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今日は、振替休日だったので、
仕事場の仲良し先生たちと、とあるところに行ってきましたぞー(^q^)

詳しくは、また明日。


で、そのあとに、
まゆ先生と韓国料理食べてきたー(^q^)

みんな、サッカー見る!って、帰っていったという(^q^!)


韓国料理おいしー(^q^)
ジャスミン茶ですねん。

もりもり食べたよー


そんで、いろいろしゃべっていたー


今の自分ってのは、育ってきた環境なんだなぁーって、つくづく思っていた


こう思うことがあるのは、
こういうことが、あったからなんだ!とかね。


なんか、結び付くのがおもしろかった。



子どもとの距離のとり方の難しさも相談したりしていた。


平等に接してても、
子どもによっちゃ、
私にだけ特別仲良くしてくれてる!って、思わせてしまうことがあるのよね。


私の場合、特に、
そうなっちゃうんだよな。

子どもが、私のこと大好きすぎて、
みんな平等な接し方でも、
先生も同じくらい私のこと好きだもんね。

って、とらえられてしまう。


だから、平等じゃ、だめなんだよね。

子どもに、合わせないと。


私、こないだ、

子どもと話してるとき、
ぼそっと、話題で、あそこのパン好きー!って、言ったら、


数日後、その子から、そのお店のパンを2つもらってしまった(T-T)


お母さんが、先生、ここのパン好きなんでしょー。持ってってあげなーって。


とか、言われて、
持ってきてくれたのだ。
心臓がとまるかと思った(T-T)


前も、違う子に、
先生が、好きって言ってたからーって、
もらうこともあって、


またこういう展開になっちゃって、
だから、私なんだよなー。(T-T)



もう、2度と好きなこととか子どもに言わないって、思った(T-T)


こっちは平等のつもりだからみんなに同じようにしてるけど、


でも、人間だから、受け取り方はバラバラなわけで、自分の思うようにはならないんだよな。


自分の都合で与える平等を目指すんじゃなくて、


相手の気持ちを第一にさ、与えられて満たされる感を平等にするとこに、しなきゃなんだな。


だから、
同じことしてあげるのが平等じゃなくて、

そりゃ、大人の都合の押し付けなわけで、



これからは、
子どもにあわせて、


同じ気持ちにさせるってことを、平等の目安にするわぁー


だから、人間が違うんだから、満たし方もばらばらってことね


大事なのは、気持ちと思うー


明日から、また、がんばるどーp(^^)q