山梨県笛吹市石和町の不動産「水平リーベ」
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甲斐市では 1万円の商品券とユニクロのマスクとエコバッグを市民ひとりづつに配布した。

 

一方、笛吹市では 財政調整基金が37億2556万円あるのに ひとり1万円の商品券も

 

出せないでいる。この住民差別はなに?

 

山下って市長は 何にもしない市長だね。

 

温泉旅館や事業者には いいけど 一般ピープルには冷たいね。

この市長 未だに 公園などインフラ整備の完成できない

 

ダメ 市長だよ。

 

かわいそう 笛吹市民は。

笛吹市だけは 一般の市民に 商品券を配らない

 

国からの 交付金を 観光や事業者に配っているから

 

足りなくなって 7万市民に 商品券さえ 出せないでいる。

 

まちづくり新聞を発行して 市民の皆さんと

 

話をする機会が 増えているが 異口同音に 5000円なり10000円也の

 

商品券を配ってくれとの 意見が 多い。

 

笛吹市には金がないから と あきらめている 市民が多いが

 

これら 一人親家庭や 子供の給食費補助や 学生への給付金は

 

全て 国から出る交付金だ。

 

笛吹市は 1円も出していないのに。

 

商品券を配れ

 

山下市長はじめ 行政担当者 何考えている?

 

国からのお金7億円余は 市内の事業者へ10万円づつ配るように議会へ提案したそうだが

 

間違っているよ。売上げに関係なく 配るんだって。

 

怒るよ 一般市民は。   

 

市民に普遍的に 配ってくれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう21年前になるのか あの忌まわしい なんとも 忘れたくても忘れられない

 

後味の すこぶる悪い 悲惨きわまる 未成年18才1ヶ月【当時】の大月孝行が

 

突然 家に押し入り母親を陵辱したうえ 首を絞めて 殺害し、

 

続いて赤ちゃんの命を絶った 凄惨な事件。

 

最高裁で死刑が確定しているのに 馬鹿な 弁護士が そして 大月死刑囚の

 

つくりばなしで どらえもんとなった大月が 母親に甘えたくて 家に押し入ったなどと

 

うそぶく。  人間としての価値は 皆無な 常軌を逸脱している。

 

死刑執行を留めようと公告を繰り返して引き伸ばしを図っている弁護士と  極悪死刑囚。

 

早く 執行してくれ  こんな事件を 思い出したくないし 被害者家族の心情を

 

あの 事件後の 妻子を殺された 落胆してもなお 気丈に振る舞っていた夫の姿を

 

思い出すたびに 口惜しい なんとも 筆舌に尽くしがたい心情になる。

 

こいつらは 遺族や われわれ日本人の全員の心情を

 

もてあそんで いること とても 許されるものではない。

 

 

そして あの日以来 この事件を知ってから 20年経っても 終わらない 

 

気持ちが 引きずられている とっても  やるせなく

 

忘れたい 終わらせたい 事件だ。 法務大臣が執行を命令すれば済むこと。

 

とにもかくにも いたづらに 執行を長引かせている 弁護士どもに天罰を。

 

そして 何より 大月の 一刻もはやい 死刑執行を願う。