今日は、お疲れ休み。昨日の月曜日が出になったので、その振り替え休日です。昼間ゆっくり寝て起きて、28日のKD倶楽部でお世話になった平向さんと、三浦 さんに、お礼の手紙とCDを郵送する為、郵便局へ。あと、伊達市のスナック・パラダイスのキャンペーンの日程も決まり、ポスターを送りました。
100均に寄ってまた、必要な物を購入。後部座席の上に水色の綱を渡し、S字のフックで、衣装を入れた袋等を吊るしてみました。後部座席に置いてあった三段式の棚は、トランクに2つ、入れて荷物を整理。あの手、この手で、いろいろと工夫しています。
悲しみのスキャット 手直し
ペンネーム 水里(すいり)
ナレーション
どんな障害も 乗り越えられると思って、始まった二人の恋。ぶつかり合うのは、二人の絆をより一層、深くしてゆく為に必要な材料であると、思っていた私。私は貴方から離れない。だから、貴方も私を捨てない。そう信じていました。赤い糸は、何処かで繋がっているはず。再び会える日を、私は信じて待っています。
夜明けのスキャットを唄う度
深夜の高速 思い出す
あなたが運転する 車の中で
私はこの歌を 唄っていた
ルルルル・・ルルル あなたの横顔見つめてた
ルルルル・・ルルル 幸せかみしめていた
あなたは私の為に 尽くしてくれた
それなのに いつしかふたりはすれ違う
ステキな思い出 ありがとう
いつでも ふたりで歩いてた
ひとりになることなど 思いも寄らず
別れの予感が 忍び寄る
ララララ・・ラララ も一度 聴かせて 欲しいのよ
ララララ・・ラララ あなたの十八番(おはこ)の歌を
愛した月日が 遠く 過ぎゆくけれど
いつまでも 忘れはしないわ あの日々を
初めて出逢えた あの時に
戻れるものなら 戻りたい
ふたりで初めて 手を繋いだあの日
ふたりで幸せ 感じてた
ルルルル・・ルルル 瞼の奥から涙粒
ルルルル・・ルルル 零れて止められないの
も少し 二人でいたい おそばにいたい
愛してる 生命の限りに 尽くしたい