1月12日は宇宙戦艦ヤマト2199第四章、宝塚の銀河英雄伝説を観ました。
2199で見かけたような人が博多座にも何人もいたのには(笑)
皆さん同じ趣味だねえ\(^^:;)
2199は大筋変わらないけど、かなり細かく新設定や新解釈が入ってきました。
漫画やPSゲーム版にあるような要素も見受けらるます。
14話はかなり総監督らしいアレンジ。
庵野、押井、スタートレックを連想した。
けど、ヤマト全シリーズだけでなく、ヤマトから影響した要素をも取り込んでフィードバックしているんだろうな。
9話で泣いた私は勿論(ノ_・。)
古代にとって、地球というか故郷はああいうイメージなのね。
40代にあわせましたな。
古代、雪だけでなく、登場人物の個性や感性がかなり見えてきました。
勿論、地球やガミラスの社会背景も。
面白そうなのは新見。
もしかして、三角か四角関係でしょうか?
銀河英雄伝説は、やはり宝塚(¨;)
歌や踊りに、もうなにもかも綺麗

きれいなオーベルシュタインやオフレッサーも拝めましたw
良い子向けのストーリー。お子様も安心して観られますよ( ̄▽ ̄)
フェザーンが製作、監督のよう。
一番安い天井座敷だったので、宝塚ファンと原作ファンの温度差がよくわかりました。
グッズはブロマイドとかで、プラモはなし。
銀河は広く、いろいろあると実感した一日でした。


