朝寝ぼけ眼でコーヒー片手にパソコンに電源入れようとしたら、電気コードに足をひっかけ・・。
おかげさまで姫のPCを一台オジャンにしてしまいました。
なので、しばらく更新がケータイからになります。(チェックが厳しいのでさらに不定期に)
今は何も書くになりません。 しゅん・・。
朝寝ぼけ眼でコーヒー片手にパソコンに電源入れようとしたら、電気コードに足をひっかけ・・。
おかげさまで姫のPCを一台オジャンにしてしまいました。
なので、しばらく更新がケータイからになります。(チェックが厳しいのでさらに不定期に)
今は何も書くになりません。 しゅん・・。
ヽ(・ω・*)ノ なんと暇なので(やっと終わったので)、2回目の更新です。
お昼過ぎ、姫が遅い朝+昼ごはんを終えられましてまたまったりとして午後が・・・
続かないわけで。
お昼にお出ししたデザートの
きなこと黒ゴマ風味のヴァニラアイス♪
を非常に気に入られまして。
姫 「あんたに出来てうちにできへんことなんかあらへん。 うちも作るもん!」
私 「いいですけど・・材料とかは沸いてこないんですからね(少し愚痴を)」
と始まったスウィーツ調理教室。
まずは、材料とやかくの前にさっき食べた食器を片付けてくださいと、上手く姫のやる気をそがないように家事もこなしつつようやく材料の買出しです。
今回のデザートは特別な手間も材料もいらないし、アレンジが効くのでいろんなお味で楽しんでいただければなぁと思います。
で、まずはきな粉を買います。 近いお正月でも使うので多めに買うのもいいかもしれません。
次に黒ゴマ、最後にお好きな味のアイスを。 今回は姫の希望によりチョコレートアイスを使います。
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材料: きなこ 大さじ5~6杯 黒ゴマ 大さじ5~6杯 お砂糖 各5杯ずつ アイス 適量
手順:
1. きなこ、黒ゴマに砂糖を加えたものをそれぞれすり鉢ですった後、きなこに水溶き片栗粉を加えペースト状に、黒ゴマには少さじ1杯程度の少量のお水を溶かし伸ばします。
2. 鍋でカラメルを作ります。
3. お皿に大き目のスプーンで適量アイスをすくい、もう一方のスプーンで形を整え盛ります。
4. カラメルを全体に、次にきなこ、黒ゴマの順にかけていきます。
お店風にしたければミントを添えるだけで、多分400円ぐらいのデザートに見えます。(アイス系のデザートはコスト低いので)
今回のポイントは、普段きなこを粉のままでふりかけたりすることで感じるモサモサ感をなくし食べやすくしたトコですかね。
きなこ、黒ゴマともに健康によい食品なので是非おすすめしたい一品ですね。
こういった生クリームやバターといったわかりやすい欧米の甘みではなく、きなこや黒ゴマを始め食品本来の旨みを存分に楽しめる人種であることも日本人の誇りではないかなぁと。
で、調理実習も終わり食器片付け手伝ってもらえるかなぁ・・と期待せずに待ってたんですが。
姫 「クロ~、お風呂入ろ~。」
当然、洗ってもらえるわけもなく日曜の夜は更けていきます。
ヽ(・ω・*)ノ 今日は晴れ~♪
ココロは晴れど、距離は縮まず。
空は高く、志は低く。
ただ時計は時を刻む。
我、将来に一点の曇りなし。
是、生まれいずる時より揺るがぬ。
ただ臓は鼓をやめぬ。
なんとなく掃除をしながら冬空を眺めていると、思いついたわけのわからぬ短文です。
と、まぁ晴れの休みと言ってもまだ姫は寝てらっしゃいますし(昼の1時)、やることといえば当然
モー娘。オーディション!
