今回は久々な上に短く――

 

さて、選挙目前ですが……なんか特亜の手先‟特定野党の皆様”マスゴミ逆上してパニックに陥っていますな~ (  ー̀֊ー́ )

 

まー、支持率とか国民の声を聞いてみれば、高市人気は凄くて自民だけでも「単独過半数」確保の勢いなんですからねーw

それと対照的なのが元立憲やら公明の野合である中道とかいう野党の連中の方は、 「中道、公示前から半減も」という惨憺たる有様っw

うん、まあ当然の帰結でしょうなぁ。

官公労系の労働組合と創価学会という、かつては水と油とされた二つの巨大組織が選挙目的で握手して本気で勝てると思っていたんでしょうか?

 

さて、今回の選挙は、もちろんまだ終わっていませんので軽々に断言はできませんが、おそらくは自維で過半数は確実でしょう。

言われているような『300議席越え!』も充分に考えられます!

そこで選挙の大勢よりも今、私が注目しているのが投票率が上がるかどうか? です。

世論調査で 「必ず行く」と答えた人は72%だったといいますが、一方、「できれば行きたい」は19%、「行かない」が7% となっております。

 

で、今回は天候が冬の寒気やら短期決戦で実際には行くと言っておきながら見合わせる人も多いのでないか? とかいわれていますが、もしもそんなコトなく投票率が上がれば、面白いことになるでしょうねw

なにせ、まず、公明党=創価の組織票が投票率が上がれば上がるほど意味をなさなくなります!

無党派層や浮動票の割合が増えるため、公明党の強みである組織票が「相対的に希薄化」するからです。

まーこんな話、少し考えれば誰でもすぐに気づく話なんですが……重要なのは、創価学会などの組織票が公明の拠り所というか武器なんで、これが意味をなさなくなれば『公明票頼り』とかいう幻想が意味をなさなくなります!

 

公明は党首の斉藤は、高市総裁誕生の直後に中国の呉大使が面会し、そしてあの連立離脱のドタバタ劇を演じました!?

で、『高市総裁誕生の直後に公明の斎藤代表と中国の呉大使が面会。連立離脱を指令か?』という話がパッと広がりましたが、この話が事実なら公明党は中国の傀儡政党だと疑うしかありません!

まあ、ほとんどクロなんでしょうが……こんな連中が自民と連立を組んで政権内部から干渉や牽制を、「中国サマの為に!w」繰り返して来たんですから、むしろ自民との連立解消は高市政権にとって天与の采配でありましょう!w

 

ついでに今回色々と難癖をつけられている突然の解散ですが、むしろ機を見るに敏! とはまさにこのコトで、岸田⇒石破で激減した議席(まず衆議院からといえど)回復し!

 

そして何よりも岸田が総理の座に就いて以来、石破政権へと受け継がれた日本の政治を歪めて来た特亜に媚び、移民を単純労働者欲しさに促進し、財務省のいいなりで緊縮財政路線を堅持しようといった諸々の路線を、安倍総理の積極財政、対中戦略を主眼においた防衛外交政策や国内産業の振興、国民生活の向上といった『日本第一!』のマトモな路線にようやく切り替えるコトができるでしょう!

 

 

さて、選挙はいよいよ目の前ですが、皆さまちゃんと投票に行きましょうね?

政治はそんなに変わらないとか諦めていないで、ちゃんと一票を投じ、国民としての意志を示すコトが大切です。

少なくとも投票率が上がれば、先にもいいましたが創価の票などのような歪んだ組織票の力を失わせられます!

その為にもまずは一票を投じるコトから始めなければ何も変わりません!

私はそう考えます!

 

さて、今回は最初にいいましたが短くてすみませんがここまでにしたいと思います。

何と言いますか、相変わらず体調が――なんか循環器系の心臓や肺が弱ってるみたいなのと、それと不整脈が疑われておりましていろいろとしたいこともあるのですが思うようにいきません。

検査検査の日々であります (´□`。)

 

無論、放っておいてばかりのブログも更新とかしたいんですがねー?

それと巻末で紹介させていただいてる投稿小説の続きとか……遅々として続きが書けないでおります(爆

 

まあ、これから温かくなれば体調も良くなると思いますので、これからも負けないで頑張ります!

