はいどーもデス\(^o^)/


今日はベリファの姐さんにご招待頂き中里フィッシングクラブでの釣り納めとなりましたよ


なんとか堤防の法面を攻略してやろうとヘラ台設置してみた

はいドーン

別方向から
ドーン
遠くに姐さんにNG氏にウワ氏
写楽のミズモ
胡座をかいて座れる大きいのも持ってたけども、物置にどうにもこうにも使う可能性0の弟のゴミやらゴミやらゴミがダンボールに詰め込まれてミルフィーユのように積み重なり、発掘できたのは跨ぐタイプだけ

うん、ちょうどいい目線
最初はロールキャストか精々ジャンプロールくらいかと思ってたけども、アンカーを前めに打てばペリーポークはいけた

で、ヘラ台を使ったからなのか、ヘラ屋時代の特技カラツンに悩まされ


説明しよう
カラツン(空ツン)とは
アタリがあるのに合わせても掛からないことを「カラツン」という。この原因は、エサを一度は吸い込んだが異物と感じ、短い時間で吐き出されたり、ハリスに体が触れたときの糸ズレと思われる。

そうそう
このヘラ台の正面
草の生えたガラス浮玉みたいなのとの線上
なにか沈んでる
タイプ2で20で引っかかる
ゆっくり引くと15でも引っかかる


で引っ掛かりを外してもフライは付いて戻ってくる
針先は石に引っかかったように曲がることはないけどもフックポイントは鈍ってる

何が沈んでんだろな?


ヘラ台設置は南側の護岸の端か、水門の左手の真っ直ぐになった辺りが良いかもね

そんなこんなの釣り納めでした

したっm(__)m