今日は一日中家にいる予定なので、引き続き作業です。
さて、すっかり日も登り、稜線歩きです。
アップダウンが多いので、お酒様のいっぱい入ったザックの重いのだけはいただけないです。

さらばです。また来たいな。

さてこれから鷲羽岳方面に向かいます。

ちょっとワリモ岳に寄り道です。
笠ヶ岳の左側に見える岩が微妙なバランスを保ってそうなので、いつか確認しに行きたいと思います。

画面中央の左側が今日歩いた稜線です。
右側の裏銀も歩きたいな。

鷲羽山頂です。
まったくいいお天気です。
こんなことなら一眼持って行けば良かったなと思ったりしますが、後の祭りです。
もし天気が良くなかったら、持って来なくて正解。。とか思ったりするんですから。

笠や黒部五郎方面です。
空を飛ぶ鳥はいつもこんな景色を見ているんでしょうねぇ。
卑怯です。
今回そっち方面を回るつもりでしたが、そこは名前に『岩』が入っているなんちゃってクライマー。
岩稜に引き寄せられてしまいました。

鷲羽池と槍です。
行こうかと思ってましたが、ザック背負って歩き始めたらさっぱり忘れてました。
また行く口実が出来たのでよしとします。

次の目的地、三俣蓮華、双六方面です。
この先の下りが、ちょっと膝に悪いですね。

三俣山荘です。
ここで再び知り合いと会いました。
そちらは黒部源流を通って来たようです。
行ってみたいですね。

それで、一緒に名物のカレーを頂きました。
全く、贅沢の極みです。
食後に、ケーキとコーヒーも頂きました。
ことらもおいしかったです。

これから向かう双六方面です。
カールがとても奇麗です。
いつかカールも歩きたいですねぇ。

食後でしんどかったので写真はあまり撮ってないですが、無事三俣蓮華山頂に着きました。
雄大な眺めです。

山頂を後にして振り返ると、今日歩いた稜線が一望です。
ちょっと名残惜しい気分になったりしてました。

もうまもなく双六山頂です。

着きました。
雲に囲まれました。
なので早々に後にします。

テント場に着きました。
双六池です。池に一番近い所に張りましたが、虫が多く、夜風が強かったので、
少し小屋に近い所に張ったほうがいいかもしれませんね。
でも、ゆっくり池越しの景色を見るのであれば、有りかも知れません。

夕暮れです。
ちょうど雲の所に太陽が沈んで行きました。

みんな、赤く染まる鷲羽を見に来てましたね。
見とれてしまいました。写真には撮れてはいないのですが。
興味のある人は行って来て下さい。
ということで、3日目はほんと天気良くて良かったです。
これぞ夏山の醍醐味。
さてこれから、槍、穂高方面に向かうのですが
そのデータが見つかりません。
どこ行っちゃったんだろうなぁ。
さて、すっかり日も登り、稜線歩きです。
アップダウンが多いので、お酒様のいっぱい入ったザックの重いのだけはいただけないです。

さらばです。また来たいな。

さてこれから鷲羽岳方面に向かいます。

ちょっとワリモ岳に寄り道です。
笠ヶ岳の左側に見える岩が微妙なバランスを保ってそうなので、いつか確認しに行きたいと思います。

画面中央の左側が今日歩いた稜線です。
右側の裏銀も歩きたいな。

鷲羽山頂です。
まったくいいお天気です。
こんなことなら一眼持って行けば良かったなと思ったりしますが、後の祭りです。
もし天気が良くなかったら、持って来なくて正解。。とか思ったりするんですから。

笠や黒部五郎方面です。
空を飛ぶ鳥はいつもこんな景色を見ているんでしょうねぇ。
卑怯です。
今回そっち方面を回るつもりでしたが、そこは名前に『岩』が入っているなんちゃってクライマー。
岩稜に引き寄せられてしまいました。

