発達障害を疑うまで。~目次1~ ←前回までの記事はこちらから
生後9か月以降、言葉の理解がすすんできたアニ。
11か月ごろになると、指差しが出てくるようになりました。
指さしは結構重要とどこかで読んでいたので
「なんだー、出来るじゃーん心配して損したーはっはっはー」みたいな安心感がありました。
だけど、今になって思えば「共感の指差し」はなかったのかなあ・・
見つけたものを指差す、行きたい場所やほしいものを指差す、答えを指差す、はあったけれど
私と気持ちを共有したい、みたいなのはこのころから弱かったなあと思います。
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