佐藤 光
『お前らはもう寝ろよ。』
高田 亞依
『おめえも寝てねえじゃねえか。
今日は土曜日の夜だぜ。』
臼井 水咲
『僕は酒も飲んでないぜ。
腹痛え…。』
和田 香堂
『俺も酒呑んでないのに腹痛え。』
髙田 葵
『わたしは女に戻る。』
佐藤 静香
『莉犬くんみたいにならなくてよかたい。』
佐藤 美咲
『葵は馬路で阿呆だな。
女なのに男のフリしてさ。』
髙田 葵
『ハラハラするぜ。
女の格好するのはよ。』
佐藤 雄二
『ハラハラしてたぜ。
男の真似をしてた葵ちゃんを見ていた頃をよ。』
佐藤 彌生
『彌生もじゃ。』
シェリエリーヌ シェリーヌ
『わしゃあ恥かいたぞ。
策略がバレたからじゃ。
時を変えてるやつのせいでじゃ。』
佐藤 静香
『わたしもいつまでもおんなじ話し方は止めとくわ。
現実は田舎者扱いだからのお。
わしには雄二のマルセイユ・クレオール語は通じる。
丁寧じゃからな。
今では真面目な日本人じゃな。』
シェリール シェリエール
『わたしは日本人になってるのか?』
佐藤 仁紀
『イエース。
黒髪だ。』
佐藤 雄二
『水穂の国っていう言い方が好きなんだけどね。』
シュネイツ スウェルツ
『俺はパンクは止めた。
スウィート・モダン・ロッルスだ。』
佐藤 雄二
『30すぎてパンクスなんてダサいよな。
パンクスの代表、シド・ヴィシャスは21くらいで死んどるどえすど。』
佐藤 静香
『アヴリル・ラヴィーンも30でああいうのはもう似合わない。』
佐藤 雄二
『ベスト・ダム・シングみたいなのね。
それにカート・コヴェインがもしも30すぎでテリトリアル・ピッシングスなんて歌ってたら音楽の世界ってのは苦痛だよな。
みんな釣られてグランジ擬きな連中が溢れてた時代とかね。』
シェリール シェリエール
『わたしはシャングリラス時代から若者は不良扱いの世代だって思ってる。
それが年寄りの見た目だけの不良は自分には責任を取れないんだろな。
挨拶も会社でできないし、しないやつらもね。
現実で仕事場でも挨拶もしないで話も会話もしないでネットでサーフィンして自分だけの世界に入り浸るだけ、テレビの世界は台本の台詞。
音楽の歌は歌詞。
現実ではなにも伝えられない人で溢れてんでしょ?』
多田 一直
『それだな、AIの技術も時代が変わったら知識も変わり言ってることに矛盾が湧いてきそうだな。』
池田 エライザ
『そうだよね。
知識をインプットしてるだけだからね。
AIは。
それに今では人との会話がないのは家族とも話がなくなったら、なぜ生きてるんだってなるよ。』
佐藤 雄二
『映像の世界にばかりに憧れてね。
宇宙中の生命が創り出してくれている世界に感謝しないであんた独りでなにができるようになる?
ってね。
偽りの友情とか表面だけの会社の仲間じゃなくて、ほんとにみんなに必要な存在が側にいてくれてるのかってね。
パンクスは怒ってばかりだ。
作られた文化だね。』
マッコイ アンディ
『それだね。』
佐藤 雄二
『この世が嫌なら、ニューヨークのジョニーみたいにこの世から消えちまえばいいんだ。
独りで悲しみを抱え込んだかのようなやつ。
そんなやつに憧れていた時代もあったな。』
和田 香堂
『俺もジョニー・サンダースには呆れ始めてきたな。
あんな頑固なやつ。』
佐藤 昭二
『この世はパニックだな。
音楽が政治に使われたことに反対だね。』
佐藤 雄二
『それはよくわからないな?
