アフィーは忙しいです!


何もかも今は一人で頑張っています。


でも、好きなことをやっているので疲れません!



大方の仕組みが整ったので、次のステップに入っていきます。


地域商材のプロデュース活動です。



このブログは、主にプロデュース活動での出来事を


書こうと思い立ち上げていたのに…



なんだかアフィプロShopの「勧誘ブログ」になっていました。


たいへんだ~!



ちょっと方向を変えていきますネ。


皆さんからのアドバイスやアイデアもどんどん


取り入れたいと思いますのでご連絡下さい!


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ロボットがいたら、やといますか?



こんにちは、アフィーです。

世間では、100年に一度の大恐慌時代ですが、

実は今、ものすごく興奮しています。キタ━(゚∀゚)━



実は、こんな未熟者ですが

今回 新登場のGA決定版!が

「あなた」のお役に立てるのではないかと…



とにかく、収入のもう一つの柱をこの

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■バレンタインデーの始まり

中世ヨーロッパで聖バレンタインは愛の守護神とみなされるようになり、14世紀頃からこの日に恋人たちが贈り物やカードを交換するとか、その日の最初に出会った異性を「バレンタインの男性」「バレンタインの女性」と向こう一年間呼び合うという風習などが出来ました。

そしてこれが第一次世界大戦後にアメリカで急速に恋人達の日として普及し、日本でも昭和50年代前後から「女性が男性にチョコレートを贈って愛を告白する日」として広まりました。

現在国内の調査によれば約60%の女性がこの日にチョコレート等の贈り物をしているとのことで、チョコレートの消費量もこの時期に年間の2割程度を消費しているようです。

なお日本で最初にバレンタインデーの広告を出したのは昭和11年のモロゾフで、その後戦争の時期を経て昭和30年代ころにデパートが単純に恋人に贈り物をする日として宣伝したのですが、その時はそれほど定着はしなかったようです。

チョコレート業界では昭和33年にメリーの営業主任であった原邦生氏(後社長)がヨーロッパの知人からバレンタインの話を聞き、新宿伊勢丹デパートでキャンペーンセールをしたものの、最初の年はそのコーナーではチョコレートはわずか5個!170円分しか売れなかったとのことです。

その頃からメリーと森永だけが毎年バレンタインの広告を出していましたが、やはり定着するには昭和50年頃まで待たなければなりませんでした。



■一人でチョコは何個贈る?

さてバレンタインのチョコレートですが、昭和50年前後のころは、本命の男の子にしか贈られていなかったようですが、昭和50年代後半ころになると「義理チョコ」などといって顔見知りの男の子に大量にばらまいたり、会社のOLが共同でチョコレートを買って同じ部署の男子社員に大量にばらまくなどという何とも不思議な習慣が出てきて、購入されるチョコレートの量はぐんと伸びました。

もっともこの「義理チョコ」の中にはそれを装って大量にばらまいた中の一人は実は好きな男性という形で自己満足を得るという目的の「偽装義理チョコ」もしばしばあるようです。

さて、その気になる個数ですが、ユーハイムの調査によれば、8割の人が3人以上に贈っており、20代の未婚女性の場合は6割ほどの人が6人以上に贈っていて、全世代の平均では4~5人くらいに贈っている計算になるそうです。

一方日本チョコレートココア協会の統計を見ると、バレンタインのチョコの国内の総売上は600億円ほどだそうですから、赤んぼうからおばあちゃんまでの総女性人口の半数がバレンタインをやっていると想定すると、一人あたり約1000円使っている計算になります。

この金額から推定できる贈り先の数は3~4ヶ所ですから、結局やはり4人くらいに贈るパターンが平均になるようです。



■やっぱり本命には手作りチョコ?

最近では、男性から女性に渡す逆チョコなる物も、はやってきており某メーカーでは印刷を逆に刷った逆チョコなるものを出しています。

アフィーからすると、渡すよりやっぱり渡される方がいいと思うのですが?

それも愛情のこもった手作りチョコを一人(愛する人)からもらえればとてもうれしいです。

女性のみなさん本命には手作りチョコを!