コメント、ありがとう。
ほんとに、ほんとに、ありがとう。
どれも、とっても優しくて、ほんとに嬉しくて、
追い詰められていて、不安なときに、優しくしてもらえると、
すとんと、直接、心に入ってくるので、
ほっとして、涙がでちゃうわけで。
もう、とにかく、ありがとうな、わけなのです。
ありがとう。
多分、私は、いっぱいいっぱいに
戸惑っていて、
今の自分が選んだ選択肢に、
「だいじょうぶだよ。」って、言ってもらいたくて、
「間違ってないよ。」って、言ってもらいたくて、
「がんばれ。」って、応援してもらいたくて、
そうやって、誰かに言ってもらって、
認めてもらいたくて、
自分の立ち居地を確認して、
安心したかったのだと思うのです。
それで、それを言ってもらったときには、
張り詰めていた気も、もう、崩れるわけで、
べしゃんべしゃんに、言葉がストレートに響くのです。
それで、考える。
じゃあ、かっこいい生き方って、なんなんだ。
誰と比べてかっこいいのか。
誰にとって、かっこいいのか。
それで、私は、そのかっこいい生き方になりたいのか。
みんなそれぞれ、
状況や条件が違うのに、
むしろ、違う次元のもので、
比べるものなんて、ないのに。
それなのに、私は、いったい何と比べていたのだろう。
普通なんて、ないのに、
私は、何を見ているのだろう。
ただ、私は、
父さんや、母さん、じいちゃんや、ばあちゃんの、
自慢できる子になりたかった。
すごく優しくしてくれるから、
今回のことも、
結局、もう、いやでいやで、恥ずかしくて、悔しくて、
こんなはずじゃなかった。と思う自分に、
ごめんね。
ごめんね。って、
泣きながら電話してしまった。
それで、
応援してくれるって、言ってくれた。
自分の人生だから、思うようにやりな。って。
それだけではなくて、
ほんとに、私の家族は、底なしに優しくして、
思いやりがあって、良くしてくれるから、
私は、それに、答えたかった。
自分のためじゃなくて、
家族のために、世間的に、胸を張って自慢できるような、
かっこいい娘でいたかった。
別に、言われたわけではないし、
そういうところに、重きを置いているわけではない。
多分、自分の問題。
そういうところに、価値を置いてしまっている私。
それが、かっこいいことだと思っていた自分。
もっと、違う方法もあるのにね。
まったくさ、誰と比べてるんだよ。
何と比べてるんだよ。
なにがすごいんだよ。
なにが、かっこ悪いんだよ。
誰かと比べて、少し、良かったからって、なんなんだ。
結局、それは、他人であって、一瞬のできごと。
「そうなんだ。」で、終わりじゃないか。
不安なのか。恐いのか。
傷つきたくなくて、失敗したくないのか。
正しい道だけを歩きたいのか。
どれが正しいとか、ないんだってば。
それは、人の人生なんだってば。
自分で、楽しくするんだってば。
とにかく、やってみるんだってば。
もう、考えるのやめた!
やることやる!(^ω^)
って、なったよ。
あるがとう。すっとしたの。
ほんと。
子どもっちから借りた漫画。
冬休みの、私の課題です(^ω^!)
いつも借りてばっかりで悪いから、
「ありがとう。」って、気持ちと愛をたっぷりに、
昨日の夜、クッキーを焼いた(^ω^)
ハート。ハート。
そうして、かわゆくラッピングー(^ω^)
やっぱり、女の子ちゃんには、
ハートだよね(^ω^)
そうして、プレゼントしたー(^ω^)
ありがとうが、いっぱいだった(^ω^)
うふふー♪
うれしー!!♪♪
かわゆいなあ。おまえたちー(^ω^)
私は、それを見ているだけで、幸せだよ。
ありがとう。
みんな、風邪ひくなよー。
さあ。目の前のこと、がんばるぞ!
まずは、それからじゃ!!
それ以上向こうのことは、そうなってから考える!
ほんとに、ありがとう(^ω^)


