こんばんは~
リアル昭和レトロのすかんぽです。
百人一首お稽古帳/第四ステージ第七十番

12月は締め切りが7日だった、マジヤバイ
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今日はスペースに2件参加。
人との会話をほとんどしないので、話が取っ散らかってなかなかムズイ。。。
スペースは有難い。がんばるべーw
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私は日本文化について発信したいので、トニーさんのスペースは場違いかもしれませんが、
よろしくお願いいたします。
日本文化についても造詣が深いトニーさんはとても頼もしく頼りにしています。
今回は短歌の一つのジャンル、「社会詠」についてです。
バンクシーのロンドンでのパフォーマンスに触発されて詠みました。
ドローンが描かれてをりバンクシーのたったの今をネットに見入る
★描かれしドローンミサイルが指す街の消えし未来を生きる子しぬこ

芸術は時代の先端を示すものだとすると短歌、特に「社会詠」はまさにその時代を切りとっていると思います。この様な短歌は私を含め名もない人達が数限りなく作っています。
