八戸公園で親子像に遭遇しました。

周りの緑と妙にマッチングしてました。


「八戸地方は、縄文時代の遺跡の宝庫であり、当公園に近い是川地区には「縄文の里」があります。是川遺跡から出土した土偶は縄文時代の人々の心を今に伝えており、その姿をもとにモニュメントを作成いたしました。
 親子の情愛は、いつの時代も変わることなく貴いものです。
 子どもたちが健やかに育ち、郷土を愛し、幸福な人生を歩むことを願い、ここに「縄文親子像」が建立されました。」と説明がありました。



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(1) 縄文親子像 親:身長10m 体重7t  子:身長 5m 体重3t
  主要材料 FRP (厚さ5mm)

(2) 台座 高さ5m 幅10m 奥行5m
  構造 鉄筋コンクリート

(3) 建立年月
  平成7年9月