした

どのラチェットも実用的で良品

リペアキットなどを共有できると思います

参考にして下さい
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Pro_Auto #スエカゲツール #TONE #トネ工具 #フレックスラチェット #工具分解 #OEM検証 #台湾製工具

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TONE RH3HW ジャンクを修理して1/2DRに変更する 

最も軽いスタンダード1/2DRラチェットを作る

 

 

 

 

ジャンクを修理して1/2DRに変更する

メルカリでジャンクのTONEさんの買いました

RH3HW のシリーズは信じられないくらい軽い
それでちょっと試してみたいことがあって購入しました
ジャンクの理由は動かない
ハンドルに打撃痕があります

多ギアのラチェットに打撃を加えると

噛み込んだりギアが欠けたりします

壊したくなければ絶対叩かないほうがいいよ
直せるかどうかはアンピルでチャック

回らなければ大抵噛み込んでます

打撃痕がそれほど大きくなければ直せる確率は高いです

パウルがボディーを傷つけてゃうレベルの打撃だと修理不能

万力で挟んで少しずつ動かしてると大抵動くようになります。

ギアが欠けていなければ清掃で治ります

ギア欠けがある時はリペア修理になります
新品の値段とリペアキットの値段を考えて

リペアするかしないか?

ジャンク品を購入するか?しないか?判断します

動くけれど空回りする場合

どこかに引っかかるところがある場合は

ボディを傷つけている可能性が高いので
修理不能な無ことが多いです

打撃でギアの歯がばらばらになってる

ラチェットを何本も見ました
多ギアのラチャトを叩くと一瞬ギアが浮きます
そこにさらなる一撃を与えると

ギアの山の先端に力がかかり
案外あっさり壊れます

 

今回はパウルにもギアにもダメージはありませんでした

このまま清掃だけで修理できますが
 

1/2DRに変更することにしました
3/8DRのボディーに1/2DRアンピル

恐らく最も軽いスタンダードな長さの

1/2DRのラチェットハンドルになります

 

TONEさんの中空ハンドルはとにかく軽い
1/2DRの RH4HW の軽さは次元が違います
1/2DRのソケットは8ミリから有るので

案外守備範囲は広いです
17㎜、19㎜がメインの時に

とても良く使います
ほぼ3/8DR感覚で使えます

もっと軽いのあったらと考えていたので
今回は3/8DRボディーに

1/2アンピルを組み込んでみます
 

TONEさんの抑えバネは

1本のタイプと2本のタイプがあります

理由は不明ですが
多分同じバネなので硬さ調節のためかな?
とか想像してます
 

元のRH3HWは2本タイプでしたが
リぺアキットは1本タイプでした
この本数は時期によるのか?
仕様なのかはわかりません
知ってる方がいらしたら教えてください

パウルは共通です

ギア部分も共通

リペアキットの入っていた1本バネをつけました、が、
後に2本タイプに変更したよ

一本だと若干にバネだ弱くなった?
空転が軽くなった?

測定値には出ないくらいの差ですが

2本のほうがなんとなく安心感があります

 

とりあえず完成
3/8DRボディーの1/2DR
1/2DRと比べると一回り小さい

USAG(ウーザック) 237A1/2X 1/2DR 72ギア 

ASH(旭金属工業) ライツール 

LVR4252 R1 1/2DR 72ギア 

TONE(トネ) RH4HW 1/2DR 72ギア
TONE(トネ) RH3HW 3/8DR(1/2DR) 72ギア

 

USAG 237A1/2X      417g

ASH ライツール LVR4252 R1    401g

TONE RH4HW        285g

TONE RH3HW        196g

 

多ギアのラチェットに

打撃を加えると案外あっさり壊れます

その打撃のおかげというか~(笑)~

 

キャップが外れました

打撃によって緩んだのだと思います
始めて見ました
こんなに薄いんだ、内径は大体19.2㎜

軽いはずだ

しかも深い、124㎜くらい
延長したり

何かを収納するスペースにもなりそうですね

 

