おはようございます!!

フランス映画が大好きです。

久々にイザベルアジャーニの昔の映画を見ました。

溜息が出るほど美しい!!

 

Hope

新聞を読んでも、楽しみな社説、天声人語、読者川柳、読者の声よりもこの様な健康広告ばかりに眼がゆく年頃になってしまいました。 一句啓上  お悔やみ欄見る側から載る側へ、気になってきた今日この頃 hope

 

4月5日の投稿

 

 

画像

絶対見てください!! ボブ! 本日は、ボブマーリーミュージック

 

【レゲエの神様】ボブ・マーリー「君にとってリッチとはなんだい?」 https://youtube.com/shorts/JEh8rLvEXM0?feature=share

@YouTube

より

youtube.com

【レゲエの神様】ボブ・マーリー「君にとってリッチとはなんだい?」

ロバート・ネスタ・マーリー(英語: Robert Nesta Marley OM、1945年2月6日 - 1981年5月11日)は、ジャマイカのシンガーソングライター、ミュージシャン。レゲエの先駆者の一人であり、スカの時代から活躍しロックステディ、レゲエの時代まで音

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おはようございます!!

 

トランプ大統領は、元モデルの奥様との年の差の開きが大きいだけではなく、

AV女優(日本風に言いますと)と浮気もしているなんて

まさに21世紀の大統領と言うか、漫画の世界でも描かれることのなかった

大統領像ではないでしょうか。

漫画の世界では、世紀末的な悪の国家の大統領がこのような人物を描いていたような。

 

メルケル大統領との会談で、就任2ヶ月のトランプ大統領は握手を求めたメルケル氏を無視した...。

まさか女性だから...?

 

起訴されても今更驚きませんね。

 

私はオバマ氏のファンでした!

彼が大統領になった時には、現在は酷いことになってしまった「R・ケリー」のアイビリーブと言う

オバマ氏に捧げる曲を聴いて涙しましたねぇ。

 

hope

 

おはようございます!!

 

故伊丹十三監督を偲ぶ。

 

マルサの女、タンポポを改めて鑑賞いたしますと、伊丹十三監督が

いかに類稀な才能に満ち溢れたエンターテイメントの作り手であったことが

再認識され、早すぎる死があまりにも悔やまれることを痛感いたします。

 

激しいアイロニーとウイットが充満された伊丹作品。

どの作品も奇才伊丹十三の命が吹き込まれた秀作ですが、

私はマルサの女とタンポポを特別好んでおります。

 

hope

おはようございます!!

 

思ったままのことを記しますと、

中学生の頃非常にファンだったBOOWYと言うバンドの、

ファッション、ダンス、ヘアースタイル、ベースとギターのテイストが

デビット・ボウイにとても似ていることが36年の時を経て、今、分かりました。

 

本人達も昔、ファンであると公言していたことを思い出しました。

 

時間が経ち、わかること。

 

hope

 

 

おはようございます!!

 

人間万事塞翁が馬

 

諸行無常の響きあり。

 

酒は涙かブルースか。

 

酒を飲み続けると文章力、日常の構成力が退化する。

 

 

自慰と言う字面の哀愁と優しさ。

 

自分の気の赴くまま、好き勝手に自分の趣味嗜好に合わせた媒体を見てするのが、通常の自慰行為。

 

あえて、全裸や性技を露出しない、いわゆる「グラビア」などで我慢し、女性のありのままの美しさと、想像力をより掻き立てて

するのが高尚な自慰行為。

 

僕の定義です

 

 

 

 

 

おはようございます!!

 

10代の後半、これからどう生きて行こうか呻吟し彷徨していました。

横には駆け落ちしてきた同い年の女がおり、仕事もやる気が起きず、

酒を飲んでは図書館で本を借り、本を読みあさっていました。

特に痺れたのはワリエワと同国のロシアの文豪フョードル・ドスト・エフスキーでした。

あまりに緻密すぎる人間の心模様の複雑さをこれでもかと描く文豪の作品は、退廃的な生活

を送る能力の乏しい10代の迷える心に稲妻のように響きました。

 

ワリエワ

 

ワリエワのように

 

わたしはそんなに好みませんでしたが(長編すぎるので)、氏の有名な作品

「罪と罰」にて、たしか頻用されていたフレーズを数十年ぶりに今、ワリエワを見て

思い出しました。

 

「唯一、一切の美」

と言うフレーズが主人公のラスコニー二コフ(でしたっけ。)が犯罪を肯定するために

頻用されていたと思います。

 

10代の当時、ドストエフスキーのことを友人に語るのに、「ドストは...」「ドスト」と略して言っていた(笑)

数十年ぶりに思い出して、今一人で大笑いしました。

「ドスト」

 

フランスの純文学、ロマンチシズム、ウィクトル・ユゴーなども好んでいました。

全く顔に似合わない嗜好。

しかも、ラーメン屋や、居酒屋に(つぼはちが多い)行くのさえ常に小脇に本を抱えていた(笑)

ラーメン屋でビールを飲みながらも、ドストや、マルクス主義哲学、マルクス入門、共産党研究、トルストイ、

ユング入門などテーブルに置いていた(笑)アホだ......。

 

いや、当時飲みにきて誇らしげに携帯電話やブランドハンドバックをテーブルに置くよりは見所があるかも(笑)

 

中身が薄っぺらどころか、何もなかった10代の精一杯の虚勢だったのです。

 

ワリエワ.....

 

僕にも青春はあった。

 

ワリエワ....君は青春を今生きている。

 

当時「ゲーテ」も嗜好にあい、「ゲーテの詩集」もよく読んでいた。(笑)

感化されて、自分でも女が働きに行っている間詩を書いていた(笑笑)