宮古島。1日目。
今年の夏は南の島でリゾート!!ということで
夏休みを利用して宮古島へ行ってきました。
早朝4時に起床。
6:35羽田発
↓
9:05那覇着
9:40那覇発
↓
10:30宮古島到着。
レンタカーを借りて、まず向かったのが
島の北部にあるカフェ「茶音間」。
カレーがスパイシーでナイス。
その後向かったのは宮古島の北部に位置する池間島。
池間大橋という橋で繋がってます。
3日目にも行ったのですが、ビーチも含めて人も少なく
穴場的な感じ。
我ながらi-phoneで撮ったとは思えないベストショット。
その後はホテルにいったんチェックイン。
三十路を目前にして初めてリゾートホテルに
とまったんですが、なかなかいいもんですね。
ここは目の前にビーチがあり、子供を遊ばせるくらいなら
ホテルの敷地から出る必要もないくらい充実してます。
チェックインの後はホテルのすぐ近くの前浜ビーチで
ゴーグルだけ借りてシュノーケリング。
結構浅いところにも魚がいて楽しい。
この日は前日の夜更かしもたたって、この時点で疲労困憊。
夜遊びは諦め、ホテルで夕食を済ませてすぐに眠りに落ちたのでした・・・
(2日目に続く)
どうなる電子書籍。ipadが欲しいぞ。
- 電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)/佐々木 俊尚
- ¥1,155
- Amazon.co.jp
非常に興味深いテーマでした。
顔に似合わないかもしれないが、
結構本が好き。本屋が好き。
作者が言うほど本はCD(音楽)と同じ道は
辿らないと思っているんだが。
第一、電子書籍では立ち読みが出来ないじゃん。
ネット上で全文が公開されていたとしても(それじゃ誰も買わないか?)
斜め読みみたいなことは難しそう。デバイスや通信速度が
進化したら同じようなことが出来るようになるのかな?
それに意思を持って検索しないとそれほとメジャーではない本に
出会わない気がするんだよな。PCの画面と本屋の店内を巡るのでは
情報量が圧倒的に違うと思うし。そういう意味ではここでネットに対して
アドバンテージをとれない小規模書店は一層苦しくなるなぁ。
CDはアルバムはいらない、1曲だけ買えればいい、という人は多いと思うけど、
この本のこの章だけ買えればいいって人は少数派だと思うんだよね。
(本来は音楽もアルバムを通じての作り手の世界観があるのだけど)
とはいえ、キンドルが日本でも発売されようとしている今、
日本の出版業界もこのままではいられないのだろうね。
委託販売と再販制度の問題。
自分はこれが100%悪いとは思ってないのだけど。
書店のあり方も変わってくるのだろうなぁ。
ビレッジバンガードみたいな本屋が増えたりして。
次々に書店を傘下に収め出したDNPは何を考えてるんだろうか?
こんなこと書いてたらipadかキンドルか、買わなければいけない気がしてきた。
僕と背番号。今年は19。
大学で初めてつけた番号は「41」。
その後、シーガルズの玉ノ井さんや、関学の福田選手に憧れて
3年生から「21」。
そのままの流れでハスキーズでも「21」。
クレーンズに入ったら21はイヤミスポーツ店長であるDB中村選手が
つけていたので、「確かディオン・サンダースは練習用のジャージでは
FSU時代の2番をつけていた気がする」という頼りないこと極まりない
うる憶えに従い「2」。
前置きが長くなりました。
昨年クレーンズに加入したスーパーSB岩崎選手が大学時代つけていた
2番が欲しそうな顔をしていたので、差し上げることにしました。
春シーズンは岩崎選手と交換で「22」をつけてみたのだが、
「似合わな過ぎる」との苦情が多発。
他にあいていた番号の中で、なんとなく気になった「19」に決定。
ことしは「19」で頑張ります。





