眞弥とひよりんが出て来た夢の話(笑)
とにかく、かなり変な夢だった。
何が可笑しいって、眞弥とひよりんが、誰かのお母さんとかいう人と廃墟で仲良く手を繋いではしゃいでたりするとこから変でしかない。
眞弥は壁際の床が抜けた部分に勢いよく振ってくれたら、壁で立ち止まれるとかいう変な自信を持ってましたし。
試したところで当然出来るわけもなく(笑)
落ちそうになったけどギリギリ落ちなかった。
相当な危機だったのに眞弥は豪快に笑ってて「俺は空中で身体を(真っ直ぐに)保つコトは出来ないけど、ひよりんなら絶対に手を離さないでいてくれると思ってるから大丈夫」とか言ってたな。
だから、どこから来るんだその自信(笑)
ひよりんは「眞弥さ、出来ないとわかってたのに何故試そうと思ったの…?」と若干迷惑そうでした。
今思えば、ひよりんこそ何故そんな簡単なコトに気付かなかったの。
で、辿り着いた古民家で着替えようする眞弥に更なるミラクル?
着替えをしようと眞弥が勢いよくカバンを開けたら、中身はバスタオルとマイクロファイバーのタオルとタオルケットのみ。
え?
着替え忘れた…?
タオルは服じゃないわよ。
っていうか。
眞弥くん、どんだけタオル好きなの?(笑)
横では古民家の主人が隣の爺さんから通販のやり方を聞かれ、代わりに電話しようとして誰かのお母さん(と眞弥が呼んでた)と揉めて、結局「この電話ではお受け出来ません」のアナウンスが流れ、「うちの電話ではダメだってコトだよね?」と、黒電話を持って眞弥に近付いてきた。
眞弥「…っていうか。
ご主人、その黒電話…コード繋がってないですけど、一体どうやって通信を…」
で、目が覚めた。
わけがわからなさ過ぎた(笑)
眞弥が最早タオル大好き人間でしかなかったし(笑)
カバンの中が全てタオルで本気で引きました。
ねぇ。
眞弥くん、どんだけタオル好きなの?(笑)
サヨナラ!!