自分磨きあげます -3ページ目

自分磨きあげます

一日後、一か月後、三年後、五年後、成長し続ける自分を信じて・・。

おひさしぶりで・・・・・。


ようやく色んなことが一段落して時間がとれたのでブログでも書いてみるか・・・、とアメブロをのぞいてみると数カ月放置された自分のブログが発見された。


結構放置していたようだ。月日のたつのは早いものであっという間に師走である。


もう読者登録してくれた方達もいないだろうと確認してみたらなぜか増えていた(笑)


私のブログを読んでくださる方は多分気が長いんだな(笑)


近況として、新婚の次兄が海外から日本にかえってきた。一人で帰ってくると聞いたので嫁と喧嘩でもしたのかと心配していたのだが、嫁とののろけ話を沢山聞かされたのでその心配はいらなかったようだ。(笑)


今年一年を振り返ってみるととにかく忙しかった。人からみたら大したことではないが自分なりに本当によく頑張ったと思う。年々やることが増えているがなんだかんだ言って地道に目標を達成している。


この調子でこつこつ一つ一つ確実にこなしていこう。


さてさて、今年も残りわずが・・達成できていない目標を全力で達成して、今年一年を終わりにしよう。


明日はもっと素敵な私になるドキドキ



  結婚した得意げずっとずっと長年抱き続けた夢がようやく叶った



私・・・・・ではなく・・私の次兄の話だが・・・・・。(笑)


いや~めでたい。ちなみに私の親友も今年結婚するそうである。祝い事というのは続くものだ。


結婚式に出席するぞ~、何を着ていこうか~なんて考えていたら・・、長兄に置いていかれてしまった。(笑)


もともと次兄とその嫁だけでひっそり結婚式をあげるつもりだったらしい。


親族代表ではうちの長男が出席する形となった。当然私も連れていってもらえるものだと期待していたのだが、私のように普段無菌室にいる人間を海外で一人にしとくのは不安・・・と兄が判断したため、(長兄は海外で仕事がある)私は家でお留守番になったわけである。


私の大好きなブロガーさんも兄が結婚式をあげる場所の近くにおられるようなので、行ってたら会えたかもしれないのに・・・・・・・と残念な気持ちである。(さっきみたらその方のブログに書いてあった。)


あ~行きたかったな海外・・・会いたかったな○○さん←名前だしていいかわからない(笑)


ということで、自分の目標の中に「どこでも一人で出掛けられるようになる」を追加した。


立派な大人なんだけれども、どうも何をするにも危なっかしくみえるようだ。


大分成長したんだけどな~本当に・・・・・・。(笑)


もっともっと素敵な自分を目指して、自分のペースで頑張ろう。


次兄へドキドキおめでとう!愛しているよ!最高に幸せになってくれ!


長兄へ・・。写真は沢山とってきてね・・・。おみやげは甘いものにしてね・・(笑)


明日はもっと素敵な私になるプレゼント結婚式












夏になり蚊に刺されている。家では刺されないのだが、私がいつもいる場所は自然が多いので蚊にさされやすいのだ。


私はとにかく蚊に刺される。私とだれか別の人間がいると、その人間を通りこして私だけ蚊に刺されるのだ。

皆私がいると蚊に刺されないで、私のことを最近歩く蚊取り線香と呼ぶ人が増えた。


先日は12か所さされた。かゆくてしょうがないとぼやいていたら優しい誰かがアースノーマットを買ってきてくれた。


そんなこんなで最近の私は、アースノーマットに囲まれて生活している。


日々の生活の中で焦りや不安というものがないわけではない。


しかし、目標を設定して、地道な努力を重ねていると焦りや不安といったものが完全になくなるわけではないが、幾分薄れる。


私が常に心掛けていること。それは自分の出来る最高のことをやること。


他人と比較していけば私はこんなにも出来ないと嘆いてしまいそうなので、自分に出来ることを一つずつこなすようにしている。私はこんなにも未熟だと嘆く人を見つけると、過去の自分を見ているようで抱きしめたくなる。人は他人に求めるものも大きいが、自分に求めるものも大きい。こんなことも出来ないなんて・・と嘆く人は実は多くのものを持っている。多くのものを持っているのに無いものに目をむけてしまうのだ。