いやぁ、ホント毎年のように見てますけども・・。
今回ほど合宿前から結果が予想できていた年もないとテレビの前で一人ツッコミしてました。
当然、オーディションで最終まで残った子はもちろん、一生懸命明日のモー娘。を夢見てがんばる子たちには頭が下がる思いですが、勝負事とはいつか決着がついてしまうこと。
合宿前のプロフィールとかを見た時点で、「つんく♂はこの『けだるさ』を取るな」と目をつけていたんですが、私的には微妙に今人気の滝川クリステル似の子を応援してました。
でも、その合宿VTRの間に一発目 現モー娘。の笑い声が入り、『けだるさ』(名前言書くのは引かれるので)のシーンで確信しましたね。(あのバックは切ったほうがよかった)
うん、とにかく・・。
入ったときは正直申し上げて 「つんく♂、これはないんじゃないか。」 と思った垣さんでさえ、今や道重をおさえる勢いですよ!
こんちゃん始めなっち、まこっちゃんと卒業が目立ち、さみしくなったモー娘。に新しい風となり、さらなる発展を心待ちにしております。
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姫が起きてきたので、ご飯作ってきます。
|ω・`)ノ
な、な、なんと!!
子供が産まれちゃいました!!
クロ様の。
いやぁ、まだ拝見していないんですが 実は白さんの猫との間にね天使が降りてきて~で、おまじないってことで~
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まぁリアルな話なんですけど、クロ様も男盛りな年齢でありましてなんとか次の世代に この麗しく高貴な気品溢れる風格を伝えていきたいと、(姫たちは、「やらせよっか、うるさいし。」) いうことで2ヶ月前ぐらいに出張といいますか奥さんの元へ行かれていたのですが
朝の4時半ですよ、姫のケータイが開いたまま着信が見えたので最初無視してたんですが、あんまりにも呼び出しが長いんで出てみたら産まれた~とのこと。
無事取り上げられた(経験あり)みたいで、4匹ものクロさまJrの誕生♪
と、どちらも黒猫なので全部黒いんだそうですが、いやはや嬉しいものですなぁ。
で、今回ばかりはと姫を起こして報告したんですよ。
姫 「ん? 産まれたん? そっか。」
私 「4匹だそうですよ、よかったですね~。」
姫 「で、なんでおまえは私のケータイ片手に朝の五時に起こすわけ?」
私 「え・・、あの、クロさまが・・。 ごめんなさい・・。」
と、寝癖のついた頭をボサボサいじって一言。
姫 「いっぺん死んどくか?」
いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
'`ィ(・ω・*∩
ここ1週間ほどROにINする時間がなく(寝かされるので)、チケットも切れてしまってるはずなのでどうしましょうと思いつつ更新です。
昨日、姫が長かった黒髪の前髪をパッツンとやっちゃいまして朝から顔を合わせる度に
「何見てんだよ? あ?」
と、ガンを飛ばしてこられるのでクロ様とお部屋のフローリング直の隅っこで丸く。
前髪といいますと、女性にとっては最重要な部位らしく、朝から美容師経験もおありの白さんに出張美容室を頼んでおられましたけども、私的にはパッツンでもいいなぁと希少な時間を楽しんでおります。
髪でお話をしますと
姫は髪の毛を触られるのが大嫌いな性格の持ち主で、それは自分で触るのも嫌なそうなのです。
(だから芸能人のYOUみたく、剃刀片手に器用に梳くといいますか、まぁ美容師いらずというわけで)
で、なんでかなぁと思い、アフォみたいに寝る前に聞いてみると
姫 「知りたい?」
私 「はい。」
姫 「じゃあ5万円。」
・・・。
まだまだ同じ地位どころか、同じ世界にすら住んでいない私にとって姫に意見を申し上げる地位を得るには5万円という下駄が必要でありまして。
しかし、数分後。
姫 「私さ、手ちっちゃいから絡まるの。 でね、いじすぎてずっと伸ばしてた髪がブチブチになってから嫌なの。」
私 「そ、そうなんですか・・。(ブチブチ・・)」
姫 「で、ママが美容師行って来なさいって言うから行ったのさ。」
私 「はい。」
姫 「んじゃあね、もうこれは短くするしかないですねぇって言って切られたの。」
