あー(T□T)
だめだー。
ほんっと、だめー。
また、ぼろぼろ泣くわー。
(TωT)
さっきさあ、まーちゃんから、
「ブログ再会したから、遊びにきてねー(^ω^)」
って、メール来たのさ。
まーちゃん、受験でずっとブログストップしていて、
ようやく再会したのね。
それをわざわざ教えてくれてさー(TωT)
さっき、遊びにいったら……、
遊びにいったら…、
(TωT)
だめだー。泣けるー。
ほんっと、泣けるー。
まーちゃん、ええ子やー。
なんかさ、なんかさ、
合格したことがまず書いてあって、
それで、
その時の状況が詳しくレポートしてあったの。
合格報告したら、喜び叫びメールが、先生から届いて嬉しかった。
お母さんがそれみて、爆笑してたよ(^▽^)って、
なんか、恥ずかしいけど、うれしい!
あの時、
もう、私、心配で心配で、
ずっとソワソワしていて、
携帯もったまんまだったのよ。←母ちゃんかっ!(^ω^!)
それで、もう、うれしくって、絶叫メールしてもーた(^p^!)
ま。いいや。それで、そのあとよ!
「先生が、必死になってくれたから、先生のためにも受かりたかった」
とかさあ(TωT)
「先生のおかげだよう。あんなに一生懸命になってくれて嬉しかった」
とかさあ(TωT)
他にも、泣けること、恥ずかしげもなく堂々といっぱい書いてあるの!
なんか、読みながら、
夏休みとか、冬休みとか、雪の日とか、お勉強会していたこととか、
進路で泣いていたときとか、友達とうまくいかないときとか、
放課後に、いっつも論文見たりとか、
休みの日に携帯で、課題だしたりとか。
とにかく、ずっと、お勉強を一緒に頑張ってきたこととか。
そういうの、思い出しちゃって、
感極まって、ボロボロ泣けてきた(TωT)
おまけに、今日は、悪いことしちゃったなあ。って、
反省していたこともあったのに、
そこへ、まーちゃんのブログって、
そりゃ、泣ける話ー(TωT)
なんかさあ、なんかさあ、
もっとさあ、きちんとしたいんだよね。
完璧なんてないって、わかったのだけれど、
でもさあ、できなくてさあ、
もっと、子どもによくしてあげたくて、それで、
でも、いっぱいいっぱいになると、できなくて、
それなのに、「ありがとう」とか「先生のおかげ」とか言われると、
なんか、身の丈にあっていないようなことを言われた気がして、
申し訳ないって、思ってしまって、泣けてくる。
もっと、さあ、もっとさあ、よくしてあげたい。
子どもがさあ、優しいんだもん。
なんか、泣ける。
あー。
ほんっと、最近、よく泣くんだわあ(TωT!)
卒業、しないでほしい。
さみしい。さみしい。さみしい(TωT)
あー。やっぱり、今年も、この時期、だめね。
ほんと、思い入れいっぱいで、
寂しくて仕方ない。
もっと、できたんじゃないか。とか、
もっと、方法、あったんじゃないか。とか、
私は、できたのだろうか。とか。
私は、先生っぽく、
ちっともかっこいいこと言えないのだけれど、
なんていうか、
上から教育するより、
子どもから受ける方が大きくて、
もうちょっと、キャパがあるといいのだけれど、って、
だめだ。涙、とまらんー(TωT!)
まーちゃん、なんてことを教えてくれるの!
なんかさあ、
そういうの、感謝してもらえるって、
すっごく幸せって、思った(TωT)
そういうのを、さりげなく読んでね(^▽^)って、
できることって、かなり、小粋だよね。
ほんと、大好きだわ。
なんか、爆発しそうに、泣ける話。
まーちゃん、ほんとに、ありがとう。