己龍「黒崎眞弥生誕祭」1。 | 戯言三昧。

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気が向いたら何か書きます。

眞弥生誕祭お疲れ様でした。

とりあえず、初の布団をやってみたり、初めて座ってツーショ撮られてみたり、眞弥の手をひたすら握りしめてみたり。

そして、いろんなもんにガクブルしたり←



楽しい1日でした。


ライヴのあれこれを書こうとしてるんだけど、最後のアレで全て吹っ飛んだから記憶ないんでwwww



アレの内容は…言えん←





眞弥がアンコに出て来た時から思い出すか…


衣装を脱いだら、意外とダサい姿になってるのを嘆いてたよね。

いや、めちゃくちゃ可愛いけど。

久し振りにのびのびとやれてるって話してから、チラリと横を見たらば参輝を発見。


最初、メンバーが一斉にお誕生日おめでとう!!と出てこようとしていたけど、眞弥が既に出ちゃってるし、全員のメイク直し待ってたら間が保たないだろう…と、参輝が先にステージに向かったら案の定だったwwww


で、足袋の話?

衣装が変わってから地下足袋を履くようになった参輝。

ジャンプしたりするたびに足の親指と人差し指の間に足袋が食い込んで非常に痛いという話。

眞弥も長いコト足袋を履いていたからわかるよと同意。

からの、昔憧れてたヴィジュアル系のポーズしながら、心の中で痛ーーーい!!の絶叫乙的な話。


笑いをかっさらったとこで照明が落ち…

お決まりのひよりんによる眞弥のためのハッピーバースデーwwww

今回はお花のケーキらしきモノに蝋燭1本。

今回は1本なんだね…
少しつまらなさそうな眞弥だったけど、勢いよく吹き消します。

え、これ花?すげー!!
などと言ってる間に准司と参輝によってデカい箱が運び込まれる。

触るな危険!!
眞弥が興味を持たないように書いたらしいけど、むしろ興味が湧いて開けたくなるよ←

っていうか、頑丈に閉じられてる箱を開けられない眞弥くん。

無理やりテープを引きちぎってこじ開けます。

箱の中からはなんと!!
これまたデカいスヌーピー!!

眞弥くん満面の笑み!!
下手すれば眞弥より大きなスヌーピーを抱えて満面の笑みの眞弥くんは気付いた。


ここ、名古屋だよ?

どうやって持って帰るのか?を真剣に悩む。



准司が個人的にプレゼント。

ジョジョの覚悟とかいう本。
これも喜んでた。

僕はジョジョが好きなんですよー


なんて、めくってみたりして。


良かったね、眞弥。




続く。