身近にARTがある。すべて無料。大英博物館もテートモダンもっ。日本では考えら れないが、こう... 身近にARTがある。すべて無料。大英博物館もテートモダンもっ。日本では考えられないが、こうであるべきだ!芸術と文化はすべての人に開かれている。我が国の鳥居をくぐるのと似ているのかもしれない。撮影も自由!もっと観たいぞ!それは、かなり刺激的な体験! 装束からテートモダンのエプロン姿に着替えて、Londonの職人気分。気候もすばらしかった。1か月でも観足りないくらいのARTな空間に酔いしれましたー。ありがとう。この国のセンス、烏帽子〜脱帽だぁ。 邑守水分さん(@suibunmurakami)がシェアした投稿 - 2018年May月26日am1時32分PDT