モップの柄~~大体19㎜
19ミリの棒って

あんまり見かけないけど探せば有るな
3/8DRのソケット、13㎜以下だと大体入ります
ヘックスソケットは直系16.8㎜
エクステンションバーは18㎜
変換とか入れとくと便利かもしれませんね

私の場合、通常24㎜(M16)

くらいまでが守備範囲
19㎜以上は1/2DRが安心です
でも重い・・・
ヨーロッパでは1/4DR+1/2DRの

組み合わせで使うことが多いようです
ギリギリ17㎜までなら

3/8DRはオールマイティーですが
17㎜、19㎜、21㎜メインの時

個人的には1/2DRに手が伸びます
軽い1/2DRのらチュエットがあったっら

14㎜からは1/2DRが良いと思います

LIGHTOOL(ライツール)は軽いですが
TONEさん更に軽いんです
今回作った、TONE RH3HW 改 1/2DRは

3/8DRの守備範囲をカバーできる1/2DRになります

参考にして下さい

 

FACOM(ファコム ) J.360 3/8DR 60ギア ツイスト&ノーマルアクション ローテーター ラチェット

 

 

Drive Twist & normal action Rotator Ratchet

FACOM(ファコム )の

ツイストラチェット

最も完成された

ツイストラチェとだと

思います

それほど出番が

多くありませんが
手放せない

ラチェットです

暇な時に意味もなく

ガチャガチャ

しています

メインで使う

工具ではないですが

メカ好き心を刺激します
電動タイプの

出番が最近 

多くなりました

その元になった構造
1/4DRタイプの使い良さと合わせて

手放せないラチェットです

🏭 製造国 / Origin

刻印なし

🔧 モデル情報 / Model Information

Model Number(型番): J.360

Head Style(ヘッド形状):
 ・Round Head(丸頭)
 

Drive Size(差込角): / 3/8 in

Tooth Count(ギア数): 60‑tooth

⚙️ 内部機構 / Mechanism

Bevel‑Gear Driven Pawl Mechanism(ベベルギア駆動パウル式) 

🔁 送り角度 / Swing Arc

60T = 6°

Twist = 0° Zero-Clearance(ゼロ・クリアランス)

📏 寸法 / Dimensions (実測)

Overall Length(全長): 232 mm(9.13 in)

Head Width(ヘッド幅): 38.0 mm(1.50 in)

Head Thickness(ヘッド厚): 28.0 mm(1.10 in)

⚖️ 重量 / Weight(実測)

Weight: 433 g(15.3 oz / 0.95 lbs)

🔘 グリップ最大径 / Maximum Grip Diameter(実測)

Diameter(直径): 36.5 mm(1.44 in)

✨ 表面処理 / Finish

Full Polish Chrome(鏡面クローム)

🤲 グリップ / Handle Style

Comfort Grip / Dual‑Material(樹脂グリップ)

🔩 カバープレート保持方式 / Cover Plate Retention

Screw‑Down(ネジ留め)
TX‑6 

🔄 空転トルク / Back‑Drag Torque(実測) 

8.0 cN·m ~ 10.0 cN·m

🎧 噛み合い感 / Engagement

Tactile Engagement (手応えのある確かな噛み合い) 

🔍 アンビルのガタ / Anvil Play

普通(標準的)

Standard Tolerance / Normal Play

(標準的な許容範囲 / 一般的なガタつき)

🔗 リンク・免責

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FACOM(ファコム) 3/8" ラチェットハンドル ツイストハンドル J.360

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紹介している工具は比較検証のため ほぼ全て自費購入

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#工具 #ラチェット #工具図鑑 #mono物語 #工具紹介 #ラチェット音

Stahlwille(スタビレー) 435QRN 3/8DR 80ギア ラチェットハンドル 

 

