【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ -7ページ目

【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ

水MANの長年の夢、鹿鳴館のライブ出演を目指しそれをサポートしていくブログ。
当人(キンヤ)に起こる、さまざまな苦難と快楽を赤裸々に記録していきます。
http://suiman.jp
■登場人物
・パンミ(ステディー)
・ノンキ(コーチ)
・さゆりん(ティーチャー)

おっす、水MAN公式サポーターのキンヤです。

皆さん、「SLAVE」と聞いてどういった印象を受けますか?
私の答えは「かかってこい隆一」です。

V系バンドのファンにそれぞれ呼び名があります、
「運命共同体」や「マゼラー」
「虜」、「サイコ野郎」と様々です。

結束を強めるためなのか、
バンドのメンバーを神を崇めているためか、
自虐的かつ慢侮した名前が大半を占めているのが特徴です。

時を同じくして、
V系4天王が活躍していた時代に、
Fuck隊にパンミちゃんがいました。
パンミちゃんは自分のことをおばQと呼び、
自ら無駄毛を処理し水着をV系にしては、バタフライを泳いでいました。
倖田來未よりも10年も前にバタフライをしていたのです!
その行為、まさに”SIX GUNS”

身を持って体現されるその様は、かの紀北のO倉ティーチャーのライバルと目されているほど。

2大アマゾネスであるお二人は
より男性から迸るがまん汁の量を勝敗と定め、
汁量=>拭く量=>ティッシュの枚数を競っていました。
枚数を数値化したならば、
なんと伊勢神宮の1000年の歴史、御神木4本分に相当する量のティッシュが使用されていたとこのこと。


いや~ほんま、遷宮の時期と被らなくてよかったな~ヾ(@°▽°@)ノ



水MANの鹿鳴館への道程、
目的がかなりずれてきました。
10合目が鹿鳴館ならば、
2合目の池袋サイバーですらお呼びでない状況です。

原点回帰、方向転換、
憧れのバンド"BLOOD”の超ロングブーツをオマージュした、
"ichi"様の超ロングビンディングシューズを履いて"YES"をPLAYしてもらうことにしましょう。


鹿鳴館への道程は遠い・・・