久々にいいタイトルを書けたと思います
世界には ○○○大○○ みたいなくくりで呼ばれてるのが多いですよね。
意味わかんないですね。
中国三大奇書とかそーゆーアレです。
西遊記、水滸伝、三国志がこれにあたるわけですが、日本的には水滸伝に変わって封神演義が入って欲しい所。
他には世界三大美女とか、日本三大霊場とかまぁ色々ありますね
また話変わって儒教四書とかってのもあります。
大学、中庸、孟子、論語がこれにあたりますが、先日本屋で論語の本を漁っていたらこんな本がありました。
スラムダンク論語
スラムダンクに出てくる名セリフと論語を結びつけるという本。
まぁスラムダンクと結びつければ結構頭に入ってきそうですね。読んでれば。
あらすじとイラストでわかる論語
パラパラと読んでみましたが、分かりやすかったです。
イラストがちょっと狙ってる感じなのがいただけねぇ。
萌訳 孔子ちゃんの論語
これ書いた奴滅びろ
他にも挿し絵が萌え絵になってる本が結構多くてビックリ
万国の国旗を擬人化する本だとか
世界の幻獣辞典(挿絵が萌え絵)とか
遠野物語(登場する妖怪萌え化)とか
神話とかに登場する神々を全部萌えイラスト化した本とか
果たして買うやつが俺の他にいるのだろうか・・・
今日のまとめ。
ハローバイバイの都市伝説は面白い。
フィン