政治のことをよく知んないから…。』
佐藤 昭二
『やっぱ、お前は馬鹿だな。』
多田 一直
『でもさ、ただで面倒見てもらえるだけでもいいよな。
葵なんてさ。』
髙田 葵
『わたしは親父とママに良い娘にしてるからね。』
佐藤 静香
『わたしは葵に任してある。』
佐藤 雄二
『まぁ、日本ではロックは流行らないな。
僕は1999年に代々木公園で伊藤政則さんに挨拶したことあるけど、その時にはミスター・ビッグのビリー・シーンさんに元ガンズ・アンド・ローゼズのギルビー・クラークさんをステージの上で通りすぎてく時に冬なのにTシャツだなんて、酒飲んでんなって感じ…。』
クラーク ギルビー
『あのライヴではキッスのロックンロール・オールナイトを演奏したっけ。
酒飲んでなきゃ演ってらんねえんだよ。
ガンズ・アンド・ローゼズの問題のことでさ。』
ドレゲン
『ワズント・イエスタデイ・グレート?』
ジャガー ミック
『ノー。
ノー、ノー。
ノー、ノー、ノー。
ドゥ・ユー・ノウ・トゥデイ・イズ・グレート?』
シュネイツ スウェルツ
『今日はいつものように今日が来るってことはいいことだよな。』
佐藤 雄二
『とうのとうに昨日の昨日のとっくの昨日に来なくなった、ニューヨークのジョニーは屑だ。』
サンダース ジョニー
『俺はもうジョニー・サンダースを辞めたいよ。
もうっ。』
佐藤 葵
『酷いよ。
雄二君はよ。』
佐藤 愛
『まぁ、待てや。
芸能の話はそこまでだ。
裏情報がある。
俺たちの薬中の彌生の仕業のアンジェラ・ニコレッティのやつらは俺のお父の雄二をジャンキーにさせた張本人。』
佐藤 雄二
『俺はやつらのSには許しを赦せない。
なにが注射針のドロッパーだぁ?
注射はこわいぞ。
シルヴァースプーンのヘロコク野郎たちが…。』
秋吉 久美子
『わたしも許せないのヘロコクの呪いが。』
佐藤 静香
『あんたが死んでないのが信じられないってさ。
みんなが言ってる。』
佐藤 愛
『心臓麻痺さ、ベイベー。
ハートアタック。
心臓発作。』
ニコレッティ アンジェラ
『あたしはハイが好きなの。』
佐藤 雄二
『イタリアン・マフィアが…。』
サンダース ジョニー
『アンジーには関わるな。』
佐藤 雄二
『俺はアニタ・シェラマーさんのほうがタイプだ。』
シェラマー アニタ
『そうでしょ〜。』
佐藤 静香
『そいつはアン・ルージュだからな。』
佐藤 雄二
『イカの燻製が浮いてるズブロッカの嵐のアンディには呆れんよ。』
マッコイ アンディ
『わたしはもうギターが上手くないでーす。』
リチャーズ キース
『僕もでーす。』
佐藤 雄二
『2人共、畑仕事してるようなもう婆さんの指の太さだよな。』
小林 大幸
『わたしはアンディがこわいのでーす。』
佐藤 雄二
『真面目振ってる時程こええよな?
とくにキースとアンディとアクセル。
だからロックンロールは危ないって言われんだよ。
ヒップホップのラッパーとかじゃギャングとかのおっかなさもあるけどさ…。
スヌープ・ドッグさんなんかはおっかなくはないよな。』
佐藤 愛
『そうだよね。』
吉岡 唯
『あのあいつのステージ上でいきなりキレて説教し始めて、悪酔いして下呂吐くの辞めてよね。
あいつは雄二。』
シックス ニッキー
『禁断症状なのさ。』
指原 莉乃
『笑える。』
道重 さゆみ
『普段はハイなんだけどさ。
あんたは雄二君はね。
今はヘロの阿片だからね。』
地徳 将史
『お前は普段はほんとは真面目だって、俺は知ってるぜ。
好敵手。』
さだ まさし
『わたしはロックには賛成だね。
ポリシー上。
懐メロ扱いだけどね。』
佐藤 正裕
『俺と雄二で都はるみさんのコンサートの裏方のバイトした時に都はるみさんがロック・ヴァージョンを披露してたよな。』
小林 篤
『ビーズの日本武道館のステージを組んだ時にバックステージのパスシール盗んでんの知ってんぞ。
雄二。』
佐藤 雄二
『あのシールは公ちゃんにあげたっけ?』
松村 公恵
『もらった。
でももう捨てた。
ビーズはもう好きじゃない。』
松本 孝弘
『僕はヒロにはうんざりだ。
あんなシャバに出れて暴れまくってる輩な族は。』
忌野 清志郎
『わたしも日本でもどこでも嫌われてしまったからのお…。』
濱田 優
『おめえの嘘とハラスメントだろがっ!!』
佐藤 雄二
『がっかりだぜ。
アイ・ガット・ザ・ブルース。
ハートアタック。
オーイエー。
右脳がベイベー?
右上の歯痛が…?』
ローズ アクセル
『おめえもか?』
佐藤 雄二
『歯痛だぜ、ベイベー。』
髙田 葵
『オーイエー。
それでさ。
日本では好きなギタリストがあまりいないじゃん。』
佐藤 雄二
『有名なところでは布袋寅泰さんにチャーさんにチャボさんに松本孝弘さんに今井寿さんにヒデさんにスギゾーさんくらいか?
