職場の話汗

元すいきちの職場は小さな所帯でグループのリーダーになる人が上に一人いる。かなり以前のブログに書いたウーパーさんだ。

この人とはかれこれ20年くらいの仲になる。

同じ職場になるまではたまに昼を食べに行ったり良好な関係だったかお

ところがこの人が自分の好きな仕事以外は完全に無関心で、責任回避と丸投げばかりやねんムキー

もう定年が近いということもあり、守りに入っているのかもしれないが。

それにしても複数のチームにまたがる仕事の監督もいずれか一方のチームに任せたり、総括するというリーダーに求められる基本的な業務をやりおらへんねんチーン

自分に関心のある仕事の書類に埋もれて仕事をしているふりをしているだけで毎月驚くほど高額な残業代を稼いでいるムキー

友達だからと期待してしまった自分も悪いのだが、良い友達が良い上司、同僚、部下にはなるとは限らないということを身にしみて学んでいる真顔

早い話がこういう人より偉くなれば良いのだが、自分はリーダーになることも、リーダーとしての職務にも興味はないねー

おそらくウーパーさんとの付き合いはどちらかが異動になった時点で終焉を迎えるだろうむっ

直属の上司がこんな感じなので、そのまた上の上司からのお説教が下っ端の自分のところに飛んでくる滝汗

そんなこんなで最近はメンタルヘルスの具合も著しく悪く、自律神経失調症の症状が出ているアセアセ

少し前からウーパーさんのあまりの無責任体質に対しては意見をするようにしているムキー

気楽に思える組織人としての働きは人間関係が全てですな真顔

せめて自分は新しいことは積極的に学び、老害とならないようにしたいと思う今日この頃ですしょんぼり
俺の職場では新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言の影響で未だにレベル3の警戒態勢が敷かれており、テレワーク推奨となっている真顔

しかし俺の部署では公共交通機関を利用していない、つまり俺のように自動車、自転車や徒歩通勤をしている者は感染の機会が減るからゴールデンウィーク以後、テレワークの対象から外すというゲッソリ

いやいや、執務室には電車やバスを乗り継いで出勤している人がいるので、そういう人との接触を避けるようにするのもテレワークの狙いでしょうがムキー

しかもそういう公共交通機関利用者がなぜか在宅勤務に拒否反応を示していて、毎日出勤してくるばかりか、残業までガッツリしている滝汗

俺は決して仕事に行くのが嫌なのではなく(本当は嫌だが笑)、そういう人との接触回数を減らしてほしいのと基礎疾患があるため、テレワークの導入を歓迎していたのだがチーン

あまりに前近代的な、昭和な発想の職場とおバカな上司にいささか辟易しています笑い泣き
あまり政治が絡むことは書かないつもりだったのですが、スミマセン、愚痴です笑い泣き

コロナに絡むこのような世間の情勢の中、5月1日に狙ったかのように自動車税の納付書が来たゲロー

京都市は固定資産税の納付も4月中だし、まあこの時期恒例の税金ラッシュではあるのですが滝汗

あろうことか俺が住む京都市は政府が決めた一人あたり10万円の特別定額給付金の申請書類の各戸への送付時期も未定であるというポーン

あのなー、搾取する時はマッハで動くくせに逆は亀さんより遅いのかよむかっムキームキーッムキームキー

そら払わなあかんもんは払います爆弾

そやけどあまりに配慮のないやり方にウンザリしましたわショック

本当に支払われるのかどうか疑わしい特別定額給付金チーン

そもそも俺はもらえるという考え方ではなく、今まで真面目に払ってきた税金のほんの一部を返してもらうだけだと思ってる真顔

そんなスズメの涙ほどの給付金もまたまた税金で跡形もなく召し上げられてしまうのでありましたチーン

新型コロナウイルスによる感染拡大を受けた緊急事態宣言発布よりもうすぐ一ヵ月になる真顔

 

我が家も仕事以外では不要不急の外出を控え、引きこもり生活(自分には引きこもりやニートの才能があることを実感しているが笑ニヒヒ)を続けているが、どうしても気になっていることがあるキョロキョロ

 

毎年必ず行くお店で、あらためて紹介したいと思うが、信州の松本市に今年で17年のお付き合いになる行きつけのレストランがあり、いつも大変親切にしていただいているニコニコ

 

そのレストランに途中で道草を食わずに日帰り弾丸ドライブで行って、持ち帰りメニューをたんまり買って帰ってきたいという構想を妻と練っているのだが、このコロナ騒動のせいで県をまたいで出かけることはお店に思わぬ迷惑をかけることになりかねない滝汗

 

元すいきちが住んでいる京都府が緊急事態宣言のレベルが高い自治体に位置付けられていることもあるチーン汗

 

しかしそのレストランのマスターが長年かわいがっていた愛猫が最近虹の橋を渡り、せめて一言お悔やみを伝えたい。

 

美味い料理を味わいたい気持ち、亡くなった猫への思いと自粛ムード。

 

そんな有形無形のジレンマを抱えながら今日も自粛生活を続けています真顔