では最期にっ!w  絵をUPしておきますw
お目汚しですがよろしくお願いします (`・ω・´)ノ



――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――

今回上げたのは、『カクヨムに投稿しようと書いたライトノベル風の小説の中の登場キャラ』というコトで、描いた絵の線画にCG彩色てUPしたモノからです。

作中では第二章で登場する自動人形(オートマータ)の娘さんで人間じゃありませんw

核となる部分に雷精と呼ばれる精霊が宿っており、人間に仕える形で人間界に感情とか情緒とか学びに来ています。

2025年12月17日のブログで載せた錬金術師のネコ耳少女がご主人様なんですが……まあ慇懃無礼に手玉にとっております?w

 

まだ相方でご主人様な(ハズの)錬金術師のネコ耳少女の絵と共に、彩色が終わってなくて、投稿先ではまだ未発表ですが、もしよろしければ作中での活躍を楽しんでいただければ嬉しいです。

いかがでしょうかね?(爆

 

現在、推摩 一黙のPNそのままで『残念美人の嫁き遅れ女魔術師は恋愛が、結婚がしたい!? 』というのを投稿しています。

 

現在、第二章目をUPし終えました。

現在第三章を誠意執筆中……なのですが上で描いたように体調などがおもわしくなく、なかなかすすんでおりません(爆

宣伝代わりに紹介させて頂きましたが、もしよろしければ読んでやって下さいマセw

 

ではではまた~!w

 

タイトル鬼子っ

 

 

 

 

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更新が滞ってしまい申し訳ありませんが、今年はイキナリ、ベネゼエラを米軍に急襲させたり、グリーンランド所有を巡って関税で脅しをかけたり、まートランプ大統領は飛ばしておりますなー(棒

 

日本国内も高市総理が解散に踏み切りましたし、今年はこれまで以上に退屈するコトはなさそうです。

 

それにしても、国内の――解散総選挙を巡って、立憲民主党と公明党があからさまな野合で新党を作り看板の掛け替えでもがいていますが……まあ見苦しいコトこの上ないですな(棒

まあ、間違いなく反対の為の野党連中――いわゆる特定野党の連中は‟壊滅”するでしょうね。

『コクミン生活ガー』とかなんやかんやと騒いでいますが、今まででもマトモな政策提言や建設的な議論を行わず高市政権の荒探しと足の引っ張るコトしかやっておかなくて何を今さらいうのやら。

 

まあ、公明党は学会員の組織票を前面に出し、これまで散々、好き放題して来ましたが、自公連立解消して初の解散総選挙でその『神通力』とやらの化けの皮が剥がれてしまったら面白い!

というか、間違いなく剥がれるでしょうね。

 

あと自民内でも国民に呆れられ見放された岸田や石破系列の議員は審判を受けるコトになるのでしょう。

 

なにせ岸田の旧宏池会系の派閥議員から、石破の周辺の連中までそのことごとくが、特亜――とくに中国サマの走狗、手先であることが米国などから指摘されて久しいですが、高市政権下での旧安倍政権の流れを、清和会系のマトモな‟保守”が自民党の主流に返り咲いて以降、ようやくまともな政治が戻りつつありますので、日本国民はちゃんとそれを見ていますから、それが高市内閣の高い支持率として出ているのでしょう!

 

まあ、このまま行けば自民は衆議院の過半数を自民だけで確保できるでしょう。

 

なので日本国内の政局には心配はしていないんですが……やはり心配なのは『世界情勢』と『国際経済』ですかね?

去年のトランプのアメリカがこれまで戦後80年間に積み上げた‟信用信頼”を『アメリカファースト』の目先の利益の為にないがしろにして暴走していますが、すでに国際社会はアメリカを中共中国やロシアと‟同類”に見、距離を置き背を向け始めています。

 

その失った信頼の重さを、これからアメリカは思い知るコトになるのでしょうね。

 

そんな感じで今の国際社会は芯となる柱を失い揺らいでいます。

なにせ今度は米国が国連を脱退して米国中心の新たな国際機関を作ろうなんて話も出ています。

それもトランプイズム全開で、米国が権限を握り、参加する国々はその出資額に応じて常任議席などを得る形にするんだとか(呆れ

 

まあ、まだ先の話でしょうが、これから西側も荒れるでしょうねー(爆

 

 

さて、その一方で反米で地域の覇権大国を志す中共中国やらロシアやらですが……こちらはこちらで限界に達しています。

ロシアは無謀なウクライナ侵攻の泥沼で消耗し、去年はシリア、今年もベネゼエラやイランといった国々を支援し操ることができなくなって来ています。

 

そしてそれ以上にオワコンなのが中国!

