冠二郎さん、新沼謙治さん、紅晴美さん、村木弾さん、大石まどかさん出演のコンサートが日光の道の駅にある多目的ホールにて、開催された。


まず、昼飯。美味しかった。また食べたい。

写真撮影禁止なので、だあれも紹介できませんが、とにかく良かったです。全員のCDを買って、握手会に参加。全員にささやかなお土産を渡すと、紅晴美さんが、私を覚えていてくれて、『あんたは、偉い!』と叫んでくれました。5人で出演ですから、やっぱり、平等にお土産を渡さないとね。誰ひとりとして、淋しい思いはさせたくないから。  

みさきはるかさんには、飛び入りだったんで、用意がなくて、すみませんでしたね。前に郡山の東洋健康センターに私が出演の時に、見学に来ていましたね。今回、終演になって、舞台の前に詰めかけた観客とお話ししていたはるかさんと、ほんの少々、そんな話をしましたよ。

握手会は、左から、村木弾さん、大石まどかさん、紅晴美さん、新沼謙治さん、冠二郎さんの順に一列にテーブルを前にして並んでおりまして、新沼謙治の後、冠二郎さんの前に行くと、新沼さんが、『ああ、この人ねぇ、シンガーソングライターなの。』と紹介してくれました。やっぱり性格良いね〜新沼さん。



⭐️  ただ、また、コロムビアのスタッフで、態度の悪い奴がいて。司会者の金子さん(女性)が、『お土産は、コンサート中は、だめなんで、握手会の時にお渡し下さい。』と言うから、ひとりひとり、袋から、お土産を取り出しているのに、『後が詰まっていますから。』なんて言って、急かして。お陰で私は、まだ、全員と、握手しないうちに、次に来た人達によって、順番を抜かされてしまって、はじき出されてしまいましたよ。それがまた、なかなか、間に入れない程、くっついて並んでいるんだな。同じ紺の法被(はっぴ)を着た人々なんで、誰かの後援会の人達だな。

CD一枚につき、握手券を一枚貰っていましたが、みんなが並んでいる手前で、女性のスタッフが、握手券を回収しておりましたが、私が握手券を全て渡すと『えぇ〜?こんなにぃ〜?』と言ってびっくりしていましたが、何枚あっても、握手は、一回ずつですよ。

男性スタッフが、叫んだんですよ。『詰まってますから。』って。なんなんだぁ。私に恨みでもあるのかぁ〜。又気分壊しちゃうなあ。そんなに、忙しいの?せっかちだなぁ。せせこましい。また、コロムビアに報告しないとな。

コンサートの模様を速記したノートがあるので、後ほど記載します。


コンサートの後、船村徹先生のご親戚経営の『小池油店』相向かいのスナックへ。


群馬県高崎市のスナック『赤い鳥』で知り合った。小池唯雄さん。『うちは、船村徹と親戚なんだよ。兄貴はスナックやってるよ。』と云うから紹介して頂き、今回、3回目の訪問です。


唯雄さんのお兄様。


こちらも、お兄様。一番上のご長男は、もう90何才なんで、車の運転が危ないから、来られませんでした。会いたかったですよ。お土産だけ、渡してもらえる様に置いて来ました。5人兄弟ですから、平等に、お土産を渡しましたよ。


前回も、CDを買って下さった大事なお客様。息子さんが、お迎えに来ました。息子さんも、来たついでに、『壊れかけのラジオ』を唄ってくれましたが、『風邪引いてるんで。』なんて言ってだ割には、カン高い素晴らしい歌声でありました。



秀子さん


『もう、そろそろ帰ります。』と言って皆さんと握手すると、一番左の手前のお客様が、『まだ、帰らなくても良いよ。』って。でも、深夜12時近いので、宇都宮の南大門に、移動しました。

普通だけど、南大門は、朝の9時には追い出されてしまうもんなあ〜。追加料金払っていられないもんなぁ〜。不経済だから。福井県福井市の健康ランドは、良かったなぁ〜。チェックアウトが、昼の12時ですよ。考えられますか?親切ですよねー。みんな、福井に見習いましょう。やっぱ、歌も健康ランドも、サービス精神旺盛じゃないとな。