5月2日木曜日は戌の日だった。。

でも上の子もお参りに行きたいということで

お姑さんも田舎から呼んで4日土曜日に家族揃って水天宮へ・・

さすがに土曜日、戌の日参りも同じ時間帯に10人、お宮参りの方もそれ以上いました。


でも戌の日ではなかったので

家族全員が神殿に入ることが出来て、一緒に安産祈願してもらいました。

入口では、妊婦さんにはお守りなどを渡していて、

さらに子供にまで戌のイラスト入りのかわいい自由帳を渡してくれました。

一緒に行った娘はそれだけですっかり妊婦の仲間入りをしたかのように得意げで。


戌の銅像をさわりまくり、かっぱの銅像をさわりまくり、、、戌の日参りこれにて終了。


すっかりお腹も空いたのでどこかでお昼ご飯を食べようかと思うけど、

以前(9年前)来た時は確か昔ながらの喫茶店しかなかったはず。。

水天宮の周りは相変わらず休憩するようなとこがないなぁ~


と思っていたらなんと近くにジョナサンがあるではないですか。

9年も経てば必要なものが出来てくるもんですね。

がっつりランチを頂いて帰り、

その夜はお姑さんが田舎の神社で頂いてきた祈祷された梅羊羹と力米を食べました。





金曜日にお姑さんがはるばる宮城から泊まりにやってくるあし

土曜日に一緒に水天宮へ安産祈願をしに行ってくれるために。。


それも田舎の別の神社で安産祈願をしてお札を貰ってからくるので、

お姑さんだけ二日続けて二箇所お参りすることに。


でも私が

「腹帯はつけるの大変なので、神社で貰ってもずっとはつけないですよぉ・・・」とやんわり言ったら

わざわざ田舎で薬局をまわって妊婦ガードルを買ってくれたらしい。

かなり田舎だけに売っている薬局がなかなか見つからず、

かなりの軒数をまわったがベルトしか見つからず、

まずそれを買い、

別の日にさらにお店をまわってガードルを探し出してくれている。。

お姑さんにご足労かけてとても申し訳ない目


田舎の神社にその妊婦ガードルを持っていって

祈願してもらってくるんだろうなぁ~。


妊婦の代わりに妊婦ガードルに祈願。。。


ガードル丸出しだったら笑える光景ではあるが、

とてもありがたい安産祈願ラブラブ


小3娘の入学式以来の上京、狭い我が家でさらに申し訳ないが

ちゃんとおもてなしをしなければ・・・・・!!


今日のおもしろかった小話。


今猛威をふるっている“ノロウィルス”の話題になったときに、、、、


タイ人のママ友が


藁人形に釘を打つ仕草をしながら、


日本では何で“呪い”なんか流行るんだ耳


と言い放った・・・・!?



その行為を知っている事にも驚いたが


日本人と結婚して9年が過ぎ、日本語もペラペラで


すでに子供3人も育て上げた彼女がまさかの聞きまつがい!?


ニュースを見てても日本人の発音では“呪いィルス”と聞こえるらしい。


呪われて白いものが出て苦しむ・・・・おそろしやおそろしや叫び


誰にもバレずに寺に通うのは大変よぉ~あし