なんか2024年通年の中国の実質GDP成長率「5.0%」と発表してますが、その数値に対しては、国内外の多くのエコノミストやアナリストから疑問の声が上がっています。

 

まー、マトモに統計を公表もせず粉飾ばかりしていますからねー。

オマケに不動産バブルから金融バブル、さらには地方財政の破綻が漏れ聞こえて来ていますので実際マイナス成長なのは透けて見えますw

おそらく今年中に経済破綻しても不思議じゃないんではないでしょうか?

 

そうした感じで米国も中国ロシアも大国であろうと足掻いていますが、世界の国々はその足元を見透かしています。

 

それゆえに中露どころか米国を抜きの国際経済貿易の体制を、欧州などの先進国からアジア、インド、中東、アフリカ、オーストラリアにアメリカ大陸の国々は模索し始めていますが、それが加速するか、そうせざるを得ない大きな破綻が米国から中露までもが起こしかねないと見ます。

 

 

さて、こーいう話を始めたら切りがないんですが……ちょっと去年年末から体調がよくありません。

主に心臓と肺がヘタってしまっているというか……ですので実は明日(1月20日(火))からちょっと大きな病院に、医大付属の病院に循環器系の検査を急遽受けるコトになりました!?

 

なんといいますか、いきなり『入院』とかはないと思うのですが、またしばらく更新を休むコトになるかも知れません。

 

まあ、いろいろと世の中の動きが騒がしくも早くなっていますので、いろいろと取り上げたいネタもあるんですがねっ(苦笑

 

皆様も健康を大事にして平穏無事な日々を過ごせますようお祈りしておきます。

 

ではでは、短くて済みませんがこの辺で失礼したします!

 

 

 

では最期にっ!w  絵をUPしておきますw
お目汚しですがよろしくお願いします (`・ω・´)ノ



――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――

 

今回上げたのは、『カクヨムに投稿しようと書いたライトノベル風の小説の中のワンシーン』というコトで、描いた絵の線画からです。

作中では第一章で後半のシーンなんですが……

こーいう絵を普段は描かないんでなかなかに苦戦しております。

今は体調が優れず描きかけ、彩色しかけの絵が何枚かありますが頑張って仕上げたいものですなー(爆

 

さて、そういうワケで現在、推摩 一黙のPNそのままで『残念美人の嫁き遅れ女魔術師は恋愛が、結婚がしたい!? 』というのを投稿しています。

 

現在、第二章目をUPし終えました。

現在第三章を誠意執筆中……なのですが、なかなかすすんでおりません(爆

宣伝代わりに紹介させて頂きましたが、もしよろしければ読んでやって下さいマセw

 

ではではまた~!w

 

 

タイトル鬼子っ

 

 

 

 

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さて、12月16日の産経新聞で『中国、初の原子力空母』と一面で報じておりましたが、正気なんでしょうかねー?
と、いいますのも記事の中で中国が遼寧省大連市の造船所で初の原子力空母を建造し始めていることが衛星写真と内部から流出した資料から確認されたというのですが……マジか!? というか馬鹿だなーとしかいいようがありません(棒

『マジカー!?』と驚くのも脅威を覚えての話ではなく『また中国は無駄ガネ使って欠陥ポンコツ艦作ルノカーw』という意味で、先にも述べましたが馬鹿だなーとしか思えません。


記事では、アメリカの原子力空母に匹敵する規模の電磁カタパルトを備えた本格的な空母をいよいよ本格的に建造しようとしているといいますが……心臓部の艦船用原子炉容器をはじめ、その原子炉で生み出す蒸気を生かす配管や機関部の技術まで、高度な技術と何よりも高熱高圧力に耐える特殊鋼の鋼材が必要なんですが、果たして中国国内だけで揃えることができるんですかね?