私 「・・・。」
姫 「それから行かない。 触りたくない。 頭洗うのもあのトゲトゲついたやつでやるもん。」
頭をなでなでしたいシンドロームな私には、悲惨な将来・・。
この前もバスに乗っていたら前に座っていた女の人の頭を撫でたいなぁと思ってたぐらいでして、ひとつ楽しみが減ったなぁとションボリしていると。
姫 「でもあんた手でかいから、いいよね。」
私 「へ?」
姫 「絡まらないし、殴ったら痛そうだし。」
私 「ま、まぁ・・(殴りません)」
姫 「おし、じゃあ・・・頭撫でて。」
私 「!?」
姫 「嫌ならいいよ・・。」
私 「あ、・・いやその・・あの・・」
姫 「やるならやれってんだ!この馬鹿!」
と、2・3日前から頭をお撫でさせていただいてるわけですけども、やはり頭は使うものではなく撫でるものだと思う今日このごろでした。
「ケ、ケンカしたら頭なでなでしてみ。 仲直りできるよ。」
なんて、知ったような口聞いてる変態ですが、ケンカなんてしたこともする気もない心の弱い執事でした。
やばい・・、姫の狂犬ぶりと毎日の愚痴を書くつもりが・・(・ω・A;)アセアセ
ヽ(´・ω・)ノ はぁぃ・・・
今帰宅しました。
姫はまたソファで寝てますけども、とりあえず落ち着いた~と更新です。
昨昨日、土曜日ですね。
朝からゴロゴロしていると、巷で噂の
Wii
のCMが流れまして、テニスやら何やらと放送されてたんですが、土曜日はWiiの発売日。
と、まぁ私は何の興味もなかったのでニュースで知った姫から聞いたんですが、んなもん 半月もすりゃ中古品で出てるだろうと食事の用意をしにキッチンへ向かおうとしたとき、
姫 「Wii、買いに行こうぜ!!」
私 「(;´∀`)・・・。」
(Wii買いに行く時間じゃねぇぞ!!)
というのも、前日の夜 少しまたアレなことを(虐め)されて、二人とも疲れてたので起きたのは11時。
何日も前から店の前でテント張ってる人もいるぐらいなのに、
「時間空いたし、ウィンドウショッピングでも行こっか。」
「うん。」
「あ~、これほしかったやつだぁ♪ ねぇ、買って~。」
っていうぐらいの意気込みで買える代物じゃねぇぞ!! っと言いたかったんですが。
とりあえず、電車に乗ってビッグカメラに到着。
まわりには誰もWii持ってなさそうだし、もうみんな家に帰って廃プレイしてんだろうなぁと思いつつもおもちゃ売り場の6階に。
案の定、売り切れてるんですよ。
聞けば開店30分で完売だとか・・。(東京人、人には冷たくても欲には熱い奴らだぜ・・)
で、「しょうがないですよ、帰りましょう。」と言おうとしたとき、また見ちゃうんですよ。
宣伝のために放送されてるWiiのゲーム動画と液晶の横にWii本体を。
姫 「あるじゃん。」
私 「え・・、あの、これは宣伝といいますか・・。 非売品だと^^;」
姫 「なんでだよ、ここに一匹売れ残ってるじゃねぇか。 おい、店員に聞いて来い。」
私 「え・・il||li(A´・ω・)」
姫 「聞いて来いつってんだろ、これ売り物ですか? ってよぉ!!」
と、レジの前で一悶着(姫だけ)してると親切か不親切か馬鹿丁寧に
店 「お客様、Wiiは売切れてしまいましてこれは非売品になっております。 申し訳ございません。」
私以外の第三者の意見というか反応を極端に嫌う姫は、無言でエスカレーターに。
その後を追ってエスカレーターに乗ったんですが、またいるじゃないですか。
公共施設でさりげなくいちゃつく大人風のカップルさんが。
それが姫の前で背中に手を回すやら、どうでもいい話なのに耳元でしゃべるやら・・(あとで姫から聞いたんですが)
それでさらに不機嫌に。
とりあえず、お茶でも飲みましょうと珈琲屋さんに行ったんですが、タバコ吸うおっさんが隣に座って
もう、うるさい!!
と、姫の癇癪玉がパーン!
Wiiを買えずに怒った娘を、珈琲片手に追いかける父親。
東京の駅なんてどこも人がいっぱいですよ。
奈良の片隅みたいに電車が一時間に一本? 3分に一本でしょって街ですよ。
もう姫は怒るわ、人で酔うわ、珈琲熱いわでイライラしてきまして。
探さなかったんですよ、というか駅前の垣根で座ってました。
どうせ切符の買い方とか知らないから電話かかってくんだろうなぁと思ってたら
プルル~ (ホントかぃ!!)
