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善光寺門前甘酒

福岡PARCO、北野エースで購入。

米と麹だけのまろやかな味わい、きつい酒くささはなく、飲みやすかった。


これに生姜やカボスを入れていただきました。

痛む喉にきいて、身体が温まります(*^^*)


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博多駅ビルで行われている

『水戸岡鋭治の幸福(しあわせ)な鉄道展』をみてきました。

水戸岡さんがデザインした電車をラフデザインからシートの実物展示と大人から子どもまで楽しめるものでした(*^▽^*)

会場内は人を乗せて電車も走っていて、線路だけでなく踏切もあり、楽しめました。


今さらながら、ひと月前のことを(^◇^;)







1974年らしい曲、ロックと紹介されて、演奏された曲は『探索艇』

……この曲はCDでは『探索機』になっているんですけど(~。~;)?


そして、スローなロックとして演奏された『無限に広かつこがる大宇宙』
Yuccaさんが曲にあわせ、舞台の上手から下手を歩きながらスキャット♪
シルクハットにドレスは真っ黒、2199のスターシヤのイメージは“黒”なのかなあ(^-^;)

演奏し終わるとアキラさんは、
あれっ、今何か通り過ぎましたねえ、と振り返っていました(笑)

……ロックというより、バッハのような曲。父が杉山孝一郎さんにこの曲を聴かせると、椅子から転げ落ちるぐらい凄い曲。



『美しい大海を渡る』、別名『イスカンダル』

「お父さん、いい曲だね」と言うと、父は「うーん」と不穏な空気。

氷川さんが言うには、プロデューサーは「おーばー ざ れいんぼー、虹のかなたみたいな曲でやってくれ」と注文したそうです。

プロデューサーからの作曲家への注文に、父は諦めずに誇りと心意気を持って応えたのです。
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22日はバスツアーで由布院へ。

朝は曇りがちでしたが、湯布院につく頃は雲がかなり少なくなりました。
途中は城島高原を通り過ぎましたが、紅葉が終盤とはいえ、綺麗でした。

昼食に温泉つきで約三千円なためか、土産物屋に長くいたけど、まあまあ楽しめましたガーン

由布院といえば、金鱗湖ですが時間の関係で行きませんでした。
あのあたりに土産物屋や温泉が多いんですけどね。

約10年前に行ったとき、金鱗湖の一角の無料の温泉に20代の男性数人が茹でタコになってました。
周りにはカメラ持っている人たちが取り巻いていて、出られなくなったみたいガーン

今回もいるか見たかったんだけど(^◇^;)


ゆふいん駅や、近くの土産物屋に足湯を楽しみました。
駅前のシューソフトは、かりかりシューにまったりソフトクリームで美味しかった(^○^)


とろりとした泉質で肌すべすべにラブラブ!
W洗顔したのに、浴場の洗顔材でケシカスみたいなのがポロポロと(*_*;

膝や肘はほとんど出なかったのにガーン

なんだろう?
顔ツルツルになったから、良しとしよう(^-^;)


街からはどこへ行っても由布岳が見えていたのが印象的でした。