ameblo.jp/sugoi-udonski/entry-12819628800.html

 

前回の続き。

 

思わぬ大長編になってしまいましたが、ようやく予約を取って眼科に行けます…!!

 

正直緊急医療サービスまで使う必要があったのかは分からないのですが、眼科でチェックをしてもらった後、随分と気が楽になったのでやっぱり使ってよかったなと思いますニコニコ

 

A診療所に電話をかけて、住所をしたべた後、ふとあることに気づきます。

 

これ、朝に電話した診療所①と一緒じゃね…?不安

 

どうやら普通の時間枠とは別に緊急診療枠が取られているみたいでした。

やっぱり緊急診療サービスに言われて電話してますって伝えないと教えてもらえない枠だったようです。。。

 

ともあれ、無事に予約ができたので、会社を早退して診療所へ向かいます。

(お気づきかと思いますが、前回までの電話は全部勤務時間中に行っております。健康に関することなのでOKとのことでした。グッド!

 

途中で渋滞にはまるなどのトラブルに見舞われながら、ようやく眼科に到着。

受付に保険証を出しながら予約の確認をします。

 

真顔「すみません、緊急診療で予約しましたHauruckと申します。」

病院「…?予約が見つかりませんが…」

不安「え」

 

ここで前置きなのですが、私の正式名って、すごーく長いんです。

ホフマン・立花 Hoffmann-Tachibana(例)みたいな感じで、ドイツの苗字と日本の苗字がくっついている+どちらもそこそこ長いせいで、今まで誰にも一発でわかってもらえたことがありません。

 

レストランの予約等では面倒くさいのでドイツ名のホフマンだけを名乗ることが多いのですが、診療所に電話をかけたときに色々と焦っていたせいで同じようにドイツ名だけ名乗ってしまっていたようです。

 

改めてドイツ名のみで検索してもらったところ無事に予約が見つかり、通してもらえることに。

 

病院ムカムカ次回からはちゃんと本名を名乗ってくださいねムカムカ

悲しい「スミマセン」

 

…なんか、全体的に受付の人がイライラしてる…

確かに待合室も人が多くて、騒々しい雰囲気です。

 

予約が取りにくいのは本当だったんだなあ、と思いつつ診察へ進みます。

(また長くなっちゃったので次回!次回で終わるつもりです)