もっと商品のこと知って欲しい!
ねぇ、どうしたらいいの?
山梨県増富ラジウム温泉不老閣さんは、
冬の集客に向けて動き出しています。
どうしても温泉が「ぬる湯」だと、
冬場は敬遠されてしまいがち。
実はコレ、固定観念なんですけどね。
しもべ温泉 古湯坊源泉舘さんの
源泉(同じくぬる湯)も同様に、
のぼせることなく、じっくり入れるから
身体を芯から温めるには最適なんです。
だから冬場に入れば冷え知らず!
しかも「冬のぬる湯 = 寒い」という
固定観念から比較的空いているため、
のびのび入れて最高なんですよね。
(いいのか、わるいのか...)
さ・ら・に!
不老閣さんのラジウム泉は、
冬になるとラドン濃度がアップして、
効果的に湯治できるんです。
これ実はとってもスゴイこと!
でも、あまり知られていません!
ここで冒頭の話しに戻りますが、
「どうしたらお客さまに知ってもらえる?」
——ここに、ある人物が残した言葉があります。
かの有名なたのしごと学者、
すごはんのまっす~(当時10歳)が
夏休みの宿題を最後の日にやりながら
残したと云われる言葉です(笑)

「さて、問題です!」
問題を出されたら答えない訳にはいきません!
こうして、つい問題文を読むと、
さらにその先の答えが気になってしまいます。

答えはすぐには教えませんっ(笑)
ここでお客さまに答えをめくるという
行動をしていただくんです。
一方的な情報発信ではなく、
「参加してもらう」ってことが重要。

ぶっきらぼうな答え。(あえてね。)
掲示板でたまたま目にした問題も、
ここまでくると「なぜだ?」と、
知りたいスイッチが完全に入ります。

ここでようやく一番伝えたかった
「解説」を持ってくるわけです。
イキナリ解説から入ったら
みんな大嫌いな「押しつけ勉強」ですが、
こうした問題・クイズを起点とした
シナリオを描くことで、
お客さま自ら興味を持って
知っていただくことができます。
いかがですか?
小学校のとき勉強嫌いだった経験も
このように役立つんですよ(笑)
無駄な経験などないのです!
「体験型クイズPOP」お試しあれ!
今日もたのしごとしましょうね~♪
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