開店前のスーパーやまとさんへ。
月末のスタッフ勉強会に向けて
売場の写真撮影です。
こうして販促の状態や、
成功・改善点を記録しておけば
ひとりの成果や学びをスタッフ全員に
共有することができるんです。
このように誰かに何かを伝えるために
写真を撮る際は、必ず伝える流れを
想い描きながらシャッターを押すと、
後でその写真を使って編集をするのが
スピーディーにできるし、
より伝わるものができます。
例えば、ブログ用に写真を撮るなら、
全体的にどんな話しの流れにするか、
ザックリでいいので構成を考えて、
使う写真をあらかじめイメージして
撮影します。
これはプレゼンやセミナーの
スライドをつくる場合も同じです。
画面を想い描きながら、
イメージ的な写真なのか、
それとも具体例としての写真なのか
などを考えながら撮影します。
写真(材料)が先ではなくて、
構成(イメージ)が先。
ぜひお試しください。
今日のブログがあなたのたのしごとの
きっかけになりますように☆
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