おっす、水MAN公式サポーターのキンヤです。
皆さん、「SLAVE」と聞いてどういった印象を受けますか?
私の答えは「かかってこい隆一」です。
V系バンドのファンにそれぞれ呼び名があります、
「運命共同体」や「マゼラー」
「虜」、「サイコ野郎」と様々です。
結束を強めるためなのか、
バンドのメンバーを神を崇めているためか、
自虐的かつ慢侮した名前が大半を占めているのが特徴です。
時を同じくして、
V系4天王が活躍していた時代に、
Fuck隊にパンミちゃんがいました。
パンミちゃんは自分のことをおばQと呼び、
自ら無駄毛を処理し水着をV系にしては、バタフライを泳いでいました。
倖田來未よりも10年も前にバタフライをしていたのです!
その行為、まさに”SIX GUNS”
身を持って体現されるその様は、かの紀北のO倉ティーチャーのライバルと目されているほど。
2大アマゾネスであるお二人は
より男性から迸るがまん汁の量を勝敗と定め、
汁量=>拭く量=>ティッシュの枚数を競っていました。
枚数を数値化したならば、
なんと伊勢神宮の1000年の歴史、御神木4本分に相当する量のティッシュが使用されていたとこのこと。
いや~ほんま、遷宮の時期と被らなくてよかったな~ヾ(@°▽°@)ノ
水MANの鹿鳴館への道程、
目的がかなりずれてきました。
10合目が鹿鳴館ならば、
2合目の池袋サイバーですらお呼びでない状況です。
原点回帰、方向転換、
憧れのバンド"BLOOD”の超ロングブーツをオマージュした、
"ichi"様の超ロングビンディングシューズを履いて"YES"をPLAYしてもらうことにしましょう。
鹿鳴館への道程は遠い・・・