「料理と小説は作り方が同じ」
アレキサンドル・デュマ

・・・時間芸術と空間芸術という概念があってね。
たとえば、音楽は時間芸術で、絵画・彫刻は空間芸術とされる。
でも実際は、互いにそれぞれのジャンルの中で足りないものを求めてやまない。
時間は空間を、空間は時間を志向する。


「日本人は目で料理を食べる。 西洋人は鼻で料理を食べる。 中国人は、舌で料理を味わう。」
調理師学校で教わった言葉だけど、調理の過程を芸術と呼ぶなら、確かに料理と小説には作り方に共通点がある。

 

 

ちなみに、以前「北九州文学」で詩と小説を掲載していました。興味のある方は連絡ください。
バックナンバー有ります・・・

3/28(fri) 小倉・堺町公園ではミュージック・ファウンテンが催されていました。



その後、PunkRockBar Burstで学位記を携えてのギター弾き語り。

 




そしてこの日、某アニメBarのクルミ嬢が店を卒業することになりました・・・



※追記
クルミ嬢は「卒業」ではなく、今後も不定期に出勤されるようです。
 



修士論文を提出できました。締め切りの1時間前・・・
これを書くために何ガロンのアルコールを消費しただろう。エントロピーは増すばかり・・・