姫 「切符わかんない・・。」
私 「(はぁ・・) 今どこですか?」
姫 「切符売り場の3つ目のとこ。」
私 「今行きますよぉ・・。」
で、行ってみたら一際目立つ白黒フリルのついた(本人自身、お出かけ用の抑え目ゴスロリ)服を着た人が姫と話している。
まぁ当然白さんなんですけどね^^。
で、いろいろお話していると・・。
姫 「でさー、こいつがトロいからWiiが売り切れちゃっててさ。 ホント使えないよな、このエロ熊。」
白 「Wii?」
姫 「そうだよ、今日発売でしょ。 で、買いに来たの。」
白 「Wii・・あ、予約してたんだ♪」
姫・私 「mjsk!?」
と、息が合ってしまいドキドキしつつも、じゃあ受け取りにいこうと違うお店に。
で、レジの奥からゴソゴソ。
パンパカパーン!!
案外小さいんだなぁと大き目のバスケットボールぐらいの箱を、当然持たされ白さんのお家に。
で、私 姫以外の女性のお家に行くのは幼馴染の子とあと欠席してて連絡帳届けにいった子の家ぐらいしかなくて。
正直靴脱ぐの忘れて入ってしまったぐらい、ドキドキ。
でも、類は類を呼ぶですよ。
汚い・・。
1LDKにどれだけの物を詰め込んでんだと思うぐらい・・。
でも、姫と違い 作成中の服やらぬいぐるみやらと布系の切れ端とか雑誌が多いんで、匂いとかはないんですが座るとこがでっかい自作のクマのぬいぐるみのおなかというデザインの良さ。
で、まぁ二人がWiiを接続している間にお邪魔してるだけではなぁとお掃除したりしてたんですが。
姫 「あ、コントロール一個しかねぇじゃん!」
白 「あらま、どうしましょ・・。」
で、買いに行かされまして。
ソフトはテニスですか、CMでも流れてるやつを購入されたそうで最初は二人とも燃えてたんですが、ああいうスポーツ系って1回目の飽きまでが早いんですよ。
キャラクター少なかったり、単調だったりと。
で、1時間後にはもうクマに座りながら手首でテニスですよ。
スマッシュのときだけひじ伸ばすぐらい。
で、一言。
姫・白 「返品してくるわ。」
私 「'`ィ(・ω・*∩」
で、3万近く戻ってきました。(理不尽だよね、世の中。 買った店じゃないほかの買取で手数料分しか損しないなんて)
私一度もリモコンにすら触れてないのに・・。
と、まぁ短いWiiでしたけども・・。(買った人はちゃんと身体全体でプレイを・・。)
急遽お泊りしていこうということに。
当然1LDKですから場所がないと。
なので、私 何度も姫だけで・・と言ったんですが、
姫 「なんだ、おまえはまたモー娘。の写真集で抜きたいのか? えぇ!?」
と、身も蓋もない言いがかりをつけられ、罵られと帰れなくなりまして。
寝るトコ確保して3人で川の字になって雑魚寝ですよ・・。
なぜか私を真ん中にして、ジャンルしりとりが始まりまして。
で、気づいたら日曜日の朝。
いつも通り食事を作りにキッチンを借りようと起き上がろうとすると、起き上がれない。
なんで・・? と、横を見ると白さんがウワー(自主規制で)されてたので姫を見ると
姫 「最低・・。」
私 「え・・、あ、あの これは・・。 その・・。」
姫 「そうなんや、へぇ~。 もうえぇんか、うちのことは。」
私 「いや、私 今起きたばかりで何のことか・・(・ω・A;)アセアセ」
姫 「ということで、白ちゃん もういいよ~。」
白 「はーい。 ホントだね、結構あったかい。」
と、二人の策にまんまと嵌められ、エロ熊から変態に変更。
一日変態生活ですよ・・。
で、なんと日曜日も泊まっていこうぜと無謀なことを言い出すので
私 「着替えとか持ってきてないんですよ?」
姫 「じゃあ持ってきてよ。」
で、一度取りに帰りなぜか私まで泊まらされることに。
まぁとんでもない週末。
今週は流行とか周りに流されず、命令を忠実に遂行する変態でありたいと思う今日月曜の朝です。
頭イタイ・・・(>ω<。)ゝ
'`ィ(・ω・*∩
今日2回目の更新であります!