無論、中国はまがりなにも“原潜”を建造し運用していますので一定の技術(ノウハウ)は有していると見るべきでしょう。
なのであなどれない……のかといいますと、なにせ現有の通常動力での空母は大出力の出せる重油の蒸気タービン機関ではなく出力は劣り燃費の良くないディーゼル機関を採用しています!?

すなわち原子力空母に必要な大出力、大発電力を備えた艦船用の蒸気タービン機関を作る技術も無いくせに、いきなり空母用の原子炉とそれを生かす機関を作ろうというのですよ?
さらに米軍でも運用に苦戦している電磁カタパルトを備えようというんですから、そりゃカタログスペックはご立派ですがw 果たして実用に耐えるんですかねぇ?w

そうした諸々の技術的課題に併せ、それ以上の問題になるのは莫大な建造費に加えその後の運用コストに中国が耐えられるんですかねぇ?

米軍の例で例えると空母一隻の建造費は艦の種類や技術レベルで大きく異なり、最新鋭の米原子力空母「ジェラルド・R・フォード」級で約1兆9,000億円(130億ドル以上)、イギリスの「クイーン・エリザベス」級で約30億ポンド(約5,500億円相当)、ですがその後の運用費に空母本体とそれを護衛する遂行艦艇に原子力潜水艦を含めた費用に年間一兆円がかかるといいます。

中国というのは習近平国家主席が『千年の大計』と名づけた総投資額14兆円の超巨大プロジェクトで誕生した雄安新区の開発都市のことですが、完成後、即そのままゴーストタウンと化し無残なありさまをさらしています。

玄関口の駅舎は東京ドーム約10個分という巨大で立派なのモノであり駅前に出れば煌びやかなビルや町並みが並んで見えますが、その一見すると最新鋭の設備が揃い、デザインが近代的なのも見せかけだけで、エスカレーターやAI制御の無人バスは動いておらず、駅にも街中にも人気はまばらでほとんどいないといいます。
町並みに並ぶビルやマンションにも灯りは乏しく空室が目に付きます。

さらに衝撃なのは、表通りを一本裏に回れば、そこには窓ガラスもなく、剥き出しのコンクリートが墓標のように並ぶ高層マンション郡が――『爛尾楼』と呼ばれる未完成物件が並びます。

あるいは南シナ海に十数兆円の費用をかけて造築した人工島の数々も塩害による滑走路や建築物の劣化、波に浸食される防波堤――その維持費だけで年間数千億円がかかるといいます。

中国で建築されるモノは橋も道路も高速鉄道も見た目は立派ですがそれは表面だけで中国人民の利便性や建築後の維持保守は考えておらず、いわゆる『作ること』自体が目的になっており、いわば中国はコンクリートで『虚栄』を作り上げているだけなのです。



さて、中国の四隻目の空母『原子力空母』に話を戻しますと、確かに就航すれば実現化すれば数十機の航空機を載せた海上を移動するまさに軍事基地として一定の脅威になります。

なりますというか、なるにはなるんですが……正直な話、、米軍から見ても自衛隊から見てもしょせん『巨大な標的艦』でしかありません!?
正直言いますといざ実戦になれば、巡航ミサイルの嵐なり、海中から忍び寄る潜水艦の魚雷数発で真っ先に沈められることになるでしょう。

まあ、沈めずとも“存在するだけ”で中国に莫大な維持費用の負担を国力の浪費を強いれるんですから笑いが止まりませんw
さらに中国海軍の『見せ掛けだけの脅威の増大』を名目に日米や印豪にベトナム、フィリピンから南太平洋やアジア太平洋地域に権益を有する英仏などの軍事費拡大にお墨付きを与えるだけの話です。

中国が時代遅れの大艦空母主義の見せ掛けだけのオモチャを揃えることに夢中になり威張っている間に、日本や米軍はウクライナの戦場を参照してドローンやそのドローンの対抗策の研究に着々と進んでいます。
それはレーザー兵器からマイクロ波等の電磁兵器、果てはレールガンのような最先端兵器まで、安価で数に任せて先手くるドローン兵器郡を、それより一発あたりの費用が安価なレーザーや電磁力で弾丸を高速で打ち出すレールガン、さらに一定のエリアを電子レンジでチンするがごとく強力なマイクロ波を照射する方法など研究開発を進めています。

さ・ら・に、米軍が一度はその実用化に挑み頓挫したレールガンの開発実用化に日本は着々と進め成果を上げています。
レールガンが実用化し配備されるようになれば、それは艦載にしても陸上に設置されるにしてもその射程は実に200キロに及び、弾速はマッハ7に達するといいます。
これを一発数千円の弾丸を一射当たり数百円の電気代で済む上に、電力供給が十分であれば六秒に一射できるといいます!?

