オッス!
水MANサポーターのキンヤです。
皆さんは、「血で血を洗う」という意味を知っていますか?
私の答えは「YES」です。
歴史を紐解けば、争いがない時代など存在しません。
先日私は川崎の堀之内にあるショップに行ってきました。
商店街の裏道を入ると旅館をすこし豪華にしたような建物が見えます。
そこは如何わしい行為をする旅館であると私は知っていました。
あえて私は旅館を素通りし、道路沿いに立っている女性に話しかけます。
「おいくらですか?」
「イチジカン、ニマンエンデス。」
「ホ別で、了解!」
1時間2万のサービス。
普段は六本木タゲナモをネタにしていますが、
今回は整形大国ニダをネタにします。
「アナタ、オッキイネ。」
「YES! 高須クリニック!」
「アナタ、カッタイネ。」
「YES! 上野クリニック」
JAPANを背負った時、その重みは肉から棒に伝わります。
国と国との戦いなのです。
血で血を争う戦いなのです。
短距離選手である私は、いつも以上にグラインドしました。
まるで50Mをドリュフィンのみで泳ぎきるかのように!
パーン パーン パーン パーン
ブリュッ ブリュッ ブリュッ ブリュッ
スパパパパパパパ スパパパパパパパ
ズドドドドドドドドドドドドドドドドド
「チョア チョアヨーーー ニダーー!!」
どぴゅ
親愛なるノンキコーチは言いました。
「サユリンはAカップもないんやじょ~。」
それでも全力で抱く男。
全力で400M 10本行く男。
イカの香りは良い香り、もう秋なんだな~ヾ(@°▽°@)ノ
水MANの鹿鳴館への道程は遠い。