というのも、今日はお昼から1時間だけ英語の授業が入っておりましてモノレールの人ごみが嫌になってきたのでバスに揺られて到着♪
課題もタイピングしてプリントアウトしたし、作成するエッセイの型枠も着々とできてきたのでルンルンしながら部屋に入ると・・・。
休講
で、そそくさと帰路についたんですが。
珍しく行きしなに姫が
姫 「今日何時に帰ってくるの?」
私 「3時半過ぎですかね。」
姫 「んじゃあ、お迎えしてあげるゎさ。」
私 「お迎え(*´∀`)・・。 ありがとうございます。」
と、おっしゃられていたので早く帰ってせっかくのご好意を無駄にしてはいけないと時間を潰すことに。
しかし、もう最寄の駅まで来てしまいましたし、はていかがなものかととりあえず本屋さんへ。
当然、気になるのは
こんちゃん(元モー娘。 紺野あさみ)+キャメイ(亀井絵里) のモロモロの情報ですよぃ!
近頃女子バレーが終わり、男子になってからとサポートにモー娘。がつきヽ(´・ω・`)ノ わ~い♪だったんですが
よっしー(吉澤)はわかるよ、古株だよ、ボーイッシュですよ、運動系担当ですよ。
ミキティ(藤本)も、まぁ・・ファン多いしさ、歴長いしさ、あややとのコラボで実力は認めるゎさ。
高橋・・・・なぜキャメイにかぶる?
というか、まずなぜキャメイだけ色違いの上着で端っこ?
そもそも のだめカンタービレののだめ役はキャメイでも余裕で通るでしょ?
・
・
・
腐ってるよ、腐ってる。
キャメイの魅力がわかってないんだわさ。
なんで、垣さん(新垣)との絡みに使うの?
そりゃさ、お笑い担当のまこっちゃん(小川)がそんなに動くタイプじゃなかったし、ソロでも笑い取れるからよかったよ。
でも、なんで!! キャメイなのさ?
ダメ、絶対ダメ。
ここで止めないと何期生になっても藤本と後藤の勢い止められないよ。
神になりつつある流れを止めるダムみたいな存在、そこにキャメイを投入するべきなんだって つんく♂!!
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で、とりあえず本屋さんで時間を潰してたまには和菓子でも頂こうではないかとお餅を購入。
ルンルンしつつ駅に向かうと、姫がいない・・。
忘れたのかなぁともう少し待っていることに。
しかし、来ない。
しょんぼりしながら信号を渡ろうとすると、高校生らしき女の子が近寄ってきて・・
交番の前で頭を叩かれること、6回。
立っていたおまわりさんも目を丸くして驚いていましたが、一番驚いたのは私でありまして。
まぁオチは姫が高校の制服見つけたので着てお迎えってことみたいでした。
あとで、おまわりさんに
「大丈夫ですか?」
と、ガチで聞かれたのは・・本当です。
ヽ(´・ω・)ノ はぁぃ・・・12月ですよぃ。
いやはや、最近さらに姫の就寝時間が早くなり、更新どころかROにINする時間もないほど。
まぁ早く寝たところでなーんにも無いんですが、朝が当然早くなり毎日5時前ごろにはリビングで、二人と一匹 毛布にくるまりつつ通販番組にツッコミいれたりニュース見たりしてます。
近頃、家の周りでストーカーや痴漢みたいな事件が多々増えてきて(暖かい春先が多いのにね)、警察の人が聞き込みに来られました。
当然、私たちはテコでも家から出ない よく言えばインドア派 悪く言えばヒッキーなので、襲われる心配などないのですがとりあえず用心とのこと。
で、私が警察の方とお話している間姫は
「やべぇ、サツだ。 クロ、例のブツは持ってきてるんだろうな。」
と、一番奥の寝室の端っこでお菓子食べてました。
まま、平和な毎日です。
|ω・`)ノ 執事です。
今日は雨。
毎日変わらずお家の中でゴロゴロしてるんですが、どうも今日は姫の機嫌が悪うございまして。
姫 「ねぇ、暇つぶしに一人しりとりでもやって見せてよ。」
私 「あ・・、ではこの洗濯物を畳み終えてから・・。」
