取り急ぎご報告。多分誤字あり。
気になるところだけ。
キャラホビは設定図、模型目当てで行きました。
樋口さんの映画好きだし。
桜井さんの実演もみて、接着や組み立てはこうすればいいのかと納得。
加藤さんのライブペインディングも目の当たりに。
その光景はききせまるものを感じました。
小林さん司会で、メカ作監督西井さん、3話絵コンテ樋口さん、総監督出淵さん。
樋口さんは小4の再放送でヤマトが好きになる。
特撮は好きだが、その当時のアニメは形の歪みや爆発描写が嫌いだったけど、ヤマトは尾をひく爆発で好きになった。
樋口さんは「出淵さんはガミラス(好き)で、ヤマトなんかどうでもいいんですよ」
出淵さんはむきになって、「ガミラスは大好きですよ、ヤマトに愛がないなんで、ないはずないでしょ(笑)」
第7話
出淵「昔のフェアウェルパーティです」
樋口「側舷展望室でカラオケパーティでしょ」
出淵「メインは大食堂で沖田が発動、あちこちの部署にサブ会場があります。太陽赤道祭で、男性が女装しますが、コシミノダンスはありません」
第8話
樋口「魔王ダンテ(笑)」
出淵「ガス生命体です」
第9話
樋口「ロビタみたいな感じ?恋に落ちるとか計算不能」
第10話
PVにもあった水色背景のヤマトみながら、
出淵「次元空洞ですが、やってるドラマは違う」
西井「水中みたいなのを狙っています」
出淵「海底にいるようなイメージです」
このあと、ヤマトIIIの次元潜航艇の話になり
出淵「SFの先輩から、お前が宇宙空間でちゃぽちゃぽやったから、こういうことするから、SFはダメなんだと言われるだろと怒られた(笑)」
第3章は、後の伏線ともなるドラマメインになるとのこと。
で、エピソード 0、ヤマトができる前の話を是非とも作りたいとのこと。
かなり、端折書きましたが、宇宙戦艦ヤマト2199はこれから面白くなりそうです。
登壇者四人に、ヤマトが大好き、愛してると心からの底から感じました。