 

Stahlwilleの80ギア

滑らかで

気品のある感触です

HAZETが男性的な印象

なのとは対象的に
Stahlwilleは女性的な印象です

繊細で滑らか

パワープレイではHAZETに

軍配が上がるかもしれませんが

Stahlwilleの使用感

感触は他にはない

特別感があります

最高峰のメッキ

工具のメッキの中で

最も手触りの良い

最高品質のメッキ

マジで最高です

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

🏭 製造国 / Origin

Made in: Germany

 

🔧 モデル情報 / Model Information

Model Number(型番): 435QRN 

Head Style(ヘッド形状):
 ・Pear Head(小判型)

Drive Size(差込角): 3/8 in

Tooth Count(ギア数): 80‑tooth

 

⚙️ 内部機構 / Mechanism

 

Wedge 系

Wedge‑Pawl Mechanism(楔形)

 

🔁 送り角度 / Swing Arc

80T = 4.5°

 

📏 寸法 / Dimensions (実測)

Overall Length(全長): 193 mm(7.60 in)

Head Width(ヘッド幅): 29.7 mm(1.17 in)

Head Thickness(ヘッド厚): 15.6 mm(0.61 in)

 

⚖️ 重量 / Weight(実測)

Weight: 220 g(7.76 oz / 0.49 lbs)

 

🔘 グリップ最大径 / Maximum Grip Diameter(実測)

直径 / diameter: 25.7 mm(1.01 in)


 

✨ 表面処理 / Finish
Satin Chrome Finish(サテンクロームフィニッシュ)

 

🤲 グリップ / Handle Style

Comfort Grip / Dual‑Material(樹脂グリップ)

 

🔩 カバープレート保持方式 / Cover Plate Retention

C‑Ring

 

🔄 空転トルク / Back‑Drag Torque(実測) 

1.8 cN·m ~ 2.7 cN·m


 

🎧 噛み合い感 / Engagement

Smooth Ratcheting Action (スムーズなラチェット動作 / 滑らかな回転アクション)

Buttery Smooth (バターのように滑らか / 抵抗を全く感じない滑らかさ)

Feel: Professional Grade (フィーリング:プログレード)

 

🔍 アンビルのガタ / Anvil Play

少ない(高精度)

High Precision / Minimal Play

(極めて高精度 / ガタつきが最小限)

 

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【ラチェット音】ファーストGEARWRENCH(ギアレンチ) 9114 14㎜ 72ギア コンビネーションラチェットレンチ ストレートタイプの音を聞く動画【工具図鑑 No.559】 #ラチェット #mono物語

2個使い潰して3代目のギアレンチ!コンビネーションラチェットレンチの代名詞GEARWRENCH(ギアレンチ)!【工具 紹介】
made in Taiwan
GEARWRENCH(ギアレンチ) 9114 14㎜ 72ギア コンビネーションラチェットレンチ ストレートタイプ
Manufacturer Part Number 9114
Wrench Sizes 14㎜x14㎜
Offset(オフセット) ストレート
Claw Type 不明
Tooth(ギア数) 72-tooth
Ratchet feed angle(ラチェット送り角度) 5°
Length(長さ) 192㎜
Head Width(ヘッドの幅) ラチェット部 27.5㎜ スパナ部 29.9㎜
Head Thickness(ヘッドの厚み) ラチェット部 9.0㎜ スパナ部 6.5㎜
Weight (重さ) 115g
Back Drag(空転トルク) 0.9cN・m 
裏蓋 Cリング

【工具紹介】 #工具 #工具紹介 #ラチェット音 #RatchetSound #tools #Ratchet #automobile #GEARWRENCH #ギアレンチ

