ずっと前から計画していた、ミラコスタランチの日。


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ランチ時間より早めに駅集合。
友達が「あ!今日は連れてきたんだー。」と私のバッグについていたミニーちゃんのぬいぐるみバッジを見てくれました。


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イクスピアリゴンチャでお茶。その後はお店やイースターのフォトスポットをまわりました。


時間になったのでミラコスタでランチ!

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次々と登場する豪華なお料理。そうだ。ミニーちゃんも入れて写真を撮っておこう。とバッグを見ると、、、、、



、、、、、、いない


ミニーちゃんが!いない!

ざわざわざわ


すごく高価な物ではありませんし、新しくてまだ購入出来るデザインでした。


しかし、このミニーちゃんは選んだ時の思い出付き。私にとっては特別な品だったのです。



ランチの楽しい雰囲気を壊したくなくて詳しくは話さなかったのに、友達はとても心配してくれて、ランチ後一緒に探してくれました。寒かったのに本当にありがとう(TT)


それでもなかなか見つからず、イクスピアリインフォメーションで行った場所などをお話ししました。

キャストさんはすごく親身になって対応してくださり「お話を聞いて絶対見つかってほしいって思いました。」とまで言ってくださいました。しかもお話している間にもうお1人のキャストさんが、行った場所に電話をかけてくださり、なんと電話1件目で見つけてくださったのです!


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相談を始めてものの5.6分で再会でき、しかも確実に私のミニーちゃんである目印もありまさに魔法の瞬間でした。


感動とほっとした脱力感で「ほんっとうにありがとうございました。」と言うのが精一杯でしたが、感謝してもしきれないほどの気持ちでした。

もちろんもう無くさないようにしますが、友達とお2人のキャストさん、拾って親切に届けてくださった方の思い出がこもった宝物になりました。



ありがとうございましたm(__)m!!