また、キノコ狩りに行ってきました。




すいかPのブログ-ビルケン



こちらは、Birkenpilz

(ビルケンピルツ)


白樺の木の根元に生えていることが多いです。


香りも良いのですが、

鍋に入れると、

傘の部分のとろーりとした感じが最高です。





すいかPのブログ-トロンペッテン1




Trompeten Pfifferling

(トロムペッテン フィッファーリング)


こちらは食感がシャキシャキして美味しいんです。





すいかPのブログ-ステイブリング



Flaschen-Stäubling

(フラッシェン ストイプリング)

ホコリタケというそうです。

別名キツネノチャブクロ。


このキノコ、若いときしか食用できず、

成長してしまうと食べれません。


成長すると、色が茶色くなり、

天辺に穴ができて、

踏みつけると埃のようなものを吐き出します。

とても食べれる外見ではありません。





すいかPのブログ-はなびら茸




こちらはKrause Glucke

(クラウゼ グリュッケ)

ハナビラ茸です。


癖のない味なので、

強い主張はしないキノコなんですが、

このキノコがあると、

パッと華やかになるんですよね。

さすがハナビラ茸

名前負けしてません。