週末は、暇があれば宇宙戦艦ヤマト2199の冒頭10分みてました(^^;)



冥王星沖会戦は辛いけど、細かい描写みたさに何度もみちゃいますね。

冒頭はやいから艦と認識できないし、戦闘シーン急ピッチだし。
最初、ゆきかぜとは気づかなかった…。

ここ数年のアニメに比べれば、やや遅めかな。
架空戦記でも、
「みぎげん」「ひだりげん」「てぇー」
と言ってるし。


ガミラス艦の航行音とか、台詞も旧作にちかい。

海王星から火星まで10分とか、冥王星と地球との通信時差なしとかも
そのまんま(^^;)



で、冒頭のBGMが勇ましいけど、これ宮川彬良さん作曲ですよね。
第一艦隊のテーマなんだろうか?

サントラは5月に発売するという噂ですけど。



会話が理詰めで軍人らしくなってます。

みるのは20歳以上だから、理屈にあってないとみてくれないだろうし。



やはり、主人公は沖田十三だとひしひしと感じました。

土方や山南もいいし。


古代や島がやや幼くて、初々しいのもいいわ。


サーシャが艶めかしすぎ( ´艸`)
水着だから恥ずかしくないもんっ、てか?



戦闘シーンの動、火星や地球の静かなシーンとの対比で
状況説明できてると思います。



艦窓ごしはいいけど、多用しすぎかと。



最後の歌のシーンは見直すたびに胸痛いわ……。




気になったのは、転舵してても横Gなどないこと。

無重力なのに、髪やスカーフが下に垂れていることも。



まぁ、守が格好いいから良しとしよう。


古代守といえば、広川太一郎さんなんだが、
宮本充さんのは理知的で爽やかな感じ。

古代進の性格がリーダーらしく冷静になったぶん、守もおとなしめ。


ほかの声優さんも違和感感じません。


山南だけかな、変わってるのは。



7日は朝から行く予定です。





宇宙戦艦ヤマト2199に関するツイッターのを自分用にまとめてみました。



まとめ その1
http://togetter.com/li/281114


まとめ その2
http://togetter.com/li/281257


まとめ その3
http://togetter.com/li/281311


まとめ その4
http://togetter.com/li/281396


まとめ その5
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まとめ その6
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