おはよー(^ω^)
昨日、お薬飲んですぐに寝たら、元気になっただよ。
ありがとう。
はてさて、少年自然の家の思ひででもつづろうかしら。
きみたち、楽しみにしてたんだろ?(^ω^)←上から目線。
えっへん。(^ω^)
この企画は、小学生~中学生ちゃんたちが、
学生さんと一緒にグループになって、活動しよう!って、やつなの。
だから、私たちは、その補佐。
つまり、日帰りなのさ。
生徒ちゃんと、学生さんと、主任、希望者の先生だけ泊まり。
いやー。
学生さんに、小学生ちゃん、
久しぶりのフレッシュ、いただきました。
(^ω^!)
自然の家の窓の景色。
森ー。
マイ スチューデンツも、小学生ちゃんや、学生さんと、
グループになっていて、なんか、ウケル。(^ω^)
だって、人見知りしているのだもの。
いつもより静かになっちゃんてんの!
ぐひっ♪(^ω^)
お部屋の二段ベッドって、いいよねー。
自然の家ってさ、小学生のときに泊まるじゃん?
大人になってから、2階に上るなんて、
また違う気分で、気持ちがいいぞよー(^ω^)
私 「ねーね?のぼってもいい?(^ω^)」
ゆっちん 「降りるとき、気をつけてね?」
はーい(^O^)/
すごーー!!
って、大興奮な私。
そりでは、荷物をおいてゆっくりしたところで、
お外で、オリエンテーリングでございます。
わたくし、オリエンテーリングメイン司会者のなおこでございます。、
この日のために、地図と、賞状作りまでしたんだから。
(^ω^!)
爆笑司会による、
ルール説明とか注意事項、スタート!とか、しちゃったりして、
かなり、楽しかった。(^ω^)
で、私は、本部待機。
これ、地図。みんな、がんばれー(^O^)/
全グループが、スタートしちゃうと、
本部席が誰もいなくて、暇になる。
誰もいないのを、いいことに、近くの森を小散歩。
しかし、ポイント見つからずにすぐに本部に戻る。
(^ω^!)
本部で、森を見ながら、
1人で、風にあたって、ぼんやりと考える。
とっちーのこと。
付き合いたいのか?好きなだけなのか?
とっちーは、好き。人として、人間として、
1人の異性として。
けれども、付き合いたいのか。
それには、少し、戸惑う。
付き合うって、ひどく、面倒なことであると思う。
どれくらいの頻度で、会うとか、電話とか、メールとか。
それに、1人の人と向き合うことって、体力がいることだし。
キスや、セックスは、してみたいと思う。
だって、好きだもの。
でも、付き合いたいか。って、そこまで、想像できん。
おそらく、とっちーにも、その気がないと思う。
付き合うことが、面倒だと思う今。
まだその時期では、ないのだろうな。
恋人といることよりも、
まだまだ、勉強がしたいし、将来に向けて動きたい。
私、おそらく能力があるし、まだまだ成長途中であると思う。
このまま恋をしたんじゃ、絶対にもったいない気がするの。
今回の夏期講習、天才クラスを持たされているし、
4月には、塾をやめて、現場(中学校)に出るつもりであるし、
それまでに、漢検や英検もとりたい。
小説だって、書きたい。もっともっと、本も読みたい。
私の中には、そういう欲でいっぱいなの。
確かに、とっちーは好き。
けれども、付き合うことには、少し戸惑う。
今は、そういう色恋におどる時期では、ない気がするのだよな。
って、ぼんやりと、そう思った。
あ!
帰ってきたー!!
手をつないでゴールすると、
ボーナス得点20点!!
おめでとーーーーー!!(^O^)/
そんな感じ。
いろいろと、ぼんやり考えた。
多分、私は、このままいる。
とっちーが、好きであるだけ。
それ以上は、望まない。
今はね、今は、そう思うのよ。
どうなるか、わからないけれど。(^ω^!)
あ。あ。
ゴールしたグループから、アイスだよー。(^ω^)
先生たちの分もあるので、
先生たちも、モグモグ。
私は、スイカバー。
おいしー。(^ω^)
ゴールした小学生ちゃんが、
セミの抜け殻を持ってきたのよー(TωT)←セミきらい。
ヒカちゃん 「せんせー、ほら!(^ω^)」
私 「ぎゃーーー!!(>□<)」
走り出す私。
喜ぶ小学生ちゃん。
ちーん。(TωT)
私は、きゃーきゃー!逃げまくり、
ヒカちゃんは、ほらほら!!って、追ってくる。
だーー(T□T)←必死。
それを、見ながら、
アイスを片手に、
みんなが笑ってるー。
お日様も笑ってるー。
ルールル ル ルルー。
今日ーも いい天気ー。(サザエさん)
(^ω^!)
