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新潟市の邸宅



まづは旧齋藤家別邸。
ここは緑にあふれた趣向を凝らした造り。
庭園や邸内の風景がみる場所でかなリ違う(・・;)
スタッフの案内を拝聴すると、一時間はすぐに経つほど。
ここでは冷やし甘酒をいただきました。
ノンアルコールで喉こしすっきり(*^。^*)

旧小澤家住宅は豪商の屋敷構えで、頑丈な造り。
通り土間や室内に明かりが入るよう凝らしてありました。



京都でのヤマトークでも、第三艦橋は丈夫といっていましたね。

そのときの郡司プロデューサーの言葉をば。

「みんな大好き第三艦橋!」

もげてもたった一週間で修復される第三艦橋、そこへの配属は死を意味する。

宇宙戦艦ヤマト2199では頑丈すぎて、浮遊大陸にぶつかっても傷がすこし入るだけの頑丈さ。
http://ameblo.jp/suihara/entry-11355140931.html

大和が空中飛ぶアニメがあったけど、第三艦橋がないと物足りなかった。

 



で、これを書いた人もヤマト好きだねえ。。。
宇宙戦艦ヤマトに関する伝説!「ヤマトの第三艦橋は毎回アブナイ→配属されたら『左遷』(笑)」

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23日(日) 中洲大洋にて。


2週目も一番大きなスクリーン1で上映、昭和レトロな劇場でゆったり鑑賞。

七色星団海戦での細かい描写なので、大スクリーンだと迫力満点。

第三艦橋は心臓に悪いねえ。

カリカリしているところに天然ボケ、懲りない人と人間模様もおもしろかった。





で、私の一番の不満。


守兄さん、どこーーーー(´Д`)

古代守はどうしているの?

第七章でタラップ駆け降りるシーンあるのか。
幼心に一番印象のこって、思い出すといまだに甘酸っぱくなるのよね。