★リアル昭和レトロな「すかんぽ」です~

こんばんは~
 

ミーハー、野次馬根性が2回目


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#国際お題鑑賞会テーマ「夏/Summer 」に初参加。

山頭火の俳句画、炎昼の托鉢



山頭火(芸術の求道者)は禅僧で各地を放浪しながら自由律俳句を詠んだ。

托鉢は修行の一つで、外を回り読経をして食べ物や金銭の施しを受ける、乞食修行。
私達から見ればそれはお布施で、喜捨とも呼ばれ、喜んで捨てるとは、執着を捨てるということ。善行を積むと言う事←超簡単解説正しいかは?


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いやはや、
異文化交流の難しさを痛感、と言うより日本人との文化交流が絶望的。。。

今の若い人と言っても40代凸凹くらい?の人達だが、日本の文化を知らないにも程があると思ってしまった。まあ、海外に目が向いている人達なのでしょうがないのかもしれないが。。。

日本大丈夫か?。。。伝統文化を粗末にすると国は、滅びる、と思うのだが、、、
左巻きにすっかりやられてしまっている。。。

気合を入れてジャポニズムを発信しようと思いますですよ。