鷲羽池と槍です。
行こうかと思ってましたが、ザック背負って歩き始めたらさっぱり忘れてました。
また行く口実が出来たのでよしとします。

次の目的地、三俣蓮華、双六方面です。
この先の下りが、ちょっと膝に悪いですね。

三俣山荘です。
ここで再び知り合いと会いました。
そちらは黒部源流を通って来たようです。
行ってみたいですね。

それで、一緒に名物のカレーを頂きました。
全く、贅沢の極みです。
食後に、ケーキとコーヒーも頂きました。
ことらもおいしかったです。

これから向かう双六方面です。
カールがとても奇麗です。
いつかカールも歩きたいですねぇ。

食後でしんどかったので写真はあまり撮ってないですが、無事三俣蓮華山頂に着きました。
雄大な眺めです。

山頂を後にして振り返ると、今日歩いた稜線が一望です。
ちょっと名残惜しい気分になったりしてました。

もうまもなく双六山頂です。

着きました。
雲に囲まれました。
なので早々に後にします。

テント場に着きました。
双六池です。池に一番近い所に張りましたが、虫が多く、夜風が強かったので、
少し小屋に近い所に張ったほうがいいかもしれませんね。
でも、ゆっくり池越しの景色を見るのであれば、有りかも知れません。

夕暮れです。
ちょうど雲の所に太陽が沈んで行きました。

みんな、赤く染まる鷲羽を見に来てましたね。
見とれてしまいました。写真には撮れてはいないのですが。
興味のある人は行って来て下さい。
ということで、3日目はほんと天気良くて良かったです。
これぞ夏山の醍醐味。
さてこれから、槍、穂高方面に向かうのですが
そのデータが見つかりません。
どこ行っちゃったんだろうなぁ。
その2は、悪天候にもめげずに、しっかり熟睡し、
朝3時起きで、雲ノ平を出発しました。
テント場は雲の中でしたが、スイス庭園を越えたあたりで
さぁーっと風が通ったらこの景色でした。
やっぱいいですねぇ。

まだ夜明け前なので、山は黒いですがとても雄大で神々しい水晶岳です。

薬師岳も雲海上です。

だんだん夜が明けてきました。

太陽とおはようさんです。
太陽はやっぱいいですね。

夜明けです。黒部川方面ですね。

朝日が当たってきました。

槍ヶ岳まで見えます。

水晶岳がいよいよ近づいてきました。

水晶小屋です。
こじんまりとしていて、年取ったら泊まってみたいな。

いきなり水晶岳山頂です。

この後歩く山々がずっと見えてます。

赤牛方面です。
いつかは歩いてみたいですねぇ。
その2はここまでです。
朝3時から朝7時までで300枚ほど撮っていました。
相当気に入ったようです。
その3は水晶岳から双六までです。
朝3時起きで、雲ノ平を出発しました。
テント場は雲の中でしたが、スイス庭園を越えたあたりで
さぁーっと風が通ったらこの景色でした。
やっぱいいですねぇ。

まだ夜明け前なので、山は黒いですがとても雄大で神々しい水晶岳です。

薬師岳も雲海上です。

だんだん夜が明けてきました。

太陽とおはようさんです。
太陽はやっぱいいですね。

夜明けです。黒部川方面ですね。

朝日が当たってきました。

槍ヶ岳まで見えます。

水晶岳がいよいよ近づいてきました。

水晶小屋です。
こじんまりとしていて、年取ったら泊まってみたいな。

いきなり水晶岳山頂です。

この後歩く山々がずっと見えてます。

赤牛方面です。
いつかは歩いてみたいですねぇ。
その2はここまでです。
朝3時から朝7時までで300枚ほど撮っていました。
相当気に入ったようです。
その3は水晶岳から双六までです。
その1は去年行った北アルプスの薬師~雲ノ平までです。
ほぼ天気は良かったのですが、雲上の楽園と言われる雲の平は雲中でした。
またリベンジしないとねぇ。

この景色が望めるまでは樹林帯なので写真はないです。
遠くに見えてるのは劔です。
来年は行きたいな。

薬師です。大きい山です。
ここまでの道のりはキツいところもなく快適に歩けます。
天気がよくこの辺りは眺めがいいので位置的にうしろを振り返れば富山湾が望めるでしょう。

駄目でした。湿気の多い雲が増えてきましたね。
天気予報は当たります。

太郎平小屋に着きました。山の天気は変わりやすいですねぇ。
前の写真のところからは30分も歩いていなかったはずなのですが。
ここで、テント場到着おめでとうビールを購入です。

本日のお宿です。靴下が写っていてごめんなさい。
水の通り道になりそうな場所でしたが、
コンパスに付けていた水準器で傾斜みたら全くの水平でしたのでここに決めました。
(たぶんこのテント場で新しく買ったコンパスを無くしました。以後コンパスは無しです。)
このテント場は飲み物を小屋から運んで来て売ってくれます。
全くありがたいことです。
ここで偶然、知り合いに会いました。
山の世界は狭いですわ。