自分を認めるのは凄く難しい。しかし、認めることができなければ常に苦しんで生きなければならない。


出来なかった多くのことで苦しむよりも、出来たことに目を向ける生き方をしたいと最近思う。


どうでもいいが・・アースノーマットは本当に効果がある。蚊に刺されやすい人にはおススメである。


明日はもっと素敵な私になる







最近知人から、「色部さんって服買わないですよね・・。」と言われた。

早い話がいつも同じような服を着ているってことである。


考えてみたら本当に服を買っていなかった。

髪型や肌なんかには強いこだわりをもっている私だが、服装には無頓着である。

兄嫁は服のセンスがいい人なので、たびたび私に服を買ってくれるのだが・・・。


認めなくないことだが、私は服のセンスが悪い。


そうしてファッションの流行というものに疎い。


いまだに何年も前のコートを着ているぐらいなので知人に言われるのも無理はない。


今年の目標はおしゃれになるも入ってたな~と反省したので、服を買いに街へとくりだした。


しかし、出掛けたのはいいもののどこのお店に入ったらよいのか皆目見当がつかない。


「えーい・・ままよ!」と入ったお店は流行の最先端のお店だった。


ちょっと私には・・なんて思っていたら、店員さんに声をかけられてしまった。


しょうがないのでなんとか自分好みのスカートをみつけだして、「こんなスカートにはどんな服が似合いますか?」と店員さんにたずねる。


親切な店員さんはすぐに何着か私が気にいったスカートに合いそうな服を持ってきてくれた。


やっぱりその仕事をする人間はその道のプロフェッショナルだ・・なんて感心していたら、服の説明をしはじめる店員さん。


びっくりすることにその説明が理解できない私。


私ってどんだけ馬鹿なんだよ・・と悩みながら店員さんがどこかへ行くたびに分からない単語を辞書で調べる。(笑)


結局、悩みながらも数点新しい服を買うことに成功。


何か疲れた一日だった。


翠花「ねぇ・・。トップスってなにか知ってる?」


友人「・・・・・・・・・・・・・・マジ?」


・・・・お洒落になる道は険しい・・・。


ps.でも結構楽しかったのでまあいいか(笑)



明日はもっと素敵な私になるワンピース





連日体調が悪かった。


ようやく多忙なスケジュールから解放され、気が抜けたんろうと考えていた。(ダイエットなしで七キロ減笑)


休めば体調の悪さも回復するだろうぐらいに思っていたら、どんどん体が重くなる一方で最後には起きあがることが出来なくなった。


これは緊急事態だ・・病院へいかなければ・・・と、重い体を無理やりおこして病院に行こうとした。


そうするとなぜか死んだ祖父の顔が頭の中に浮かんだ。


たちあがった瞬間無意識につぶやいた言葉は、『行かなきゃ・・・。』だった。


病院に行く予定だったが、急遽予定を変更して祖父のお墓へ・・・。


祖父のお墓は階段を何段もあがった場所。健康な体でも疲れるのに体調の悪い私には拷問に近い。


それでも、どうしても行かなければいけない気分になっていた。


ようやく祖父のお墓について祈っていたら、突然バケツの水を頭からかぶせられる感覚がした。


「え?」と、驚いていると体の上から下に何かがスゥ~っと抜けていった。


その瞬間嘘のように体が軽くなり、重い荷物から解放された気分になった。


行きは休みながらのぼっていた階段、帰りは小走りで帰った。


祖父に呼ばれていたのか?祖父に助けてもらったのかは定かではないがとても不思議な体験だった。


ちなみに私は昔からのどうしても苦しい時は祖父を呼ぶ。そのたびに必ず楽になる。


今でも近くで見守っていてくれるのだろう。有難うおじいちゃん。


なにをやってもうまくいかない時にはお墓参りに行くといい・・。ご先祖様に感謝しよう~というお話かな?



明日はもっと素敵な私になる天使