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【ラチェット音】タフな一本!KTC(京都機械工具) RM-14×17 板ラチェットめがねレンチ 14㎜x17㎜ 18ギア×18ギアの音を聞く動画【工具図鑑 No.561】 #ラチェット #mono物語

made in Japan!厚めの板ラチェ!安心と信頼!外作業でよく使います!【工具 紹介】
KTC(京都機械工具) RM-14×17 板ラチェットめがねレンチ 14㎜x17㎜ 18ギア×18ギア
Manufacturer Part Number RM-14×17
Wrench Sizes 14㎜x17㎜
Offset(オフセット) ストレート
Claw Type single-pawl gear (センターピン固定式)
Tooth(ギア数) 14㎜側 18-tooth 17㎜側 18-tooth
Ratchet feed angle(ラチェット送り角度) 14㎜側 20° 17㎜側 20°
Length(長さ) 196㎜
Head Width(ヘッドの幅) 14㎜側 28.5㎜ 17㎜側 33.2㎜
Head Thickness(ヘッドの厚み) 14㎜側 部 13.8㎜ 17㎜側 13.8㎜
Weight (重さ) 281g
Back Drag(空転トルク) 14㎜側 3.9cN・m  17㎜側 4.9cN・m

【工具紹介】 #工具 #工具紹介 #ラチェット音 #RatchetSound #tools #Ratchet #automobile

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【ラチェット音】なめらかMAC!MAC-TOOLS(マックツールズ) RWM1314 板ラチェット 13mm×14mm 17×18ギアの音を聞く動画【工具図鑑 No.560】 #ラチェット #mono物語

made in USA!スナップオンと同じ様な刻印があります?【工具 紹介】
MAC-TOOLS(マックツールズ) RWM1314 板ラチェット 13mm×14mm 17×18ギア
Manufacturer Part Number RWM1314
Wrench Sizes 13㎜x14㎜
Offset(オフセット) ストレート
Claw Type single-pawl gear (センターピン固定式)
Tooth(ギア数) 13㎜側 17-tooth 14㎜側 18-tooth
Ratchet feed angle(ラチェット送り角度) 13㎜側 21.17° 14㎜側 20°
Length(長さ) 173㎜
Head Width(ヘッドの幅) 13㎜側 25.5㎜ 14㎜側 29.0㎜
Head Thickness(ヘッドの厚み) 13㎜側 12.4㎜ 14㎜側 12.4㎜
Weight (重さ) 132g
Back Drag(空転トルク) 13㎜側 3.2cN・m 14㎜側 2.5cN・m

【工具紹介】 #工具 #工具紹介 #ラチェット音 #RatchetSound #tools #Ratchet #automobile

mono物語(YouTubeチャンネル) @ mono-story

 

 

 

 

 

 

 

【ラチェット音】迷ったらTONE(トネ) RMR-14 14㎜ 72ギア コンビネーションラチェットレンチ ボルトナットの抜け止め用リング付きの音を聞く動画【工具図鑑 No.558】 #ラチェット #mono物語

現在最も安定した良品を提供してくれる日本の総合工具メーカー!ほぼハズレ無し!長く使える良き相棒!【工具 紹介】
TONE(トネ) RMR-14 14㎜ 72ギア コンビネーションラチェットレンチ ボルトナットの抜け止め用リング付き
Manufacturer Part Number RMR-14
Wrench Sizes 14㎜x14㎜
Offset(オフセット) 13°
Claw Type 不明
Tooth(ギア数) 72-tooth
Ratchet feed angle(ラチェット送り角度) 5°
Length(長さ) 191㎜
Head Width(ヘッドの幅) ラチェット部 27.1㎜ スパナ部 28.6㎜
Head Thickness(ヘッドの厚み) ラチェット部 9.1㎜ スパナ部 6.5㎜
Weight (重さ) 100g
Back Drag(空転トルク) 2.5cN・m 
裏蓋 Cリング
リングタイプのギアレンチ用アダプターは使用できません

【工具紹介】 #工具 #工具紹介 #ラチェット音 #RatchetSound #tools #Ratchet #automobile

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