保健室戦争

保健室戦争

時代に左右されない!
夢は大きく!
スケールも大きく!
田舎の男子中学生のアホなノンフィクション
《ちょっと盛った》
青春小説です!

毎日1ページ
Amebaでブログを始めよう!
さてー、あほカインのげろげろ攻撃により
うちのクラスは大量に給食があまってしまいました

うちの担任はなぜかカインに八つ当たり…

「お前が吐いたんだから、お前が給食のあまり何とかしろよ!」
まぁ吐いた理由が給食ですからねぇ・・・

「なにぃーーーー」
カイン君激怒

「わかりましたよ、何とかして見せましょう」
カイン君発火

「え~、何するんだ?」
「また馬鹿なことやるのか~?」
「ぼくもやる~」
みんなに引火


10分後

トイレにて
「うぅ君たち、今お取り込みちゅぅぅぅぅぇ、おえっお・・・」自粛
久しぶりの更新・・・



「うわぁあぁぁぁぁああぁぁぁぁっぁぁぁぁあぁ」
カイン君??
「ナニコレ、キモー」

カイン君が驚いているものそれは

しいたけ

「それは食えるんだぞ、カイン」

「ホントウカ??」
全く日本人を少しは信頼してほしいもんだ

恐る恐る口にしいたけを入れるカイン君・・・と次の瞬間


マーライオン

察してね。。。グッド!



まぁ、これが後々やくに立つんですけどね
ペタしてね
本日はしいたけ戦争として更新します






「関東煮」

今日の給食です。

カイン君「ナンダカントウニッテ?」


僕   「関東煮っていうのは、煮物だよ」

僕も良くわかりません(+_+)


カイン君「ニモノー?ナンダソリャ?ウマイノ?」


僕   「うまいよ!」


カイン君「ソッカー、タノシミダナはーと









時は流れ給食の時間

「カントウニカントウニ」
カイン君たのしそうです

「カントウニカントウニカントウニカントウニカントウニカントウニむかっ

なんか怒ってます?



事件はその15分後に起きました


続く

ペタしてね

スーさんもいなくなってすぶぁらすうぃ毎日をおくっていた僕ら、新しい友達も出来たし笑

「どーもカインデーズ」
ハーフのカインくん、ポルトガル語が話せます

「イアンデス、ヨロシク」
ハーフのイアンくんポルトガル語が話せます

「イリーナダヨ、ナカヨクシテネ」
ハーフのイリーナさん、スタイル抜群。ロシア語が話せます。

ハーフ率が高いなぁ😅

そして
「ともきでーす、よろー」

チャラい、なぁ。⇧以後彼はキングと呼ばれます。

they call him king ってとこですな

友達100人できるかな~🎶
やってきました、この日が

中学生の僕にとっては、運命が決まる日

クラス発表です

「あーあ、どうかましなクラスでありますように」



(._.)?
「めっちゃええやん!!!!」

何ということでしょう、たくや王子とはやとくん《通称ガリーニャ、ニワトリなど》と同じクラス

奇跡!!

たくさんいたずらが出来そうです🎶

続く
しばらく書いてないうちに中学生になりまして~

いや~、(・∀・)おめでたい。

しか~し

何とびっくり

あっさんりゅうちゃんカムちゃん三人ともo中学校へ

僕とイケメン拓弥王子と二人だけk中学へ進学

この先友達できるかなぁ~・・・

なんて不安はありません、なぜなら僕らは異常だから

「タク~、今日はなにする~( ´艸`)」

わくわくがとまりません

ペタしてね続く
「そんな、悪いですよー」「お構いなくぅ」

がんばって断る僕たち

「いいのよ」

無愛想でシワシワなおばちゃん

「服を脱ぎなさい」

「へ?」「は?」「ほ?」

「ベットの上で服を脱ぎなさい」


一同、赤面









時は流れ一時間
「わかりました」「脱げばいいんでしょ」

「引っかかったわね」



「ん?なんかいったか?」

「気のせいだろ」

ブシャー


今の表現はトクホンチールを噴射した音です、けして下ネタではありません。


ブシャー

今の音もトクホンチールを噴射した音です、けしてふな●しーが梨汁を噴射したわけではありません。



トクホンチールって何だ?と思ったそこの君、

気になるなら、次の話を読むのだ!!ペタしてね
入ってきたスーさん。

「あわわわわ」
すべる。ツルツルに。
「あはははは」
笑う。鶴たちに。

「だから入ってきちゃだめだっていったのに」
「まだ乾いてねーんだから」

僕たちは保健室を綺麗にしていたのです。日ごろの怨をこめて

「くっさー!!!」

「ワックスのにおいです」

ワックスをたくさん塗っときました怨をこめて

「それでは鶴たちは帰宅させて頂きます。」

「ちょっと」

「へ?」

「ちょっと待ちなさい」

「はぃ・・・」

「掃除ご苦労さん」
いやな予感
「御礼させてくださいな」
にんまりとスーさん。

「なんかいつにも増して気持ち悪いぞ」
とカムちゃん、それはみんな知ってます。

「何が起こるんだ」

「おい」
と突然りゅうちゃん

「せっかくおれいするっていってんだからそこは・・・。」

逃げるのが普通です

「お言葉に甘えようぜ」

りゅうちゃんは普通じゃありません。

読者登録してね


「ヴぇぇ~~~」
「うっ、げろげろ~」

唸り?ます

「べろべろべろ~~」
「バーカバーカ」

唸ってるんです。きっと・・・
でもこれじゃあんまり意味はなく。







みんな静かになりました。

「よし、スーさんの好きなス●ップの歌でも歌うか」
「そうだな」「了解」「仕方ない」

みんな始めの元気はどこへいった・・・

「せかいにひとつだけのは~な~♪」
「ひとりひとりちがうたねを~もつ♪」

歌いだしました、こんなんでつられるわけありません。


ふつうの人間ならの話ですが。

五郎ちゃ~ん!!!!!!!」
入ってきました。とてつもない勢いで。

「よし引っかかった」

ここからが本番ですo(^▽^)o