そしてレールガンから発射される弾丸は炸薬を込めずとも弾丸単体のスピード(音速の七倍)で標的に命中すれば物理の法則で破滅的な貫通力と破壊力を生み出すことができます。

それを従来に無く安価に費用対効果も高く、しかも高速で連射できるのです。
実用化し配備できれば、まさにゲームチェンジャーになるだろうといわれています。

ですので実用化し配備されるようになれば艦載にしろ、陸上砲台にしろ対艦から対空、さらに巡航ミサイルから成層圏を越えて高速で飛来する弾道ミサイルや超音速ミサイルなども対処できますし、あるいは低空を群れを成して襲い来る自爆ドローンへの対処にも効果を発揮することでしょう。
まあ、実際にはレールガン単体ではなく従来の迎撃ミサイルや高射砲、対空バルカンや高出力レーザー兵器に空間を制圧する電磁波兵器を組み合わせてハリネズミのように備えることとなるのでしょうがw

日本の場合は民生の技術や大学の研究による技術の蓄積と実現化の生産設備のバックボーンが厚く、すでに日本の防衛に生かされているという点です。

皆さん想像してみてください。

現有のイージス艦などの大型艦にこれから建造される艦にレールガンが艦載され、陸上には日本各所に百を超えるレールガンやレーザー兵器が備えられた拠点が構築された将来の日本を
そうなった時、中国やロシアが数にかまけて百隻を超えるの艦艇で日本侵攻をもくろんでも、二百機の航空機や数百発のミサイル、数千~数万機のドローンで飽和攻撃を仕掛けてきても恐れる必要はありません。
超長レンジの二百キロから百キロ圏内はレールガンによって、数十キロまでの範囲は従来の高射砲や対空ミサイルで、そして十数キロから近接範囲はレーザーや電波磁兵器にファランクスなどの対空機関砲で迎撃するのです。

さらに反撃の際にはレールガンも威力を発揮しますが音速を越える長々距離ミサイルが威力を発揮します。
これに現有のF35などのステルス機や次世代日本独自のF3と呼ばれる戦闘機が加わるのです。

見せ掛けの軍拡を進める中国は見せかけのこけおどしの原子力空母やミサイルなどを揃えその維持費に苦しむことになるでしょう。
日本はそれに対する非対称戦としてレールガンなどを着々に実用化を推し進めております。

レールガンはアメリカが苦労した砲身部分と連射性能に素材学や民生技術を活用し解決したばかりか、電源の問題も小型の最新の原子炉で対応しております。


このように中国の空母、原子力空母建艦の堵についたいいますが恐れる必要は何もありません。

さて今回の話、いかがでしたでしょうか?

またご意見ご感想をお待ちしております~

 

それでは、今後はそんなにサボらず更新できるよう頑張るつもりですが……まあよろしくおねがいしますねっ!

 

 

では最期にっ!w  絵をUPしておきますw
お目汚しですがよろしくお願いします (`・ω・´)ノ



――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――

 

今回上げたのは、『カクヨムに投稿しようと書いたライトノベル風の小説の中の登場キャラ』というコトで、描いた絵の線画にCG彩色てUPしたモノからです。

作中では第二章で登場する獣亜人の錬金術師のネコ耳少女なんですが……

もしよろしければ作中での活躍を楽しんでいただければ嬉しいです。

いかがでしょうかね?(爆

 

現在、推摩 一黙のPNそのままで『残念美人の嫁き遅れ女魔術師は恋愛が、結婚がしたい!? 』というのを投稿しています。

 

現在、第二章目をUPし終えました。

現在第三章を誠意執筆中……なのですがなかなかすすんでおりません(爆

宣伝代わりに紹介させて頂きましたが、もしよろしければ読んでやって下さいマセw

 

ではではまた~!w

 

タイトル鬼子っ

 

 

 

 

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