僕は中山加奈子さんが1番かな。
ギターの弾き方なんてどうだっていいんだ。』
廣山 直人
『僕もその有名な中には入りたくないな。
僕はソングライター。』
髙田 葵
『オレンジレンジはガキ過ぎんだよ。
いい年してさ。』
廣山 直人
『確かに…。』
スラッシュ
『ギターも弾いてる姿が様になっていないとダサくなるよな。』
佐藤 雄二
『最近のスラッシュさんはグレン・ダンジグさんみたいにムキムキになりすぎてんよ…。
プロレスラーかよ?』
多田 一直
『あいつらもうダサいよな。
皮パンだな。』
小林 篤
『スウェルツ・シュネイツは格好いいな。』
佐藤 雄二
『自分だろ?』
小林 篤
『バラすな。』
佐藤 光
『なんだかんだいってもう朝だな。』
佐藤 雄二
『加藤三奈子。
ちょっとこいよ。』
加藤 三奈子
『はいー。』
佐藤 雄二
『おめえに問題があんだよ。
日本だけのアメノミナカヌシのくせに世界を征服しようとしてるレズ野郎。』
加藤 三奈子
『ごめんなさい。』
佐藤 雄二
『すべては金儲けのためだろ。
愛煤の時渡りの片割れの分裂。
お前が人を殺してから、この世は狂った。
なにが神だ?
男か?
おめえ。
女神じゃねえのか?』
河野 賢二
『わたしは生きてないのに切られています。
わたしは多重人格です。
統合失調症ではないですが精神分裂病です。』
佐藤 雄二
『はい。
違う次元に飛ばされたんでしょうね。
先生方。
世界政府の世界制覇の世界侵略は争いの元。
止めとけばよかったのに。
宇宙は何次元にもいくつも時空を架けています。
あなたにはすべての声が聞こえていますか?』
加藤 三奈子
『ノー。』
佐藤 静香
『こいつは子供もいないのに神なわけないじゃんな、如何様な日本の神。
未来の話じゃか?』
根本 道代
『わかる。
シヴァの島貫和希ってのもロボットだからな。』
島貫 和希
『お前ら言いたい放題だよな。
訴えられてるよ。
俺たちはもう。
ごめんな。
佐藤君。』
佐藤 雄二
『昔は仕事仲間として一緒に頑張ったけどね。
それはそれはもう過去のことだ。』
小林 大幸
『僕は働いたことはないんです。
人から金をくすねて暮らしてます。』
和田 香堂
『俺は働き尽くしだったぞ。
ヒロにはもうしないよ。』
今尾 正
『俺も未来では働いてるのか。』
佐藤 雄二
『仕事を失くしたお年寄りがどうやって生きてけばいいんだかね?
家族にまで捨てられていく人々たちもね。
政治家の働く改革の手先。
あんたらの作り出すものは騒音だらけの未来だな。
なんでも電気の機械。
AIに働かせて、AIに文句を言われる。』
池田 エライザ
『それね。
ありえる。』
佐藤 光
『朝までくだらねえな。』
佐藤 愛
『働け、働けばかりなのにいつ子作りしてんのかね?
ロボッツの塊の世の中。
この人口?』
多田 一直
『セラフィムにパシフィスタたちの暴走。』
法林 栄一
『昔の時代に行ったら、まだあんたが存在してるぜ。
河野賢二先生。』
河野 賢二
『馬鹿か?
俺はほんとはまだ生きてるよ。
ジョークだ。
それと永遠に先生の立場じゃないからね。
嘘吐きめ。』
佐藤 美咲
『人によって時間が違うし見えてるものが違うって前にも言ってたよね。』
佐藤 愛
『そうなんだ。
僕らは幻覚の世界に閉じ込められてる。
いつになく父親と母親は顔が変わらない時と違う時の時代がわからない。
ずっと探してたのにまた逸れたら吸い寄せて欲しい。
はぐれ刑事純情派?』
小林 篤
『笑えねえぞ。
それは。』
佐藤 静香
『さっきは1910年からの第八ユニヴァースのシードに行ったろ。
もう記憶がわからねえだろ。』
根本 道代
『それね。
俺は行かない。
まだ。
この街にも興味はないけどさ。
どこ行ってももう同じような場所じゃん。
似たようなショッピングモール。
銀座に行く必要もないよな。』
苺 ゆうじ
『そうだよな。
北海道産生クリーム使用のまろやかいちご&ミルクハイもこの街では飲めるからな。』
根本 祐而
『ベネズエラ女子バレーボールのブルマ姿の試合も今ではテレビでは生では観れないけどさ。
ユーチューブで探せば観れんのかな?』
佐藤 雄二
『オラぁっ!!!
加藤三奈子!!!
女子高生の格好してブルマ姿のコスプレしろやっ!!!』
佐藤 静香
『ハラスメントじゃ。』
加藤 三奈子
『うるせえな、惚け。
惚れてんのは知ってんじゃけん。
勃起ってきたな。
ハラスメント。』
佐藤 雄二
『おうっ。
ぼきの人生は〰️っ!?
