昨日、工藤下宿のママさんに、『8時頃、お店に来て。お客さん、若干、呼んどくから。』と言われ、出掛けてゆきました。7〜8人のお客様が拍手でお出迎え。『お待ちしておりました。』皆様に歓迎され、JOYSOUNDでしたので、愛妻のメモリー、夜の糸ぐるま、恋の余韻の順で唄いました。
お勤めのお姉様と。日曜日以外毎日出勤するいるそうです。工藤下宿(宿泊先)から、徒歩15分くらいの場所なんで、『プレジャー』では、お客様に、津軽の美味しいお酒を。『セントラル』では、生ビール2杯、ご馳走になったので、ふにゃふにゃ状態です。
ママが3枚。そのうち、一枚はカウンターのお客様がママから、プレゼントされ、ボックスが3枚。お店にお勤めのお姉様が1枚買って下さいました。お客様の1人の女性が『プレジャー』と云うスナックを紹介して下さいまして、連れて行ってくれました。
名前をお聞きするのを忘れましたが、その女性は、ねぷたの踊りが得意で、お客さんが吉幾三さんの『立佞武多』の歌を唄い出すと、踊り出し、皆さん大変喜んで、後半私がお客様からのリクエストで、『立佞武多』を唄った時も、大ブレイク。続けて、『夜桜お七』の時は、お店にあったティッシュの箱から、桜吹雪に見立てたペーパーを、次々引き出し、花びらを散らし、拾っては胸の谷間に押し込んで、又それを取り出して、宙に投げて、客席を沸かせておりました。
お陰様で、皆さん。CDを2種類ずつ買って頂き、大盛況でありました。プレジャーのママも、『又こちら来る時、お知らせ下さい。』と言って、名刺を下さいました。ママと女性〜3名、1人は『52歳ですよ。』と語る女性がお勤めでした。
再び、『セントラル』に戻り、ビールや、ツマミをご馳走になり、宿舎に戻りました。顔も落とさないで、暫く酔って寝てしまいましたが、夜中に起きて顔を洗って来ました。
おやすみなさいませ。あゝ、頭痛い。

