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Risk one's life

握った拳は、誰かの幸せのために、使い続けます。


今日は忘年会でした。









今年の10月に紹介してもらった会の忘年会。





皆さんと顔を会わせるのも
今回が2回目。
















でもね、いつのまにかあだ名がついていて
かなりアットホームなの。








しかも面白いことに専門時代と同じあだ名。






















参加者はラーメン屋経営者、アイドルグループのマネージャー、フォーシーズンズカフェ社長、広告編集部、歯科女医、ダイビングスクール経営者、某携帯会社の技術者、フリーマーケット運営団体のリーダー、行政書士、日高屋のパート、その他介護施設や保険会社で働く人などなど。









色んな人たちと話をすることで
色んな世界が見えてくる。





だからこの会はすごく貴重な場。










こういう環境でも
僕はヒーローとよばれ
また僕の技術に拍手をくれる

みんなが笑顔になる

終いにはヒーローありがとうと握手をする







すごくありがたいことなのだか



素直に喜べない。















僕はもう、ヒーローではないから。
悪と戦ってるわけでもないし、
誰かを守ってるわけでもないし、
こどもたちに夢を与えてるわけでもない





こんな僕をヒーローなんて呼ばないでくれ。











ヒーローっていうのは
どんな困難にも立ち向かい
誰かのために戦ってる人《英雄》のことをいうんだ。









ヒーローでなくなったとしても
僕は誰かの笑顔を守りたい。

みんなを笑顔にできる
《ラフメイカー》になる。



このねずみみたいなね。