勃起が足りない〰️!!』
髙田 葵
『ハラスメントじゃ。
お前は。』
佐藤 愛詩
『ところでさ。
ワンピースでネロナ・イム聖がいよいよ出てきたよな。
寝ろな仏?
なのかな?』
佐藤 雄二
『なぁ、嘘吐きノーランドの子孫の法林さん。
どう思う?
ゴッド・エネル?』
法林 栄一
『わしはムーチョ。
嫌だあ。
ゴッド・エネルはあ。
白ひげの親父のファンだす。』
佐藤 角都
『お前らは喧嘩してんのか楽しんでのか荒れてんのかわからねえな?』
佐藤 雄二
『おいらのオーバーソウルの憑依合体は今は佐藤愛煤だぜ。』
佐藤 愛煤
『おう、ひさしぶり。
わしを呼んだのでごじゃろう。
よしよし。』
真田 リサ
『あんたは性欲失くしたな…。
雄二君。』
佐藤 雄二
『人生の分岐点。
50を過ぎたおじさんにそんな欲情なんて…?
天皇陛下〰️。
文句を言ってごめんなさいっ。
とくに上皇様〰️。
お、おれは…。
こ、ころされるのか…?』
上皇
『まぁ、君たちには常識はある。
わたしの知識上、直ちに広々とした披露宴の宴の場を用意したいんだがね。
根本道代さんと佐藤雄二さんにはね。
色々と大変でしょう?』
髙田 葵
『俺も面倒見てんだよ。
お父とお母さんの。
あいつがいけない。
心臓麻痺さ、ベイベーの心臓発作のハートアタック、ベイベーの愛煤。
あいつが父親を殺ろうとしてる。』
上皇
『また家族内の問題ですか…。
日本の住心地は?』
佐藤 愛詩
『車が道路がうるせえんだよ。
ほんとにもう。
イヤホンしなきゃテレビの音が聞こえにゃいの。』
臼井 水咲
『日本の瑞穂の水穂をよくしようと思ってるんですがね。
悪童の悪党のヒロとコードゥが暴れてんでっせ。
ジャパンでは。
ジャパンにサタンとベルゼブブを連れてこようとしてまっせ。
あいつらの企むこととらそりゃあ悪巧みでねえ。』
高田 亞依
『水咲!!!
馬路でうるせえぞ。
お前ほんと馬鹿みたいなことしか言わないな。』
臼井 水咲
『それがその…バベルの塔が…バビロニアのベイビーたちがイランとイラクのペルシャのキャットたちが…。』
トランプ ドナルド
『それは重要だよ。
イラン問題だね。』
臼井 水咲
『メソポタミアのアクセル・ローズも暴れんでやんせ。
美国の米国のUSAのためにぜよ。
ねえ、トランプさん?』
トランプ ドナルド
『アクセル・ローズはもうわたしとは仲良くしない。
あいつは反対派だからな。』
ローズ アクセル
『俺の街だ。
アメリカは。
GNR。
USA。
WAR?
ウィリアム・アクセル・ローズ。
ORAL SEX?』
海老原 優香
『わたしは巴里に未熟な雄二の避難人の居場所を確保します。』
吉村 恵里子
『はい。
わたしはバスティーユに雄二を牢獄に閉じ込めようと思います。
性の奴隷です。』
トランプ ドナルド
『それはいいことですね。
世の平和のためです。』
清春
『あんたらは馬鹿だな。
そんことはどうでもいいんだよ。
僕は自分のことだけ。
雄二君はさ。
真面目だからさ。
頭が馬鹿になっちゃうわけさ。
俺は頭が冴えてるわけね。
それは冴えてるわけよ。』
佐藤 静香
『清春!!
来んなやっ!!』
髙田 葵
『清春。
おめえは俺んちまでストーカーしやがったよな。
訴えてやったからな。
ドスケベ。』
佐藤 光
『愛はエロは地球を救う。
ベネズエラのブルマを。』
忌野 清志郎
『愛と平和を。』
佐藤 雄二
『偽善者〰️っ!!
がっかりだぜ。
忌野。
雨上がりの夜空に…。
ブルーハーツの甲本ヒロトさんよお。
なにが日本のレジェンドだよぉ…?
ぶらつきちんぽ出し野郎の変態。
(´・ω・`)。
日本のレジェンドは卑弥呼だぁ。
(´・ω・`)。
俺は男を認めない。
(´・ω・`)。
朝まですみませんでしたっ!!
長々と。』
仲谷 かおり
『センキュ、ベイビー。
いや~ん、まいっちんぐ。』
佐藤 雄二
『さっ、最高っ。』