【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ -12ページ目

【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ

水MANの長年の夢、鹿鳴館のライブ出演を目指しそれをサポートしていくブログ。
当人(キンヤ)に起こる、さまざまな苦難と快楽を赤裸々に記録していきます。
http://suiman.jp
■登場人物
・パンミ(ステディー)
・ノンキ(コーチ)
・さゆりん(ティーチャー)

オッス
水MANサポーターのキンヤです。

皆さんは「ずつない(づつない)」という言葉を知っていますか?
私の答えは「YES」です。

私の住んでいる地域の方言で、お腹がいっぱいになるとこの言葉を使います。
「ずつないげー」
「ずつなきってくじょー」
満腹で苦しくなった時に使用します。


先日、私は東京の蒲田にあるショップ「モンロー蒲田店」に行きました。
30分6000円コースにトライミー。

私はソファーに腰をかけ、ドキドキしながら周りの様子を伺います。
隣の行為は丸見え、鏡に映る自分を見ては勃起が収まりません。
羞恥心が沸点に達したとき、理性は崩壊するでしょう。

ボーイに嬢が案内され、
おしぼりでクリーニングをしてくれます。
そして挨拶もなくすぐざまバキュームフェラチンが始まります。


バキュームによる作業はことのほか時間を要し、
リミット一杯、延長も覚悟した29分30秒で達成することが出来ました。

おしぼりで後処理をしながら、嬢は私の液体を飲み干し
「キンヤ、ずつないよ~」
と一言。

!?
なんと嬢はステディーのパンミ先輩だったのです。


経営者でありながら自ら現場に赴く姿勢。
毎度毎度頭亀が下がる、否そそり立つ思いだな~(‐^▽^‐)



水MANの鹿鳴館への道程。
今年も残すところ2ヶ月となりました。
年末のイベントに呼んでいただけることを願いつつ、
"和"の「やったーベスト」を心に刻み海山経済の発展を祈るとしましょう。


水MANの鹿鳴館への道程は遠い。