10年春夏パリ・メンズコレクション
繊研新聞より
10年春夏パリ・メンズコレクションの記事です。
新しいスーツスーツスタイルの表現方法が注目されていると。
デザイナーは
クラッシックなスーツを なんとか新しく自分らしく
表現したくなるのでしょう。
そんな繰り返しで ファッションも変化するし
また、デザイナーがどんな表現をするのかを
見るのも楽しみですね。
ただし、記事中にもありましたが
”アバンギャルドという名を借りた滑稽な服にもなりかねない。”
と。
むかし、
MICHIKO LONDON
で 異常な大きさの肩パッドが入った
テーラードジャケットを買ったことがあります。
その頃 普通に着てましたが
いま着たら 街で会う人は みんな振り返ると思います。。。

