そういや、アプリにてポイント買ったり、アンケートに答えたのに、全く反映されない苦情を攻略コミュニティで毎日のように見かけます。
だから、金銭トラブルは運営からではなく、個人解決にかえたのか。
取り戻したければ、各自で裁判おこせと。
私も、セルフィちゃんねるで、
アイテムがもらえないばかりか突如減らされてしまいました。
で、セキュリティやファイヤーウォールとかから、最近、
あるアプリを開こうとすると、
第三者への情報提供を許可しますか【危険度:高】
あるアプリを開こうとすると、
第三者への情報提供を許可しますか【危険度:高】
といわれて、アプリみるのも怖くなりました。
私のPCからはセキュリティのファイアーウォール(プロパイダから、高めの設定)のために、
クレジット決済はできません。
ポイントはすべて携帯電話会社から、少額購入。
聞くところによると、セキュリティが甘くて危険性がかなり高いということでした。
mixi のほうが買収されたそうです。
私へのあしあとは、うさんくさい会社みたいなのがかなりありましたしね…。
日記をよく書いてたので、動向チェックされたかな?
自分用の非公開日記かいても、見知らぬ人のアクセスが10あったし。
ミクシィはマーケティング会社として、収集した消費者情報を売りたいようです。
クレジット情報や未成年のもあるしね。
以下、mixiで転載OKな日記から抜粋 ↓
発信源であるmixi運営としては必要最小限の宣伝を打った後はとりたてて宣伝をしなくてもアクティビティによって口コミ現象が発生しユーザー同士で連鎖的に広まり、ネズミ講的な宣伝効果を得ることができるわけだ。
あるいはスポンサーへのリンク誘導。
バナー広告等では宣伝効果は低いため他の広告手段を取る必要がある。
mixiスポンサーにもなっているセルフィちゃんねるを例に取ると、バナー広告サイトのアンケートに答えたり試供品を申し込むことで特別なアイテムを得ることが出来るという営業展開を行っている。
これが実は巨大なビジネスで、mixiだけでもこの系の売り上げは年間133億円に上る。
較べてmixiアプリ課金は遥かに劣って年間27億円。アプリ課金より、広告収入がおいしいよねぇ、ということでつい先日mixiはこの人と人の繋がりを利用したビジネスのノウハウを持つ某企業を買収し傘下におさめた。
あるいはスポンサーへのリンク誘導。
バナー広告等では宣伝効果は低いため他の広告手段を取る必要がある。
mixiスポンサーにもなっているセルフィちゃんねるを例に取ると、バナー広告サイトのアンケートに答えたり試供品を申し込むことで特別なアイテムを得ることが出来るという営業展開を行っている。
これが実は巨大なビジネスで、mixiだけでもこの系の売り上げは年間133億円に上る。
較べてmixiアプリ課金は遥かに劣って年間27億円。アプリ課金より、広告収入がおいしいよねぇ、ということでつい先日mixiはこの人と人の繋がりを利用したビジネスのノウハウを持つ某企業を買収し傘下におさめた。
そして極めつけ。新着情報には載らなかったが、2010年5月10日に有料サービス利用規約改定を実施。ここ大事なので精読されたし↓↓
*****
×旧規約
3 ユーザーは、商品等販売者との間に紛争が発生した場合には、自己の責任と費用において解決するものとし、弊社は、かかる紛争に起因してユーザーに生じた損害について責任を負わないものとします。ただし、弊社に重過失がある場合を除きます。
3 ユーザーは、商品等販売者との間に紛争が発生した場合には、自己の責任と費用において解決するものとし、弊社は、かかる紛争に起因してユーザーに生じた損害について責任を負わないものとします。ただし、弊社に重過失がある場合を除きます。
○改定後の現在の規約
ユーザーは、商品等販売者との間に紛争が発生した場合には、自己の責任と費用において解決するものとします。
ユーザーは、商品等販売者との間に紛争が発生した場合には、自己の責任と費用において解決するものとします。
mixiが不利益とならないような利用規約に対する免責事項改定を行うという重要事項」から「ユーザーの目をそらす目的で」、「ユーザーの不満を利用して」別の話に視線を集めてみました的な陽動が、今回の足跡機能改定のアナウンスと俺は読んだ。
ではユーザーは何をすべきか?というと、答えは簡単。今後mixiがmixiポイントをクレジット決済で購入できるようにしても、絶対にクレジット登録など行わないこと。
それだけ。大事なことだから2度書いておこう。
『今後mixiがmixiポイントをクレジット決済で購入できるようにしても、絶対にクレジット登録など行わないこと』
まとめ。
1.
mixiはソーシャルネットワークであり、かつては会員になるためには招待を受けなければならなかったが、それを撤廃し、ユーザー数を無差別に拡大することを可能とした。
mixiはソーシャルネットワークであり、かつては会員になるためには招待を受けなければならなかったが、それを撤廃し、ユーザー数を無差別に拡大することを可能とした。
2.
外部アプリからのアクセスブロックをかけることで広告収入の核となるソーシャルグラフの独占化を敢行。
外部アプリからのアクセスブロックをかけることで広告収入の核となるソーシャルグラフの独占化を敢行。
3.
ソーシャルグラフを利用して販売したい業者への情報提供を行い、業者は購買動向、趣味趣向の繋がりといった情報から個別に効果的な宣伝を実施することを可能にする。情報の利用料は、取引額に応じてパーセンテージでmixiが料金を徴収するため、業者がユーザーにモノを売れば売るほどmixiが儲かる仕組みを確立する。ただしこのソーシャルグラフを業者が保存することは規約上許されていない。そのための抜け道として用意されたのが、今回の足跡機能改定。足跡機能改定は、おそらく業者が独自にソーシャルグラフを分析し、ユーザーのターゲティングを行った後の裏づけを取るために、ユーザーへのアクセスを行いやすいようにしたのではないかと推測している。
ソーシャルグラフを利用して販売したい業者への情報提供を行い、業者は購買動向、趣味趣向の繋がりといった情報から個別に効果的な宣伝を実施することを可能にする。情報の利用料は、取引額に応じてパーセンテージでmixiが料金を徴収するため、業者がユーザーにモノを売れば売るほどmixiが儲かる仕組みを確立する。ただしこのソーシャルグラフを業者が保存することは規約上許されていない。そのための抜け道として用意されたのが、今回の足跡機能改定。足跡機能改定は、おそらく業者が独自にソーシャルグラフを分析し、ユーザーのターゲティングを行った後の裏づけを取るために、ユーザーへのアクセスを行いやすいようにしたのではないかと推測している。