そのあと、グダグダフリータイム。
お食事までは、自由です。
君たちが、楽しんでいる間、私は、
オリエンテーリング代表取締役として、←さっきよりエライさん(^ω^)
君たちの得点を合計したり、賞状に名前を書いていたのだよ。
すべては、食事前の、表彰式のために。
食事前の表彰式@食堂。
私 「優勝!!総合得点260点!
プーさんグループ!!」(`□´)
きゃああーーーーー!!!!
って、また学生と小学生ちゃんが、
大喜びで歓声と拍手で、盛り上げてくれんのよ。
うちの子たち(中学生)、若干照れているっていうね。
ウフフ。(^ω^!)
まあ、おめっとーーー!!
わーい、夜ゴハンは、
とんかつじゃー!(^ω^)
みんなで、モグモグ。
おいしいです。
久しぶりの、山盛りごはんに、←小学生ちゃんがよそってくれた。
びびったー(^ω^!)
でも、おいしいです。
お腹いっぱいで、
みんなお腹をさすっていたよ。(^ω^!)
聞いて聞いて!(>ω<)
学生さんから、
「かわいいですよね?」って、言われちゃったー(^ω^)♪←気分いい。
まあ、知ってたけど、←どあつかま。(^ω^)
「わはー!(>▽<)
ありがとー!うれしー!」って、謙虚に言っといた。
それを見ていた仲良しの中学生ちゃんに、
「せんせー、良かったね?」って。
おまえは、大人か!(^ω^!)
そんなこんなで、食後はまったり。
ロビーに、望遠鏡を見つけて、
中学生の女の子ちゃんたちと、覗いていた。
それが、なかなか美しく見えて、驚いた。
ロビーのソファーで、お腹いっぱいのお腹をさすったり、
今日のことを話していたり、楽しかった。
このへんで、私は、
帰宅したのさ。
学生ちゃん、もっと、私の子たち(中学生)とも、
仲良くしてくれたらいいのに。って、思った。
小学生ちゃんばっかりと、一緒にいるのだものー。
まあ、人見知りしているから、
扱いにくいとおもうけれど、
とってもいい子達だしかわいいのになあ。
子どもは、無条件に愛されるべきなのよ。
学生さんたち、どうして、もっともっと、
自分から子ども達の中に、入らないの?って、
ウズウズしちゃう。(><)
遠慮してるっていうか、なんていうか。
まぁ。学生だから、仕方ないか。
(^ω^!)
そういうところを、少し寂しく思った。
あ。でも、もう、仲良くなっているかもな(^ω^)
自分の中に、そういう感情が芽生えた事、
嬉しく思う。
やっぱり、プロとしての子ども達の接し方に対する、
きちんとした理想というか、意識があるのだろうな。
あと、少しの慣れと経験も。
結果、
小学生ちゃんが、グループの学生さんよりも、
私に懐いちゃって、すぐに寄ってくるので、
グループに連れて行くときが何度かあった。
多分、こういうこと。
それで、こんなに懐かれること、私、なにかしたっけ?
って、思うと覚えていない。
なんだろう?(^ω^!)
あ。多分、結構おしゃべりして、少し慣れたところで、
結構、スキンシップがあったかも。
頭なでたり、肩をもったり、「これ見てごらん?」って、
手をつないだり、背中さすったり、
抱きついたり。
あと、結構、ほめていたかもしれない。
「OOちゃんの笑顔ってね、元気になるよ。」
「▽▽ちゃんの目って、クリってしていてほんとにかわいい。」
「□□ちゃんはさ、ハキハキしていて気持ちがいいよ。」とか。
要は、1人1人を認めることなのよ。
誰だって、受け入れられたら、そりゃ、嬉しいもの。
(^ω^)
さて、今日も、自然の家じゃ!!
お昼は、野外炊飯で、カレー作りをするのだよ。
子ども達、よく眠れたかしら?
会うのが楽しみだわー(^O^)♪









