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プラハの地下と向き合う人生を選んで、大好きなイタリアを去る私の感情と向き合ったもの。


ここでやり残しがないように。感じたことと曇りない直感はすごく大切だから。自分の場所を求めて。そよ風のように生きよう。初めは勉強のため、考古学者になるために2018何頃に私が始めたプロジェクト。それから私はそれしか見ないで突き進んだ。勉強のために。でも結果はそうではなくて、人間としての学びをするためにヨーロッパに飛ばされたのかも。やるせない気持ちは少しずつ薄れてきている。エネルギーはまだ体全体にの残っている。私は進化したと思う。全てに感謝して、やり残しがないように、丁寧にこの地を愛しながら時を過ごしたい。ありがとう。