ということで、碧き鋼のアルペジオDCを観てきました。
前半はTV放送分の編集で後半は新作。
中田譲治さんが出て驚いた。
で、続きは10月なんだ(¨;)
人工知能がネックなんだけど、ベイマックスとは違うねえ。
欧米と日本の思想の違いでしょうね。
THE ART OF ベイマックス届きました(●ー●)♪
どのようなコンセプトで作られて、世界観もよくわかるものでした。
イメージボードやラフデザインが中心で設定画はほとんどないので、「ベイマックス」こと、映画"Big Hero 6"のファンにしかオススメできない本ですけど。
また、コヤマシゲト氏のイラストは一枚しかありません。
コヤマシゲト氏のイラストは、角川書店からのビジュアルガイドブックには何枚かあります。
また、インタビューもビジュアルガイドブックにしかありません。
また、ビジュアルガイドブックには、「THE ART OF ベイマックス」からのイラストが厳選されていました。
建物やベイマックスの内部構造があり、私には大満足な内容でした。
さすが豪華本な内容だわ(゜▽゜)
ちょっと残念なのは、表紙の隅が少し潰れて
きたこと(:_;)
ベイマックスのぬいぐるみ、連れて帰りました。
よしよし、はもちろん
してくれませんが( ̄▽ ̄;)
なんか、ラピュタのロボットと、もののけ姫のコダマを足してニで割ったキャラクターですなあ。
構造というか骨格は、ペンギンのヒナがモデルとのこと。
それで速くは動けないみたい。
ベイマックス ●ー● BIG HERO 6
を観ました。
ポスターや広告から、ほんわかした話かと思いきや、
赤い彗星が飛びまわる戦隊ものアニメでした(゚Д゚)
感動的な話で、ラストあたりは泣けましたが。
エンディングの後の〆は予測外、こーゆー展開かいっ(@_@)
「BIG HERO 6」が原題ですが、こちらのほうがタイトルに相応しいよ、全く( ̄△ ̄)
アナ雪感覚で見にきた女性グループは、
「感動したけど、想像したのと全く違うー!」
はい、その通りです(・・;)
を観ました。
ポスターや広告から、ほんわかした話かと思いきや、
赤い彗星が飛びまわる戦隊ものアニメでした(゚Д゚)
感動的な話で、ラストあたりは泣けましたが。
エンディングの後の〆は予測外、こーゆー展開かいっ(@_@)
「BIG HERO 6」が原題ですが、こちらのほうがタイトルに相応しいよ、全く( ̄△ ̄)
アナ雪感覚で見にきた女性グループは、
「感動したけど、想像したのと全く違うー!」
はい、その通りです(・・;)