日暮れです。雲がやな感じです。

この夕焼けは奇麗だったんですがねぇ。

朝です。

こんなです。

この日唯一見えた光です。かなり神々しかったのですが。

薬師沢小屋です。ここまでの行程も途中にも木道があって、ちょっとした散策コースみたいになっていて天気良かったらゆっくりしたい所ですが、
天気よくなかったので何も無しです。

で、いきなり雲ノ平のテント場です。
雲上の楽園、日本最後の楽園…などなどいわれる雲ノ平です。
日頃の行いが良くないとこんなもんです。
テントを出たら、目の前に悠然とたたずむトイレが望める好立地です。
トイレまで20秒。
天気悪いときはトイレに行くの面倒ですからね。

テントの中はこのように湿潤です。
でも、すぐそばに建てていた女子高山岳部の女の子らは
この天候でもかなり盛り上がってましたね。
4日もいたらテントでのんびり出来てうれしかったのでしょうか?
その1は終わりです。
ここまではさえない写真ばかりですが、
次の日からはかなりの好展望です。
自分の悪行も1日で清算できる程度のものだったのでしょうか?
ほぼ天気は良かったのですが、雲上の楽園と言われる雲の平は雲中でした。
またリベンジしないとねぇ。

この景色が望めるまでは樹林帯なので写真はないです。
遠くに見えてるのは劔です。
来年は行きたいな。

薬師です。大きい山です。
ここまでの道のりはキツいところもなく快適に歩けます。
天気がよくこの辺りは眺めがいいので位置的にうしろを振り返れば富山湾が望めるでしょう。

駄目でした。湿気の多い雲が増えてきましたね。
天気予報は当たります。

太郎平小屋に着きました。山の天気は変わりやすいですねぇ。
前の写真のところからは30分も歩いていなかったはずなのですが。
ここで、テント場到着おめでとうビールを購入です。

本日のお宿です。靴下が写っていてごめんなさい。
水の通り道になりそうな場所でしたが、
コンパスに付けていた水準器で傾斜みたら全くの水平でしたのでここに決めました。
(たぶんこのテント場で新しく買ったコンパスを無くしました。以後コンパスは無しです。)
このテント場は飲み物を小屋から運んで来て売ってくれます。
全くありがたいことです。
ここで偶然、知り合いに会いました。
山の世界は狭いですわ。

日暮れです。雲がやな感じです。

この夕焼けは奇麗だったんですがねぇ。

朝です。

こんなです。

この日唯一見えた光です。かなり神々しかったのですが。

薬師沢小屋です。ここまでの行程も途中にも木道があって、ちょっとした散策コースみたいになっていて天気良かったらゆっくりしたい所ですが、
天気よくなかったので何も無しです。

で、いきなり雲ノ平のテント場です。
雲上の楽園、日本最後の楽園…などなどいわれる雲ノ平です。
日頃の行いが良くないとこんなもんです。
テントを出たら、目の前に悠然とたたずむトイレが望める好立地です。
トイレまで20秒。
天気悪いときはトイレに行くの面倒ですからね。

テントの中はこのように湿潤です。
でも、すぐそばに建てていた女子高山岳部の女の子らは
この天候でもかなり盛り上がってましたね。
4日もいたらテントでのんびり出来てうれしかったのでしょうか?
その1は終わりです。
ここまではさえない写真ばかりですが、
次の日からはかなりの好展望です。
自分の悪行も1日で清算できる程度のものだったのでしょうか?
PCが新しくなってやっと処理できるようになったので、
今更ながら、2009/08/12-16で行ってきた、
北アルプスの薬師~穂高までの写真をアップしていきたいと思います。
後半の写真が行方不明になっているので探さねばなりませんが。
追々、それまでの山の記録…と言っても写真ばかりですが
それらも書いて?貼っていきたいと思います。
良かったら見てくださいね。
今更ながら、2009/08/12-16で行ってきた、
北アルプスの薬師~穂高までの写真をアップしていきたいと思います。
後半の写真が行方不明になっているので探さねばなりませんが。
追々、それまでの山の記録…と言っても写真ばかりですが
それらも書いて?貼っていきたいと思います。
良かったら見てくださいね。