姫 「今やれってんだよ。 早く!」
いつもは私が他のことをしているときに命令して、それにあたふたしている姿をご覧遊ばれるのですが
私 「りんご、ごま、まくら、ライチュウ、ういろう・・・」
姫 「あ、白ちゃん 私だけどさ~今日暇? うんうん・・」
放置プレイ
思わぬ卑しめに((((o・ω・)o))) ドキドキ♪しつつ、電話のご様子ではお越しになられるとのこと。
はてさて、先日の私の無礼な行為について議論でもされるのでしょうか と、とりあえずいつでもお茶を出せる準備をしてクロ様とのほほん♪
最近、クロ様も秋のせいか心なしか丸々なさってきて少し運動がてらにボール遊びをしていると
ピンポーン♪
早い・・。
いつ見ても何か違和感を感じるのは、そのスカートの端々についているフリルと不動のモノトーンのせいでしょうか。
いやはや、麗しいことだなぁと見ていると当然後ろから北極の冷気のような視線に刺されるわけですけども。
で、お茶をお出しして耳をそばだてていると
姫 「でさ、このまえの話なんだけどさ。」
白 「(。・ω・)(。-ω-)ぅんぅん」
姫 「寝てるときとか普通しますか?って話ですよ。」
白 「まぁ初めてだしいろいろあるけども・・。」
姫 「いやね、うちかてそろそろとは思ってたわさ。」
白 「(。・ω・)(。-ω-)ぅんぅん」
姫 「そいでも、うちがリードせんなあかんやん。」
白 「そうかなぁ・・。 恋愛のほうはリードしてもらってもいいんでない?」
姫 「いや、あいつは全然あかんねん。 どうせテレビとかサイトで見てそろそろちゃうかと思って焦ったんや。」
白 「あの人は流れとか勢いで動かんと思うけどねぇ。 天然やもん、どっちも。」
姫 「ちゃうねん、あいつはただのアホや。」
白 「あはは~。」
姫 「思い出すだけでも腹立つなぁ・・。 なんか仕返ししよっと。」
白 「腹立つってあんた・・。 でも仕返しには興味が♪」
姫 「何しよかな。」
白 「逆に襲うとか。」
姫 「いらんわ。 もう一年ぐらい何もせぇへんし、させへんもん!」
白 「えー!?」
姫 「嫌やゎ、一緒におるだけでもいっぱいいっぱいやのに。」
関西弁というか京都も入っているのですが、お喋りは止まるところを知らずどんどん仕返しや罰などの案が生まれます。
書き出すと身震いがするのでやめておきますが、中には痛そうなものなどいろいろ・・。
と、今もまだお話されているので多分今日は宿泊されていくのだろうと一人分食事を多めに用意して今に至ります。
ちなみに今日はキノコが安かったので、炊き込みご飯などを作りました。
おこげはできているでしょうか。
(ノ*`・ω・)ゞ
日曜日♪日曜日♪
ってことで、今日はですな。
朝からがんばりました。
寝起きに・・・まぁ口づけ程度なんですけども(*/ω\*)
軽く書き連ねてますけど、相当大変でした。
まずは気合ですよ。
反動でナイフで突き殺されても本望だ という気持ちを持ちつつ、もう後戻りはできないんだなぁと心の中で遺書を書いて準備。
で、タイミングですよ。
寝てるときにしても(・ω・?)なんで、寝起きにということに。
でも、起こしてするとなると言い訳したい気持ちが溢れてきそうなので、自然に起きるタイミングを見計らって・・。
こんなに赤裸々に書くブログだったかわからなくなってきましたけども、とにかく理由とかいろいろ朝からお話して
「初めてなのに寝起きとか何しとんじゃ、ボケ!!」
と、ベッドの上で正座させられ枕で思いっきり殴られつつ、
「まぁ今日何もなかったら、私がしてたけどね。」
と、寝癖でボサボサの頭でお話しました。
しっかし、今の若造はこんな恥ずかしくて重大で気合のいることを毛も生えてない中学生のうちからしているなんて・・ヤダ 破廉恥・・。
・・・。
今日一日ハニカミ日和です。ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