どーも!睡魔です!
今回は、
プログラミング中に変なコードを書いたら
パソコンが壊れるのでは??という不安に
対して、
壊れることはほぼほぼありません!!
ということをお伝えしたいと思います^^
この記事を読むことで
・不安なくプログラミング学習に集中したい
・気を付けないといけないことを知りたい
ということがわかります^^
・パソコンが壊れないか心配
・どんな事をしたら壊れるのか知りたい
こんな方はぜひ、最後まで
この記事で一緒に勉強していきましょうね^^
読み終わった後は
・あ、パソコンって割と丈夫にできてるんだ!
・こういったことに気を付ければいいのか!
ということを理解していただけると思います^^
さて、では、そもそもパソコンが壊れるとは
どういうことでしょうか?
・物理的に破損している
・ソフトフェア(プログラム)が破損している
上記の2パターンに大別できます。
プログラムでパソコンを物理的に
破壊することはできません。
自分を自衛して守ってくれます!
プログラムでソフトウェアを破壊することは
出来てしまいます^^;
ただし、僕がご紹介するのは
あくまでも入門、初心者向けなので
そういったものはご紹介しませんので
ご安心してください!
プログラミングの最中に出てくるエラーは
バグと言って、プログラムの書き方を
ミスしていることがほとんどです!
その場合、ソフトウェアが壊れる前に
パソコンが自衛してくれるので
パソコンが壊れることはありません^^
むしろ、このバグをどう潰していくのか、
ということを考えていくのがプログラミング
と言っても過言ではないでしょう!
エラーが起きたら、勉強のチャンス!
と思って、安心してプログラミングを
勉強していきましょうね^^
今日はこの辺で!
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